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サッポロ、発泡酒「麦とホップ 秋の薫り麦」8月に数量限定発売

サッポロビール22日、発泡酒「サッポロ 麦とホップ 秋の薫り麦」を 8月17日に数量限定で発売すると発表した。
06/22 17:40

欧米為替見通し:カナダドルを物色か、英国のEU残留をにらんだ動き

今日の欧米外為市場では、カナダドルなど資源通貨を物色する動きとなりそうだ。
06/22 17:13

G.V.G.V.の新作ウェア&小物 - リバティ社とのコラボ、着物風ワンピやジャケットなど

G.V.G.V.(ジーヴィージーヴィー)の2016-17年秋冬コレクションより、7月と8月の新作ウェアと小物を紹介。
06/22 17:05

【銘柄フラッシュ】ウインテストなど急伸し新規上場のジェイリースは好発進

22日は、東証1部の値上がり率(上場投信を除く)1位がフォーカスシステムズ<4662>(東1)の18.7%ストップ高となり、UBIC<2158>(東マ)などと医療へのAI(人工知能)活用などが材料視されて急伸。
06/22 17:04

ODK Research Memo(7):主力業務の拡大と新規事業進出がプラス寄与し業績は本格的な拡大トレンドへ

■業績動向 (4) 2017年3月期会社計画の概要 ODKソリューションズ<3839>の2017年3月期連結業績は、売上高4,200百万円(前期比20.5%増)、営業利益150百万円(同38.1%増)、経常利益160百万円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円(同48.5%増)と、2ケタ増収・増益を見込む会社計画となっている。
06/22 17:02

ODK Research Memo(6):アライアンス、M&Aの活用による新規事業創出、商品ラインアップ拡充を図る

■業績動向 (3)中期経営計画 ODKソリューションズ<3839>は、4月27日の決算発表と同時に2016年3月期の状況を踏まえて経営環境変化に対応し、前年の「新しいODKへのモデルチェンジ」を目標とする計画をロールオーバーした中期経営計画(2017年3月期から2019年3月期)を公表した。
06/22 17:01

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は4日ぶり反落、東瓦斯や三菱マが構成銘柄の下落率上位

22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり39銘柄、値下がり180銘柄、変わらず6銘柄となった。
06/22 17:00

バーバリーからスティックタイプの新リップ「バーバリー フルキス」ランウェイから着想を得た14色

バーバリー(BURBERRY)の新作リップ「バーバリー フルキス」が登場。
06/22 17:00

ODK Research Memo(5):自己資本比率は負債減少により改善

■業績動向 (2)ODKソリューションズ<3839>の財務状態 2016年3月期末の総資産は前期末比微増の5,840百万円となった。
06/22 16:59

ODK Research Memo(4):取引所統合にともなうマイナス影響の一巡で増収に転じたものの成長投資で営業減益

■業績動向 (1) 2016年3月期連結業績 ODKソリューションズ<3839>の2016年3月期連結業績は、売上高が前期比5.0%増の3,486百万円、営業利益は同38.8%減の108百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同27.0%減の67百万円と、増収ながら2ケタ営業減益となった。
06/22 16:57

ODK Research Memo(3):教育業務と証券・ほふり業務の主力業務が全体の90%超を占める

■事業の内容 手掛ける事業は、学校法人、証券会社、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3つの事業。
06/22 16:55

マザーズ指数は3日ぶり反落、SOSEI軟調でブランジスタは大幅続落/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、前日にマザーズ指数が節目の1000pt手前まで戻したこともあり、日経平均の下落に連れて利益確定売り優勢の展開となった。
06/22 16:54

ODK Research Memo(2):入学試験や証券会社バックオフィスの業務受託等の領域に特化

■会社の概要と沿革 (1)会社の概要 ODKソリューションズ<3839>は情報システム運用を主力事業として、システムの開発及び保守等を行うITサービス企業。
06/22 16:53

ODK Research Memo(1):取引所統合に起因した業績低迷の長いトンネルを抜け収益拡大の新たなステージへ突入

ODKソリューションズ<3839>は、機密性の高いデータの大量処理を得意とする独立系ITサービス企業。
06/22 16:51

イーストン Research Memo(5):配当による株主還元が基本方針

■株主還元 ルネサスイーストン<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
06/22 16:50

イーストン Research Memo(4):17/3期は売上高800億円、営業利益10億円の見通し

■2017年3月期業績見通し ルネサスイーストン<9995>は2017年3月期について、売上高80,000百万円(前期比2.1%増)、営業利益1,000百万円(同3.5%増)、経常利益1,040百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益700百万円(同13.5%減)を予想している。
06/22 16:48

イーストン Research Memo(3):19/3期に売上高900億円、営業利益18.2億円を目指す

■新中期経営計画『PROJECT “C”』 (1)新中期経営計画の概要 ルネサスイーストン<9995>は2016年3月期で終了した中期経営計画を受け継ぐ、新中期経営計画を策定・発表した。
06/22 16:44

イーストン Research Memo(2):減収減益で着地

■2016年3月期決算 ルネサスイーストン<9995>の2016年3月期決算は、売上高78,373百万円(前期比7.5%減)、営業利益966百万円(同43.4%減)、経常利益977百万円(同46.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益809百万円(同48.6%減)と、減収減益で着地した。
06/22 16:41

JDI、JACR、東京鐵鋼など/本日の注目個別銘柄

<9984> ソフトバンクグ 5994 +152買い優勢。
06/22 16:39

イーストン Research Memo(1):新中期経営計画『PROJECT “C”』で中長期的成長の基盤確立に挑む

ルネサスイーストン<9995>は技術系エレクトロニクス商社で、社名が示すようにルネサスエレクトロニクス<6723>の有力特約店という立場にある。
06/22 16:38

じげん Research Memo(7):成長投資のための内部留保が基本方針

■株主還元 株主に対する利益還元については、じげん<3679>は成長過程にあるため、配当による利益還元よりも、内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資に充当することの方が、株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
06/22 16:37

じげん Research Memo(6):5年後に営業利益50億円の達成を目指す

■中期経営計画の概要 2016年3月期決算発表と同時に2017年3月期から2021年3月期までの5ヶ年の第1次中期経営企画「Protostar」※1を発表した。
06/22 16:35

地合い軟化でほぼ安値引けへ/JASDAQ市況

*16:34JST 地合い軟化でほぼ安値引けへ。
06/22 16:34

じげん Research Memo(5):創業来増収・増益を継続

■業績動向 (1)過去業績(創業から2015年3月期まで) じげん<3679>がライフメディアプラットフォーム事業へリソースを集中して以降、毎期新たなサービスの提供を開始し、ユーザーの利便性を向上するとともに、クライアント企業へ効果的なマーケティング手法の提案を行うことで、DB数、UU数を拡大し、業績を継続的に拡大させてきた。
06/22 16:32

じげん Research Memo(4):逓増型ビジネスモデルとM&Aによる事業拡張力により確かな高い成長力を保有

■強みと事業リスク (1)強みと競合 じげん<3679>の強みとしては、1)大量のデータベースを活かしたプラットフォーム構築力、2)拡張性と収益性の高い逓増型ビジネスモデル、3)新規事業開発力及びM&Aによる事業拡張力、の3点を挙げることができる。
06/22 16:29