G.V.G.V.(ジーヴィージーヴィー)の2016-17年秋冬コレクションより、7月と8月の新作ウェアと小物を紹介。
06/22 17:05
22日は、東証1部の値上がり率(上場投信を除く)1位がフォーカスシステムズ<4662>(東1)の18.7%ストップ高となり、UBIC<2158>(東マ)などと医療へのAI(人工知能)活用などが材料視されて急伸。
06/22 17:04
■業績動向
(4) 2017年3月期会社計画の概要
ODKソリューションズ<3839>の2017年3月期連結業績は、売上高4,200百万円(前期比20.5%増)、営業利益150百万円(同38.1%増)、経常利益160百万円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円(同48.5%増)と、2ケタ増収・増益を見込む会社計画となっている。
06/22 17:02
■業績動向
(3)中期経営計画
ODKソリューションズ<3839>は、4月27日の決算発表と同時に2016年3月期の状況を踏まえて経営環境変化に対応し、前年の「新しいODKへのモデルチェンジ」を目標とする計画をロールオーバーした中期経営計画(2017年3月期から2019年3月期)を公表した。
06/22 17:01
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり39銘柄、値下がり180銘柄、変わらず6銘柄となった。
06/22 17:00
■業績動向
(2)ODKソリューションズ<3839>の財務状態
2016年3月期末の総資産は前期末比微増の5,840百万円となった。
06/22 16:59
■業績動向
(1) 2016年3月期連結業績
ODKソリューションズ<3839>の2016年3月期連結業績は、売上高が前期比5.0%増の3,486百万円、営業利益は同38.8%減の108百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同27.0%減の67百万円と、増収ながら2ケタ営業減益となった。
06/22 16:57
■事業の内容
手掛ける事業は、学校法人、証券会社、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3つの事業。
06/22 16:55
本日のマザーズ市場は、前日にマザーズ指数が節目の1000pt手前まで戻したこともあり、日経平均の下落に連れて利益確定売り優勢の展開となった。
06/22 16:54
■会社の概要と沿革
(1)会社の概要
ODKソリューションズ<3839>は情報システム運用を主力事業として、システムの開発及び保守等を行うITサービス企業。
06/22 16:53
ODKソリューションズ<3839>は、機密性の高いデータの大量処理を得意とする独立系ITサービス企業。
06/22 16:51
■株主還元
ルネサスイーストン<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
06/22 16:50
■2017年3月期業績見通し
ルネサスイーストン<9995>は2017年3月期について、売上高80,000百万円(前期比2.1%増)、営業利益1,000百万円(同3.5%増)、経常利益1,040百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益700百万円(同13.5%減)を予想している。
06/22 16:48
■新中期経営計画『PROJECT “C”』
(1)新中期経営計画の概要
ルネサスイーストン<9995>は2016年3月期で終了した中期経営計画を受け継ぐ、新中期経営計画を策定・発表した。
06/22 16:44
■2016年3月期決算
ルネサスイーストン<9995>の2016年3月期決算は、売上高78,373百万円(前期比7.5%減)、営業利益966百万円(同43.4%減)、経常利益977百万円(同46.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益809百万円(同48.6%減)と、減収減益で着地した。
06/22 16:41
ルネサスイーストン<9995>は技術系エレクトロニクス商社で、社名が示すようにルネサスエレクトロニクス<6723>の有力特約店という立場にある。
06/22 16:38
■株主還元
株主に対する利益還元については、じげん<3679>は成長過程にあるため、配当による利益還元よりも、内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資に充当することの方が、株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
06/22 16:37
■中期経営計画の概要
2016年3月期決算発表と同時に2017年3月期から2021年3月期までの5ヶ年の第1次中期経営企画「Protostar」※1を発表した。
06/22 16:35
■業績動向
(1)過去業績(創業から2015年3月期まで)
じげん<3679>がライフメディアプラットフォーム事業へリソースを集中して以降、毎期新たなサービスの提供を開始し、ユーザーの利便性を向上するとともに、クライアント企業へ効果的なマーケティング手法の提案を行うことで、DB数、UU数を拡大し、業績を継続的に拡大させてきた。
06/22 16:32
■強みと事業リスク
(1)強みと競合
じげん<3679>の強みとしては、1)大量のデータベースを活かしたプラットフォーム構築力、2)拡張性と収益性の高い逓増型ビジネスモデル、3)新規事業開発力及びM&Aによる事業拡張力、の3点を挙げることができる。
06/22 16:29
