◆アプリでないと困難だった動画機能をブラウザで実現し超軽量の動画バナー実現
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は12月18日の午後、Web動画ソリューション「LiveActPRO(ライブアクトプロ)」がこのほど、セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイHD)<3382>(東1)が運営する総合通販サイト「オムニ7」に採用されたと発表した。
12/18 16:45
18日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり24銘柄、値下がり198銘柄、変わらず3銘柄となった。
12/18 16:26
■今後の見通し
2. 成長戦略
藤商事<6257>は今後の成長戦略として、開発力および利益体質の強化を重点施策として継続的に取り組み、業界全体が伸びないなかでも、販売シェアを拡大していくことにより収益成長を目指していく方針としている。
12/18 16:25
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
藤商事<6257>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期の単独業績との比較で27.4%減の38,000百万円、営業利益が同44.5%減の2,500百万円、経常利益が同41.0%減の2,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同36.6%減の1,600百万円となる見通し。
12/18 16:23
■業績動向
1. 2019年3月期第2四半期累計業績の概要
藤商事<6257>の2019年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期の単独業績との比較で57.0%減の12,709百万円、営業利益が同82.3%減の737百万円、経常利益が同79.3%減の880百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同91.4%減の232百万円となった。
12/18 16:16
■会社概要
1. 会社沿革
藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
12/18 16:15
■要約
藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の開発に定評がある。
12/18 16:13
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/18 15:58
◆日経平均は2万1115円45銭(391円43銭安)、TOPIXは1562.51ポイント(31.69ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億2513万株
12月18日後場の東京株式市場は、日経平均が前引けの264円安から一段安で始まり、NYダウの急落に続き中国株が下げていることなどが下げ要因とされた。
12/18 15:38
<7046> TDSE 6610 -
公開価格(3200円)を98.4%上回る6350円で初値を付けた。
12/18 15:30
◆インドネシアのマルチファイナンス大手、当面の事業戦略を発表
Jトラスト<8508>(東2)はこのほど、2018年10月に連結子会社化したインドネシアの金融企業JTrustOlympindoMultiFinance(Jトラスト・オリンピンド・マルチ・ファイナンス、以下オリンピンド社)に関する当面の事業戦略を発表した。
12/18 15:14
*15:02JST 「投資家よ、アクティビストたれ」マネックス松本CEO が仮想通貨投資家に伝えたいこと Vol.2。
12/18 15:02
*15:00JST 「投資家よ、アクティビストたれ」マネックス松本CEO が仮想通貨投資家に伝えたいこと Vol.1。
12/18 15:00
◆フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の主要構成メンバー
シークエッジ グループ代表 白井一成
フィスコIR取締役COO 中川博貴
フィスコ取締役 中村孝也
【フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議】は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。
12/18 14:52
