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日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続伸、京セラやTDKが値上がり寄与上位

20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり125銘柄、値下がり90銘柄、変わらず10銘柄となった。
04/20 16:27

米McDonald's、ロボット店員の導入を進めている?

BusinessNewslineの「米マクドナルド、店舗従業員のロボットへの置換を開始」という記事が一部で話題になっているようだ。
04/20 16:25

iPhoneの寿命は3年?

Forbes JAPANが「iPhoneの寿命は3年 アップルが公式ページで発表」なる記事を公開した(注:その後改題され「iPhoneの使用は3年想定!? アップルが回答」というタイトルになっている)。
04/20 16:24

NHK、Twitter公式アカウントからのフォローをすべて解除へ

NHKが2016年4月末をめどに、Twitterの公式アカウントからほかのアカウントへのフォローをすべて解除するとを発表した。
04/20 16:23

いちごHD 大幅続伸、足元の好決算や中計など評価で

いちごHD<2337>は大幅続伸。
04/20 16:17

TYO Research Memo(9):利益成長に伴う増配余地は十分に期待できる

■株主還元 ティー・ワイ・オー<4358>の2015年7月期は、2014年7月期の上場記念配を除くと、実質的に前期比2円増配となる1株当たり年5円配(配当性向27.8%)を実施した。
04/20 16:16

TYO Research Memo(8):総資産回転率や財務レバレッジが高いためROEは他社より高い

■同業他社比較 ティー・ワイ・オー<4358>の成長性、及び収益性、財務健全性について、直近期の決算内容を基準に他の大手CM制作会社2社と比較した。
04/20 16:14

TYO Research Memo(7):進行中の中計では更なる成長を追及するフェーズ移行を目指す

■中期経営計画とこれまでの進捗 ティー・ワイ・オー<4358>は、2014年7月期を初年度とする中期経営計画「TYOグループ中期経営計画2013」を進めている。
04/20 16:13

TYO Research Memo(6):案件選別を厳格化することの影響をふまえ、業績予想は保守的

■決算概要 (3) 2016年7月期の業績予想 2016年7月期の業績予想についてティー・ワイ・オー<4358>は、上期業績の状況等を勘案して、期初予想を減額修正した。
04/20 16:11

TYO Research Memo(5):2009年7月期から大きく落ち込んだ後、V字回復し6期連続の増益

■決算概要 (1)過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、売上高は2008年7月期にピークを迎えた後、過去の事業領域の拡充によって生じた不採算部門の整理により、ティー・ワイ・オー<4358>の業績は下降線をたどった。
04/20 16:08

【株式市場】マイナス金利の拡大予想など出て日経平均は次第に上げ幅を縮小

◆日経平均の終値は1万6906円54銭(32円10銭高)、TOPIXは1365.78ポイント(2.75ポイント高)、出来高概算(東証1部)は20億8836万株 ■グローバルウェイは上場2日目の後場、公開価格の4.7倍で初値 20日後場の東京株式市場は、NY株高を受けてソニー<6758>(東1)などは引き続き堅調だったものの、新発20年国債、30年国債の利回りが過去最低を更新と伝えられ、4月27、28日に予定される日銀・金融政策決定会合でのマイナス金利幅拡大の予想が言われ、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)などが軟化。
04/20 16:06

TYO Research Memo(4):広告主直接モデル推進と周辺領域への進出でマーケット規模は拡大

■業界環境 電通の調査によれば、広告市場(TV-CM市場)は、約90%の媒体費と約10%の制作費から構成されている。
04/20 16:06

TYO Research Memo(3):多くの受賞歴が実証するクリエイティブ力など4つの強みを有する

■企業特徴 ティー・ワイ・オー<4358>の強みとして、a)豊富な実績やマルチブランド展開による営業力、b)多くの受賞歴が実証するクリエイティブ力、c)多様なコンテンツ制作によるワンストップソリューション、d)広告主直接取引の推進、の4つを挙げることができる。
04/20 16:03

TYO Research Memo(2):グラフィック領域に強く、海外ネットワークを有するK&Lを連結子会社化

■事業概要 (1)事業内容 ティー・ワイ・オー<4358>は、TV-CMの企画・制作をはじめ、ブランディングやWebを中心としたデジタル広告スマートフォンアプリなどあらゆる広告コンテンツの企画・制作を手掛けるクリエイティブエージェンシーである。
04/20 16:01

TYO Research Memo(1):インドネシアの国内資本系最大規模の広告会社グループから事業継承

ティー・ワイ・オー<4358>は、TV-CMの企画・制作をはじめ、ブランディングやWebを中心としたデジタル広告、スマートフォンアプリなどあらゆる広告コンテンツの企画・制作を手掛けているクリエイティブエージェンシーである。
04/20 16:00

さくら 急伸し上昇率トップ、賃貸住宅の遠隔管理サービス開始と

さくら<3778>が急伸し上昇率トップ。
04/20 15:55

減益警戒からこう着相場が続きそう【クロージング】

20日の日経平均は小幅に続伸。32.10円高の16906.54円(出来高概算20億8000万株)で取引を終えた。
04/20 15:49

ソーバル Research Memo(8):事業の安定化に向け特定顧客以外からの受注拡大を推進

■2016年2月期トピックス (3)業務・案件の作業効率化及びノウハウの共有促進 ソーバル<2186>の業務・案件の作業効率化及びノウハウの共有促進に関しては、利益の分析で触れたとおりである。
04/20 15:44

ソーバル Research Memo(7):人材面の諸施策の展開により着実に優秀な人材を確保

■2016年2月期トピックス (2)人材確保のための採用戦術 ソーバル<2186>の主力であるファームウェアは、デジタル機器の性能競争が激化する現在において仕事はいくらでも確保できる環境にある。
04/20 15:42

ソーバル Research Memo(6):M&Aなど新規事業領域への事業拡大を図る

■2016年2月期トピックス ソーバル<2186>は、ファームウェアという、成長性があるうえ、参入障壁が極めて高い市場でビジネスを展開しており、長年の実績から高い信頼を顧客から得ている。
04/20 15:39

ソーバル Research Memo(5):2017年2月期は増収増益予想ながら、保守的な業績予想

■2017年2月期通期予想 ソーバル<2186>の2017年2月期の通期の連結業績予想は、売上高が前期比3.7%増の8,000百万円、営業利益が同1.6%増の620百万円、経常利益が同0.6%増の625百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.4%増の405百万円としている。
04/20 15:37

ソーバル Research Memo(4):2017年2月期の年間配当金は42円を予想

■株主還元 ソーバル<2186>の2016年2月期は好調な業績と株主還元の強化から、増配に踏み切る。
04/20 15:36

ソーバル Research Memo(3):自動車と医療機器分野での新規顧客獲得が着実に進展

■2016年2月期連結決算 (2)業績の分析 a)売上高 ソーバル<2186>の増収要因は主に以下の3点が挙げられる。
04/20 15:34

(中国)上海総合指数は急落、一時4%以上下落

上海総合指数は下げ幅を拡大させている。
04/20 15:33

ソーバル Research Memo(2):ファームウェアを主力業務にする数少ない上場企業

■2016年2月期連結決算 (1)概要 ソーバル<2186>は、ファームウェアという、デジタル機器の性能向上に不可欠なうえ、カスタマイズ性の高い特殊なソフトウェアの開発受託を主力業務にしている。
04/20 15:31