Delta-Fly Pharmaが後場ストップ高

2019年3月11日 15:09

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■ヤクルト本社の議決権割合が従来の10.01%から9.94%に低下したと発表

 Delta-Fly Pharma(デルタフライ・ファーマ)<4598>(東マ)は3月11日、13時に主要株主の異動を発表し、ヤクルト本社<2267>(東1)の所有株式数が幾分減少し、議決権割合が従来の10.01%から9.94%に低下したとした。

 株価は発表直後に急伸し、発表前の2660円(69円安)前後から14時30分にかけてストップ高の3230円(501円高)まで上げる場面があった。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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