TableCheck(東京都中央区)は10日、三井住友カード(東京都港区)と提携し、飲食店・レストラン専用のスマホ決済サービス「TableCheck Pay(テーブルチェックペイ)」の提供を開始した。
12/10 16:34
■12月19日に新規上場、所属市場は東証1部に決定
12月19日に新規上場となるソフトバンク(9434)は12月10日の取引終了後、「売出価格、国内外の売出株式数及びオーバーアロットメントによる売出しの売出株式数決定のお知らせ」を発表した。
12/10 16:27
【M&A速報:2018/12/10(2)】産業革新投資機構、田中正明社長ら取締役9人の辞任を発表
12/10 16:20
12月10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり12銘柄、値下がり210銘柄、変わらず3銘柄となった。
12/10 16:20
IBMのWebメディアMugendai(無限大)で、AIシステム「Project Debater」 vs 人間のディベート大会の様子が公開された。
12/10 16:14
■中長期の成長戦略
● 同社の基本戦略
シンデン・ハイテックス<3131>では特別な中期経営計画等は発表していないが、1)需給動向の激しい変動2)金利(特に米国ドル)の上昇3)急激な為替の変動といった厳しい外部要因に対応できる筋肉質な収益構造を目指しており、より利益率の高いビジネスを発掘・拡販すべく、各分野において以下のような基本戦略を確実に実行するための計画を策定しその進捗を図っており、この方針は以前と変わっていない。
12/10 16:11
■シンデン・ハイテックス<3131>の今後の見通し
● 2019年3月期の業績見通し
進行中の2019年3月期は、売上高51,000百万円(前期比6.3%減)、営業利益800百万円(同33.7%減)、経常利益460百万円(同47.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(同48.6%減)が予想されており、期初予想と変わっていない。
12/10 16:10
■業績動向
● 2019年3月期第2四半期の業績概要
(1) 損益状況
シンデン・ハイテックス<3131>の2019年3月期第2四半期連結業績は、売上高23,005百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益302百万円(同64.0%減)、経常利益49百万円(同93.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(同93.3%減)となった。
12/10 16:09
■シンデン・ハイテックス<3131>の事業概要
(3) カード&ボード
a) Innodisk Corporation(台湾)
Innodisk Corporation(Innodisk)は、組込み市場向けフラッシュストレージ及びDRAMモジュールメーカー。
12/10 16:08
■事業概要
1. 主な取扱商品
前述のようにシンデン・ハイテックス<3131>の主力事業は半導体や各種電子部品等の販売であるが、決算短信上のセグメントとしては、国内(2018年3月期売上高比率90.6%)、海外(同9.4%)と分けられている。
12/10 16:07
■会社概要
1. 会社概要
現在のシンデン・ハイテックス<3131>の主力事業は、主に海外製の各種半導体、液晶製品、電子部品、モジュール、バッテリー等を仕入れ、国内の電子機器メーカー等に販売する商社業務である。
12/10 16:06
*16:05JST シンデンハイテ Research Memo(1):独立系のエレクトロニクス商社。
12/10 16:05
博展<2173>は10日、日本において3回目の開催となる「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」を2019年3月6日、7日にヒルトン東京お台場にて開催すると発表した。
12/10 15:58
■株主還元
白鳩<3192>は株主への還元については配当で行うことを基本としている。
12/10 15:46
■業績の動向と今後の見通し
2. 2019年2月期以降の見通し
白鳩<3192>は2019年2月期について売上高2,900百万円、営業利益26百万円、経常利益26百万円を予想している。
12/10 15:45
*15:44JST 白鳩 Research Memo(4):前期比増収・経常増益で着地。
12/10 15:44
■新中期経営計画と中長期の経営戦略
3. 新規事業による成長
新規事業、新規ビジネスでは、自社ブランド事業の本格立ち上げと、自社開発したEC基幹システム『楽らく通販システム』の外販がその中核となっている。
12/10 15:43
*15:42JST 白鳩 Research Memo(2):2023年2月期までの5ヶ年中期経営計画を発表。
12/10 15:42
