VTホールディングス<7593>は2016年3月期(2015年4月−2016年3月)末時点で、傘下に子会社29社、関連会社9社を擁する純粋持株会社。
06/13 16:47
■株主還元策について
エー・ディー・ワークス<3250>の株主還元策については、配当による株主還元を基本としている。
06/13 16:47
■第5次中期経営計画
(1)中期経営計画の位置付けと基本方針
エー・ディー・ワークス<3250>は2017年3月期から始まる第5次中期経営計画を発表した。
06/13 16:45
■決算動向
(3) 2017年3月期業績見通し
エー・ディー・ワークス<3250>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.9%増の16,500百万円、EBITDAが同29.5%増の1,200百万円、経常利益が同23.0%増の800百万円、当期純利益が同23.7%増の528百万円と増収増益を見込んでいる。
06/13 16:43
IT専門調査会社 IDC Japanは、国内エンタープライズモビリティ関連市場について、2020年までの予測を発表した。
06/13 16:42
パテント・リザルトは、独自に分類した情報・通信業界の企業を対象に、2015年の特許審査過程において他社特許への拒絶理由として引用された件数を企業別に集計した「情報・通信業界 他社牽制力ランキング2015」をまとめた。
06/13 16:41
■決算動向
(1) 2016年3月期の業績概要
5月12日付で発表されたエー・ディー・ワークス<3250>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比46.5%増の15,733百万円、営業利益が同14.3%増の867百万円、経常利益が同20.3%増の650百万円、当期純利益が同27.9%増の426百万円と2ケタ増収増益となり、期初会社計画と比較してみても売上高で27%、経常利益でも8%上回るなど順調に推移した。
06/13 16:41
民進党の玄葉光一郎選対委員長は12日のNHK番組で、6月22日公示、7月10日投開票で実施される参院選挙は「日本の分かれ道になる選挙」と重要な選挙であることを強調した。
06/13 16:40
安倍晋三総理は総理の任期中に憲法改正を図りたい意向を年頭所感で表明していたが、参院選を控えての地方遊説では、アベノミクスを進めるのか、どうかが争点だと、過去の選挙同様、ほとんどの演説は経済政策に留め、憲法に触れることはほとんどない。
06/13 16:40
安倍晋三総理は総理任期中に憲法改正を図りたい意向を年頭所感で表明していたが、参院選を控えての地方遊説では過去の選挙同様、ほとんどの演説は経済政策への支持を訴えるばかりで、憲法改正に触れることはほとんどない。
06/13 16:39
■事業概要
(1)事業内容
エー・ディー・ワークス<3250>の事業セグメントは収益不動産販売事業、ストック型フィービジネスの2つのセグメントに区分されている。
06/13 16:38
エー・ディー・ワークス<3250>は個人富裕層に向けて投資用一棟賃貸マンションなどの収益不動産物件をバリューアップ後に販売する収益不動産販売事業と、保有不動産売却までの期間に得られる賃貸収入や販売後のプロパティ・マネジメント収入などで構成されるストック型フィービジネス事業を両輪としている。
06/13 16:35
13日の日経平均は大幅に続落。582.18円安の16019.18円(出来高概算18億7000万株)で取引を終えた。
06/13 16:35
■株主還元
ワコム<6727>は株主還元について、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続と機動的な自己株取得を基本方針としている。
06/13 16:35
13日は、上場投信を除く東証1部の値上がり率2位が日東製網<3524>(東1)の21.8%高となり、10日発表の大幅増益決算などを好感して急伸。
06/13 16:33
■業績動向
(2) 2017年3月期業績見通し
2017年3月期についてワコム<6727>は、売上高82,000百万円(前期比5.7%増)、営業利益4,200百万円(同14.6%増)、経常利益4,140百万円(同9.6%増)、当期利益3,000百万円(同29.9%増)と、増収増益を予想している。
06/13 16:33
■業績動向
(1) 2016年3月期決算
ワコム<6727>の2016年3月期決算は、売上高77,568百万円(前期比4.0%増)、営業利益3,664百万円(同40.3%減)、経常利益3,777百万円(同37.7%減)、当期利益2,310百万円(同33.5%減)と増収減益で着地した。
06/13 16:31
■ワコムへの投資視点
(1)ブランド製品事業か、テクノロジーソリューション事業か
ワコム<6727>の2つの事業であるブランド製品とテクノロジーソリューション事業は車の両輪であり、前者は収益のベースを形成するキャッシュ・カウビジネス、後者はリスクを取りながらもプラスアルファの獲得にチャレンジするビジネスと、役割分担がされている。
06/13 16:28
■戦略経営計画SBP-2019
(5)コーポレート・全社部門での取り組み
a)デジタルステーショナリーコンソーシアム
SBP-2019における業績以外の注目点として、ワコム<6727>が掲げる“オープンパートナーシップポリシー”のもとで進められる、デジタルインクフレームワーク「WILL」の浸透度合いがある。
06/13 16:26
■戦略経営計画SBP-2019
(4)テクノロジーソリューション事業の成長戦略
テクノロジーソリューション事業の成長戦略は、顧客の事業環境変化に対応して前中期経営計画から変化がみられる。
06/13 16:22
◆日経平均の終値は1万6019円18銭(582円18銭安)、TOPIXは1284.54ポイント(46.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億7631億円
13日後場の東京株式市場は、英国のEU離脱問題などを巡り円高基調が一段強まり、14時頃には1年8カ月ぶりに1ドル105円台の円高に突入。
06/13 16:20
