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日本再生可能エネ 太陽光発電設備等の2018年12月の実績発電量を発表

日本再生可能エネルギーインフラ投資法人<9283>は10日、保有する太陽光発電設備等の2018年12月の実績発電量を発表した。
01/11 17:28

JASDAQ平均は反発、三連休を前に伸び悩み/JASDAQ市況

*17:28JST JASDAQ平均は反発、三連休を前に伸び悩み。
01/11 17:28

欧米為替見通し:ドル・円は弱含みか、米インフレ鈍化で利上げ休止の思惑

11日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想する。
01/11 17:25

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/11 17:07

マザーズ先物概況:大幅反発も、節目の900ptを前に上値重い

11日のマザーズ先物は前日比16.0pt高の878.0ptと大幅反発になった。
01/11 17:00

セルシード:自己細胞シートによる軟骨再生治療が厚生労働省「先進医療会議」で承認

■共同研究先の東海大学医学部付属病院が申請 セルシード<7776>(JQG)は10日に開催された厚生労働省「第71回先進医療会議」において、同社の共同研究先である東海大学医学部付属病院が申請した「自己細胞シートによる軟骨再生治療」が承認されたと発表した。
01/11 16:53

ジャンプ漫画を“拾って回し読み”できるアプリ「マワシヨミジャンプ」登場

週刊少年ジャンプ編集部は10日、MAP上の漫画を拾って回し読みができる新アプリをリリースした。
01/11 16:43

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅反発、ファーストリテとオリンパスが2銘柄で約133円押し上げ

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり155銘柄、値下がり65銘柄、変わらず5銘柄となった。
01/11 16:35

個人投資家スマイルマン:4月1日に控える新元号発表!盛り上がる元号関連銘柄に注目!!【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家スマイルマン氏(ブログ「脱サラSの急騰銘柄監視日記」を運営)が執筆したコメントです。
01/11 16:35

【M&A速報:2019/01/11(2)】ストラテジックキャピタル、図書印刷<7913>に関する特集サイトを開設

【M&A速報:2019/01/11(2)】ストラテジックキャピタル、図書印刷<7913>に関する特集サイトを開設
01/11 16:30

ロックオン 運用型広告レポート自動作成ツール「アドレポ」に5つの機能を追加

ロックオン<3690>は10日、マーケティングデータを集約し、広告のレポート作成を完全自動化するクラウドサービス「アドレポ」に5つの機能を追加し、提供開始したことを発表。
01/11 16:30

ビジネスパーソンが持つAI・ロボットへの意識 不安と期待感が交差 ユーキャン調査

通信教育事業を手がけるユーキャン(東京都新宿区)は、20代から40代のビジネスパーソン310名にAI・ロボットによる仕事代替に関する意識調査を実施、1月9日に調査結果を公表した。
01/11 16:27

ファーストコーポレーション 2Qは売上高が89.44億円、マンション供給および販売が安定的に推移

ファーストコーポレーション<1430>は10日、2019年5月期第2四半期(18年6-11月)決算を発表した。
01/11 16:27

DDホールディングス 2018年12月度の月次売上高を発表

DDホールディングス<3073>は11日、2018年12月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
01/11 16:15

東京為替:ドル・円は小幅に回復、中国株高で引け、米株先物は下げ幅縮小

11日午後の東京市場でドル・円は108円40銭付近に小幅回復。
01/11 16:13

イーストン Research Memo(8):2019年3月期は前期比横ばいの12円配を予定

■株主還元 ルネサスイーストン<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
01/11 15:48

イーストン Research Memo(7):下期の不透明感を織り込んで売上高下方修正も営業利益予想は期初予想の線を維持

■今後の見通し ●2019年3月期通期見通し 2019年3月期通期についてルネサスイーストン<9995>は、売上高81,900百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,115百万円(同44.0%減)、経常利益1,190百万円(同43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益815百万円(同35.0%減)を予想している。
01/11 15:47

イーストン Research Memo(6):従来からの強みに加え、STREALがキーテクノロジーとしてラインナップに

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 6. IoT/ADAS技術の取り組みとワンストップソリューションの強化の進捗状況 ワンストップソリューションの強化がルネサスイーストン<9995>にとって今後数年間の最重要課題だという状況は従来から変わっていない。
01/11 15:46

イーストン Research Memo(5):自社開拓による製品群もデザイン-イン活動を通じた取り組みで販売増を目指す

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 3. 新規ビジネス品(CSB製品)のシステムソリューション提案の進捗状況 新規ビジネス品(Consumer Satisfaction Business、CSB製品)とは、ルネサスエレクトロニクスや日立製作所<6501>グループ(以下、日立グループ)といったルネサスイーストン<9995>の歴史的経緯に属さない、同社自身がサードパーティ(外部の第三者)から直接発掘してきた商材を言う。
01/11 15:45

イーストン Research Memo(4):顧客の知識アップや技術者育成、ソフト開発支援などの付加価値提供にも取り組む

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 2. ルネサスエレクトロニクス製品の売上・デザイン-イン取り組み強化の進捗状況 (1) デザイン-インの取組状況 ルネサスイーストン<9995>はルネサスエレクトロニクスの特約店ということもあって、売上高の約8割をルネサスエレクトロニクス製品が占めている。
01/11 15:44

イーストン Research Memo(3):ルネサスエレクロニクス製品の販売拡大注力。新製品STREALへの先行投資も

*15:43JST イーストン Research Memo(3):ルネサスエレクロニクス製品の販売拡大注力。
01/11 15:43

イーストン Research Memo(2):増収減益ながら、利益は会社計画を上回って着地

■業績の動向 ●2019年3月期第2四半期決算の概要 ルネサスイーストン<9995>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高40,472百万円(前期比0.5%増)、営業利益603百万円(同38.9%減)、経常利益706百万円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益464百万円(同39.6%減)と微増収・減益で着地した。
01/11 15:42