◆日経平均は2万1125円09銭(99円53銭高)、TOPIXは1581.44ポイント(9.00ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億4596万株
3月11日(月)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)が前引けを9円上回って始まるなどで、日経平均も前引け値を約40円上回って始まり、13時過ぎに120円38銭高(2万1145円94銭)まで上げた。
03/11 15:55
*15:27JST 日本仮想通貨ビジネス協会、ICO規制に関する提言を公表【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/11 15:27
11日午後の東京市場でドル・円は111円10銭台と、本日の高値圏でのもみ合いが続く米10年債利回りは2.64%台に持ち直した後は上昇が一服し、ドル買いはいったん収束。
03/11 15:14
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/11 15:13
■ヤクルト本社の議決権割合が従来の10.01%から9.94%に低下したと発表
Delta-FlyPharma(デルタフライ・ファーマ)<4598>(東マ)は3月11日、13時に主要株主の異動を発表し、ヤクルト本社<2267>(東1)の所有株式数が幾分減少し、議決権割合が従来の10.01%から9.94%に低下したとした。
03/11 15:09
■財務状況
UMNファーマ<4585>の2018年12月期末の総資産は、前期末比713百万円減少の1,177百万円となった。
03/11 15:05
■開発状況と感染症ワクチン市場について
1. 開発の進捗状況
現在は提携第1フェーズとして、塩野義製薬と基盤技術整備及び感染症予防ワクチンを対象領域とした開発候補品の基礎的研究を共同で進めている段階にある。
03/11 15:04
■業績動向
1. 2018年12月期の業績概要
UMNファーマ<4585>の2018年12月期の業績は、売上高で前期比0.4%減の103百万円、営業損失で606百万円(前期は498百万円の損失)、経常損失で609百万円(同158百万円の損失)、当期純損失で728百万円(同159百万円の損失)となった。
03/11 15:03
■事業概要
1. 会社沿革
UMNファーマ<4585>は2004年に未充足医療ニーズを満たす新規医療用医薬品の開発・製造販売を目的に設立された。
03/11 15:02
■要約
UMNファーマ<4585>は、インフルエンザ等の感染症予防ワクチンの開発を進めるバイオベンチャー。
03/11 15:01
*13:57JST バイナンス、システムアップグレードに伴いメンテナンス実施へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/11 13:57
