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JIG−SAW パートナーエコシステムプラットフォーム「JiVA」が始動

JIG−SAW <3914>は18日、様々な強みを持つプロフェッショナルベンダー同士の連携・協業・アライアンスを実現するためのパートナーエコシステムプラットフォーム「JiVA」をスタートさせたと発表。
07/19 15:48

芙蓉リース Research Memo(4):18/3期は大幅な増収増益により、過去最高益を更新

■決算動向 3. 2018年3月期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の新中計初年度となる2018年3月期の業績は、売上高が前期比16.4%増の5,902億円、営業利益が同13.9%増の326億円、経常利益が同12.2%増の352億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.9%増の219億円と期初予想を上回る大幅な増収増益となり、過去最高益を更新した。
07/19 15:36

天昇電 Research Memo(6):前々期は9年ぶりに復配(年間3円)。今後は更なる増配を目指す

*15:26JST 天昇電 Research Memo(6):前々期は9年ぶりに復配(年間3円)。
07/19 15:26

天昇電 Research Memo(5):人材、設備への投資を継続し持続的成長を図る

■中長期の成長戦略 1. 人材・設備への投資を積極的に行い、安定した企業としての足場を固める 天昇電気工業<6776>は特に中期経営計画等は発表していないが、以下のような目標を掲げて、必要な施策を実行していくと述べている。
07/19 15:25

芙蓉リース Research Memo(6):営業資産残高の積み上げとROAの向上を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせた。
07/19 15:25

天昇電 Research Memo(4):減益予想だが、先行投資によるもので内容は懸念なし

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 天昇電気工業<6776>の2019年3月期の連結業績は、売上高16,500百万円(前期比6.1%増)、営業利益860百万円(同31.8%減)、経常利益820百万円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円(33.3%減)が予想されている。
07/19 15:24

芙蓉リース Research Memo(5):今期も増収増益見込む。好調な不動産、航空機を中心に営業資産残高積み上げ

*15:23JST 芙蓉リース Research Memo(5):今期も増収増益見込む。
07/19 15:23

天昇電 Research Memo(3):2018年3月期営業利益は微減益ながら高水準

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 (1) 損益状況 天昇電気工業<6776>の2018年3月期の連結業績は、売上高15,548百万円(前期比1.2%増)、営業利益1,261百万円(同1.4%減)、経常利益1,160百万円(同8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益810百万円(同16.0%減)となった。
07/19 15:22

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/19 15:22

天昇電 Research Memo(2):老舗のプラスチック成形品メーカー

■会社概要 1. 会社概要 天昇電気工業<6776>は、1936年(昭和11年)に創業した歴史のある合成樹脂(プラスチック)成形品メーカーである。
07/19 15:22

天昇電 Research Memo(1):プラスチック製品の老舗メーカー。長い間に蓄積された技術力と顧客からの信頼が強み

*15:20JST 天昇電 Research Memo(1):プラスチック製品の老舗メーカー。
07/19 15:20

出来高変化率ランキング(14時台)~nmsHD 、ファンケルなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/19 15:19

芙蓉リース Research Memo(3):「営業資産」積み上げで事業本来の業績の伸びを示す「差引利益」は順調に拡大

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の85%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
07/19 15:19

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/19 15:17

芙蓉リース Research Memo(1):新中計の達成に向けて各戦略分野が順調に進展

■要約 芙蓉総合リース<8424>は、みずほフィナンシャルグループ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
07/19 15:15

東京為替:ドル・円は戻り鈍い、日本株は29円安で終了

19日午後の東京市場でドル・円は戻りの鈍い値動き。
07/19 15:11

CDG Research Memo(5):中期目標として連結売上高200億円、経常利益率10%を掲げる

■今後の見通し 2. 成長戦略 CDG<2487>は今後の経営数値目標として、時期は未定としながらも中期的に連結売上高で200億円、売上高経常利益率で10%を掲げている。
07/19 15:08

仮想通貨のゆくえと日本経済vol.3 複式簿記と銀行業の誕生【フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議】

*15:07JST 仮想通貨のゆくえと日本経済vol.3 複式簿記と銀行業の誕生【フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議】。
07/19 15:07

CDG Research Memo(4):「SPコネクト」が前期比2倍と伸長し、19/3期は2ケタ増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し CDG<2487>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.3%増の11,500百万円、営業利益が同17.8%増の750百万円、経常利益が同14.1%増の750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の517百万円と増収増益に転じる見通し。
07/19 15:06

CDG Research Memo(3):18/3期は前期の特需剥落と新規ツールの開発費増により減収減益に転じる

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 CDG<2487>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.8%減の10,823百万円、営業利益が同5.4%減の636百万円、経常利益が同4.1%減の657百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.1%減の462百万円と2期ぶりの減収減益となった。
07/19 15:04

日経平均大引け:前日比29.51円安の22764.68円

日経平均は前日比29.51円安の22764.68円(同-0.13%)で大引けを迎えた。
07/19 15:02

CDG Research Memo(2):総合セールスプロモーションを提案できることが強み

■会社概要 1. 会社沿革 CDG<2487>は1974年4月の創業で和用紙の加工販売からスタートし、その後に企業の販促用グッズとしてポケットティッシュの製造販売やその他の販促用グッズ(メモ帳など)、景品などへと取扱商品を拡大していった。
07/19 15:02

CDG Research Memo(1):リアルとデジタルを組み合わせた総合セールスプロモーション強化

■要約 CDG<2487>は企業の販促用グッズの企画・製造販売からスタートし、現在はPOPやWebなども駆使した総合セールスプロモーションのソリューションカンパニーとして事業規模の拡大を推進している。
07/19 15:00