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小田急、通勤ロマンスカー「モーニングウェイ号」始動 2018年3月より

小田急電鉄は、小田原線で行っている複々線化完成に伴い、平日朝方通勤時間帯のロマンスカー「モーニングウェイ号」を2018年3月のダイヤ改正から運行する。
08/08 16:11

ソフトバンクG、KLab、鹿島など/本日の注目個別銘柄

<9984> ソフトバンクG 8938 -85もみ合い。
08/08 16:00

トーソーは「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW2017」に出展

■一般生活者自身で取り付け可能なDIY向け製品を提案 カーテンレールで日本トップのトーソー<5956>(東2)は、8月24日から26日に幕張メッセで開かれる「JAPANDIYHOMECENTERSHOW2017」に出展し、一般生活者自身で取り付け可能なDIY向け製品を提案する。
08/08 15:53

~人工頭脳(AI)時代に人間翻訳は生き残れるか?~ 第八回  二葉亭四迷と二刀流 地の巻 具

さて、地の巻「具」と唱えて筆者が語ろうとするところは、畢竟ひとの手足、船頭の櫓、名だたる大工の手斧の類の話だ。
08/08 15:39

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/08 15:29

プロパスト Research Memo(8):復配を実施

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復した。
08/08 15:29

プロパスト Research Memo(7):2018年5月期は営業減益も、減損処理なくなり当期純利益は小幅増益に

■今後の見通し 1. 2018年5月期の業績予想 プロパスト<3236>の2018年5月期業績予想は、売上高が前期比4.2%増の15,500百万円となるものの、前期に大きく貢献したヴァントヌーベル代々木の反動もあり営業利益が同25.6%減の864百万円、経常利益も同25.0%減の601百万円を見込む。
08/08 15:27

プロパスト Research Memo(6):拡大する収益と急速に回復する財務体質

■業績動向 1. 2017年5月期の業績 プロパスト<3236>の2017年5月期実績は売上高14,874百万円(前期比18.7%増)、営業利益1,162百万円(同28.6%増)、経常利益801百万円(同43.3%増)、当期純利益511百万円(同67.7%増)と増収増益決算であった。
08/08 15:25

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
08/08 15:23

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 2年ほど前にスタートした事業である。
08/08 15:21

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に都心のDINKSやファミリーをターゲットに展開

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、DINKSやファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売する。
08/08 15:19

トーセイ・リー Research Memo(8):NOI利回り及び分配金利回りともに高い水準

■ベンチマーキング 他の総合型REITと比較すると、トーセイ・リート投資法人<3451>のNOI利回り及び分配金利回りはともに高い水準にある。
08/08 15:18

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>は総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
08/08 15:17

【株式市場】好業績株は強いが円高の再燃など受け日経平均は2取引日ぶりに2万円を割る

◆日経平均の終値は1万9996円01銭(59円88銭安)、TOPIXは1635.32ポイント(3.95ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億5236万株 8日後場の東京株式市場は、引き続き円相場がジリジリ円高基調を続けたため、ホンダ<7267>(東1)が一段軟調になるなど、主力株の重さが目立った。
08/08 15:15

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は急回復

■要約 1. セグメントと強み プロパスト<3236>は、総合不動産ディベロッパーで、セグメントは、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業、その他の4つである。
08/08 15:15

東京為替:ドル・円は本日安値圏、日経平均は2万円割れで終了

ドル・円は本日のドル安値を下抜け、一時110円54銭まで下落。
08/08 15:14

政治から読み解く【経済と日本株】民進・玉木氏:内閣法6条違反の可能性がある事は、私も従来から指摘してきた

民進・玉木氏は「こういった検証が、プロの法律家によって行われる事は良いこと。
08/08 15:14

トーセイ・リー Research Memo(7):資産規模500億円の早期実現を目指す

■成長戦略とその進捗 トーセイ・リート投資法人<3451>は、分配金水準の維持・向上のため、資産規模を拡大し長期的に安定する運営基盤確立を図る方針である。
08/08 15:14

トーセイ・リー Research Memo(6):稼働率の上振れや新規物件取得のタイミングに注目

■業績見通し 2017年10月期(2017年5月1日−2017年10月31日)の業績予想についてトーセイ・リート投資法人<3451>は、営業収益を1,590百万円(前期比1.6%減、当初予想比1.0%増)、営業利益を734百万円(前期比7.3%減、当初予想比0.9%増)、当期純利益を597百万円(前期比9.2%減、当初予想比1.5%増)、1口当たり分配金を3,259円(前期比9.3%減、当初予想比1.5%増)と見込んでいる。
08/08 15:13

トーセイ・リー Research Memo(5):2017年4月期は資産規模拡大により増収増益を実現

■トーセイ・リート投資法人<3451>の業績動向 1. 上場からの業績推移 上場時(2014年11月27日)には12物件(取得価格合計174億円)であった資産規模は、2015年11月と2016年11月の2回の公募増資等による物件取得に伴い、2017年4月期末には23物件(取得価格合計361億円)と、まだ小規模ではあるものの、着実に拡大してきた。
08/08 15:11

トーセイ・リー Research Memo(4):取得競合の少ない独自のポジショングにより高い利回りを実現

■トーセイ・リート投資法人<3451>の特徴 1. 成長モデル 同REITの成長モデルは、他のREITと同様に、外部成長及び内部成長によってキャッシュフローの拡大を図り、「1口当たり分配金」を増やすものである。
08/08 15:10