20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり111銘柄、値下がり105銘柄、変わらず9銘柄となった。
09/20 16:45
◆日経平均の終値は2万310円46銭(11銭08銭高)、TOPIXは1667.92ポイント(0.04ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億5657万株
20日後場の東京株式市場は、日本時間の21日未明にFOMC(米連邦公開市場委員会)の結果が発表になる予定のため、円相場の変動を警戒する様子があり、材料株や好業績株を選別買いする動きが強まった。
09/20 16:44
■沿革
フジコー<2405>は、1974年2月に前代表取締役CEOの桑原光雄(くわはらみつお)氏が、家屋の害虫防除工事及び防虫薬剤の販売を目的として創業した。
09/20 16:32
■事業概要
フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くず等の産業廃棄物など、各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等) を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛けている。
09/20 16:30
■要約
フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くず等の産業廃棄物を中心とした各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛けている。
09/20 16:28
■株主還元策
ビューティ花壇<3041>は、利益配分について「安定した配当の継続的な実行による株主に対する利益還元と内部留保の確保による将来の事業展開や経営環境の急激な変化への対応ができる経営基盤の強化」を基本方針としており、具体的な数値基準として配当性向30%を目安としている。
09/20 15:39
■成長戦略
ビューティ花壇<3041>は、改めて2018年6月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を公表した。
09/20 15:38
尾田栄一郎の人気漫画が原作のテレビアニメ「ONE PIECE」に登場するキャラクター「ポートガス・D・エース」のフィギュアが、メガハウスから発売される。
09/20 15:37
■業績見通し
2018年6月期の業績予想についてビューティ花壇<3041>は、売上高を前期比1.2%増の5,748百万円、営業利益を142百万円、経常利益を137百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を96百万円と微増収ながら大幅な損益改善の実現により、最終黒字転換を見込んでいる。
09/20 15:37
■ビューティ花壇<3041>の業績動向
1. 過去の業績推移
過去6期分(2012年6月期−2017年6月期)の業績を振り返ると、2014年6月期までは、主力の「生花祭壇事業」が伸び悩みを見せるなかで、「生花卸売事業」や「ブライダル装花事業」の伸長、M&Aにより参入した新規事業(土木・建設事業、その他の事業)により、事業規模を拡大してきた。
09/20 15:36
■市場環境
ビューティ花壇<3041>の主力である「生花祭壇事業」の業績は、全国の葬儀件数や1件当たりの葬儀業売上高との相関性が高い。
09/20 15:35
■会社概要
3. 企業特長
(1) 差別化と価格競争力
ビューティ花壇<3041>の特長は、技術難易度の高いデザイン性による差別化と、独自の調達ルートを生かした価格競争力にある。
09/20 15:34
■会社概要
2. 事業概要
ビューティ花壇<3041>の事業は、葬儀関連会社に対して、生花祭壇や供花等を提供する「生花祭壇事業」、子会社で展開する生花祭壇部門の仕入れ及び葬儀関連会社や小売店へ生花を販売する「生花卸売事業」を中心として、同じく、子会社で展開する「ブライダル装花事業」、「その他の事業(システム開発事業等)」などで構成されている。
09/20 15:33
■会社概要
1. 会社沿革
ビューティ花壇<3041>は、代表取締役社長の三島美佐夫(みしまみさお)氏により、1974年5月に生花祭壇の販売、生花の卸売を目的として、熊本県熊本市において個人商店として設立された。
09/20 15:32
■要約
1. 会社概要
ビューティ花壇<3041>は、葬儀の際に利用される生花祭壇等の企画・制作・設営を主力として、生花卸売やブライダル装花を含めた生花事業をコア事業としている。
09/20 15:31
■株主還元
エムアップ<3661>は、配当性向30%を目安として業績に連動した配当の実施を基本方針としている。
09/20 15:21
■今後の見通し
エムアップ<3661>の2018年3月期の業績予想は、売上高を前期比13.8%減の3,200百万円、営業利益を同10.3%増の470百万円、経常利益を同0.6%増の470百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を横ばいの310百万円と見込んでいる。
09/20 15:20
■今後の事業戦略
エムアップ<3661>の成長戦略の軸は、ファンクラブサイトを起点としてロイヤリティの高い会員基盤の拡大を図るとともに、関連するコンテンツやeコマースとのシナジー効果を高めるところにある。
09/20 15:19
■エムアップ<3661>の主な活動実績
1. 子会社の設立
スマートフォンの普及やIT環境の進展など大きな環境変化を迎えているなかで、新事業への展開を迅速に進めるため、新たに子会社を設立した。
09/20 15:18
