Blancco Technologyグループによるモバイル端末の性能・故障率調査(2016年第2四半期版)によると、iOS端末におけるトラブル・故障の発生率は58%で、前四半期と比べて2倍に増加しているという。
08/29 18:33
パリ発のスイーツブランド「ユーゴ・アンド・ヴィクトール(Hugo & Victor)」が玉川髙島屋に2016年9月16日(金)、オープンする。
08/29 18:30
「ジルスチュアート(JILL STUART)」が、2016年春に限定販売をし即完売となった人気ミックスブラッシュを、2016年10月7日(金)よりレギュラーアイテムとして発売。
08/29 18:27
欧州株式市場では、主要株価指数がほぼ全面安となっているほか、米10年債利回りの低下などを受けて、欧州市場ではドルの上値が重くなっている。
08/29 18:20
さて、第8話まででとりあえず今のAqoursの壁はあらかた解決をし、残るは最後の壁「3年生」に向かうときが来ました。
08/29 18:15
ovaでのアニメ化が発表され、現在公開中の劇場アニメ『傷物語』内で公開されていた『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』PVが公開されました。
08/29 18:15
2012年にTVアニメシリーズが放映されていた大人気アニメ『ガールズ&パンツァー』の続編となる最終章の製作が、8月28日に行われたイベント『第2次 ハートフル・タンク・カーニバル』内で発表されました。
08/29 18:14
<円債市場>
長期国債先物2016年6月限
寄付151円30銭 高値151円46銭 安値151円21銭 引け151円43銭
売買高総計18948枚
2年 367回 -0.180%
5年 128回 -0.175%
10年343回 -0.070%
20年157回 0.275%
債券先物は151円30銭で取引を開始し、151円21銭まで下げたが、午後
の取引で151円46銭まで買われた。
08/29 18:12
*18:09JST JASDAQ平均は反発、個別材料を手掛かりにアドアーズなど物色向かう。
08/29 18:09
29日の中国本土市場は小動き。主要指標の上海総合指数は、前営業日比0.28ポイント(0.01%)安の3070.03ポイントと反落した。
08/29 17:19
■にんべんと共同開発した“オリジナルの鰹だし”と“花かつお”を使用
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、「鰹だしのきいた白菜漬」、「同ゆず大根」「同長芋漬」の3品を9月1日より新発売。
08/29 17:02
29日は、米FRB議長の発言を受けた円安の再燃が好感され、円安効果のある自動車、機械、電気・精密、海運、造船などの主力銘柄が軒並み高となり、売上高に占める海外比率が約90%のヤマハ発動機<7272>(東1)は6.6%高だが戻り高値を更新し、4月下旬以来約4カ月ぶりに2000円台を回復。
08/29 16:59
本日のマザーズ市場は、為替相場の円安や日経平均の大幅反発を受けて買い優勢となった。
08/29 16:57
■株主還元策
UMNファーマ<4585>の株主還元としては、累積損失並びに利益剰余金を積んでいるために、当面は実施する環境にないが、安定的な収益基盤が構築され、資本構造も配当可能になり、ROE、ROAなど経営成績などの条件が整えば、利益配当についても検討していく方針としている。
08/29 16:51
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期の業績と財務状況
2016年7月29日付で発表されたUMNファーマ<4585>の2016年 12月期第2四半期の連結業績は、売上高が前期比24.3%増の56百万円、営業損失が1,754百万円(前期は2,157百万円の損失)、経常損失が1,861百万円(同2,186百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,611百万円(同2,183百万円の損失)となった。
08/29 16:50
*16:49JST UMN Research Memo(5):次のようなグループミッションを明文化している。
08/29 16:49
■会社概要
(6)自社開発の次世代バイオ医薬品(組換え型ワクチン)の開発パイプライン
現在、UMNファーマ<4585>が来シーズンに向けて事業化を目指している季節性インフルエンザワクチンは、UMN-0502(国内向けはアステラス製薬が販売予定)とFlublok®(米PSCの商品名)であり、国内では既に臨床試験(第I~III相)は完了しており全ての主要評価項目を達成、事業パートナーであるアステラス製薬(株)がPMDA((独)医薬品医療機器総合機構)に対して製造販売承認申請を行い審査中である。
08/29 16:48
■会社概要
(5)ビジネスモデルと事業提携について
a)独自の製造コアプラットフォーム“BEVS”との出会い
2006年8月に、米国PSC(Protein Sciences Corporation)と出会った。
08/29 16:47
■会社概要
(1)会社沿革
a)苦難の創業時代
UMNファーマ<4585>はバイオベンチャーブーム花盛りの2004年4月に設立され、当初は大学発の医薬品候補シーズを開発すべく複数プロジェクト立ち上げ研究開発を進めていたが、研究開発から製品化へのいわゆる“魔の川(River Of Devil)”を越えられず、研究投資回収のめどが立たず、ついに2006年には研究プロジェクトを総入れ替えする苦い経験をしている。
08/29 16:45
