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カルナバイオ Research Memo(6):2018年12月期は研究開発への先行投資により営業損失が拡大

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 カルナバイオサイエンス<4572>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比14.8%増の754百万円、営業損失で1,144百万円(前期は699百万円の損失)、経常損失で1,159百万円(同711百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,210百万円(同737百万円の損失)となった。
03/08 15:26

新興市場銘柄ダイジェスト:ネットイヤーや鳥羽洋行が大幅反発

<3622> ネットイヤー 721 +20 大幅反発。
03/08 15:25

カルナバイオ Research Memo(5):リウマチや血液がんを対象疾患としたBTK阻害薬の開発が進む(2)

■カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの動向 2. 各パイプラインの概要 (1) BTK阻害薬「AS-0871」(対象疾患:免疫炎症疾患) 「AS-0871」は免疫炎症疾患(リウマチなど)を対象に開発が進んでいる。
03/08 15:25

カルナバイオ Research Memo(4):リウマチや血液がんを対象疾患としたBTK阻害薬の開発が進む(1)

■開発パイプラインの動向 1. BTK阻害薬の開発スケジュール カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの中で、注目度の高い2つの非共有結合型※BTK阻害薬(AS-0871、AS-1763)が、2019年後半から2020年前半にかけて臨床試験入りする見込みとなっている。
03/08 15:24

カルナバイオ Research Memo(3):創薬支援事業で得た収益等で創薬の開発を行うビジネスモデル

■会社概要 4. 事業内容 同社グループはカルナバイオサイエンス<4572>と連結子会社1社(CarnaBio USA, Inc.)で構成され、事業セグメントとしては「創薬事業」及び「創薬支援事業」の2つに分けられている。
03/08 15:23

カルナバイオ Research Memo(2):キナーゼの働きに着目した創薬事業と創薬支援事業を手掛ける

■会社概要 1. 会社沿革 カルナバイオサイエンス<4572>は、2003年4月にオランダの大手製薬企業であったOrganon N.V.の日本法人である日本オルガノン(株)の医薬研究所からスピンオフし、キナーゼに特化した創薬支援事業及び創薬事業の展開を目的として、兵庫県神戸市に設立された。
03/08 15:22

カルナバイオ Research Memo(1):ブロックバスター候補2品目が2020年にかけ臨床試験開始目指す

■要約 カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼの働きに着目した創薬及び創薬支援事業を行うバイオベンチャーである。
03/08 15:21

ハウスドゥ Research Memo(8):配当性向30%以上を基準に、5期連続の増配を計画

■株主還元策 1. 配当政策 ハウスドゥ<3457>は、配当金による株主還元を重視している。
03/08 15:18

ハウスドゥ Research Memo(7):2019年6月期の通期予想を据え置き

■今後の見通し ハウスドゥ<3457>の2019年6月期の通期予想は、期初予想が据え置かれた。
03/08 15:17

ハウスドゥ Research Memo(6):今第2四半期は、ハウス・リースバック資産のファンドへの売却が遅延

■業績動向 1. 2019年6月期第2四半期の業績概要 (1) 業績概要 ハウスドゥ<3457>の2019年6月期第2四半期の連結業績は、前年同期比で大幅な増収増益を達成したものの、期初予想未達となった。
03/08 15:16

ハウスドゥ Research Memo(5):外国人労働者の入居手続きをスムーズにする「賃貸保証サービス」

■事業概要 8. 新規事業:不動産賃貸仲介事業とタイムシェアリング事業 (1) 不動産賃貸仲介事業「レントドゥ!(RENT Do!)」 2018年1月に「レントドゥ!」を立ち上げ、加盟店募集を開始した。
03/08 15:15

ハウスドゥ Research Memo(4):高齢社会の問題に対するリューションビジネスを積極推進

■事業概要 2. 高齢者の資金需要に対応する「不動産+金融」サービス 高齢者は、住宅という資産を所有しているものの、収入と支出が低水準にとどまっている。
03/08 15:14

東京為替:ドル・円は111円付近に下落、世界経済の減速懸念で円買い

8日午後の東京市場でドル・円は111円02銭まで下落している。
03/08 15:13

ハウスドゥ Research Memo(3):業界最大のネットワークを生かし、業界初のサービス・事業を開発・商品化

■事業概要 ハウスドゥ<3457>の強みは、不動産売買仲介で業界最大のネットワークを有し、SPA(製造型小売業)のように業界初のサービス・事業を次々と開発し、商品化する能力にある。
03/08 15:13

ハウスドゥ Research Memo(2):不動産業界初のソリューションを次々と提供

■会社概要 1. 沿革と売上高構成 (1) 会社沿革 ハウスドゥ<3457>は、1991年に京都府で創業し、2006年に自社で培った不動産売買仲介事業のノウハウをベースにフランチャイズ事業を開始した。
03/08 15:12

ハウスドゥ Research Memo(1):不動産コンビニ構想により、国内1千店舗、アジア5万店舗を目指す

■要約 ハウスドゥ<3457>は、不動産市況のサイクル反転に備えて経営の安全性を高めるため、2017年6月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画でストック型収益事業に経営の主体をシフトさせている。
03/08 15:11

トレードワークス Research Memo(5):財務基盤の強化と事業拡大のための投資を優先しながら、配当は5円を予定

■株主還元策 トレードワークス<3997>は株主への利益還元について、当面は財務基盤の強化と将来の事業拡大に向け必要な内部留保とのバランスを図りながら、利益還元に努めていくことを基本方針としている。
03/08 15:05

トレードワークス Research Memo(4):2019年12月期は成長基盤構築のための先行投資期間と位置付ける

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し トレードワークス<3997>の2019年12月期は売上高で前期比4.8%増の2,109百万円、営業利益で同40.9%減の301百万円、経常利益で同40.7%減の302百万円、当期純利益で同43.2%減の206百万円と増収減益を見込んでいる。
03/08 15:04

トレードワークス Research Memo(3):2018年12月期は大型システム開発案件の寄与で大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 トレードワークス<3997>の2018年12月期の売上高は前期比45.2%増の2,011百万円、営業利益は同132.6%増の509百万円、経常利益は同159.5%増の509百万円、当期純利益は同174.0%増の362百万円と大幅増収増益となり、過去最高業績を連続で更新した。
03/08 15:03

10年桜のそのときに……宮澤佐江復活! 

AKB48の『10年桜』というシングル曲は、2009年3月4日にリリースされた楽曲で、メジャー11曲目の表題曲である。
03/08 15:02

日経平均大引け:前日比430.45円安の21025.56円

日経平均は前日比430.45円安の21025.56円(同-2.01%)で大引けを迎えた。
03/08 15:02

トレードワークス Research Memo(2):金融知識も併せ持つエンジニアによる低コスト・短納期開発に強みを持つ

■会社概要 1. 会社沿革 トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみかつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された。
03/08 15:02

トレードワークス Research Memo(1):2020年以降の成長基盤構築に向け、戦略投資を実行する1年に

■要約 トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界向けに特化した独立系システム開発会社である。
03/08 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~サン電子、豊和工などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/08 14:58

東京為替:ドル・円は軟調推移、111円13銭まで下落

8日午後の東京市場でドル・円は111円13銭まで下落している。
03/08 14:42