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【株式市場】日経平均は朝方233円高のあとも180円高前後で推移し大幅に反発

◆日経平均は2万1205円81銭(172円05銭高)、TOPIXは1591.64ポイント(8.79ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億7475万株 3月29日(金)後場の東京株式市場は、日経平均がほぼ前引けの水準の195円高で始まった。
03/29 15:39

アルファ スマートフォンでコインロッカーの予約ができる「スマホdeロッカー」をサービス提供開始

アルファ<3434>は28日、アルファロッカーシステムがスマートフォンを使ってコインロッカーの予約ができる「スマホdeロッカー」の新サービスを提供開始したと発表した。
03/29 15:36

東証業種別ランキング:医薬品が上昇率トップ

医薬品が上昇率トップ。
03/29 15:25

カンロ Research Memo(7):継続的かつ安定的な配当方針

■株主還元 1. 株主還元の考え方 カンロ<2216>は、株主への利益還元を重要な政策と認識しており、継続的かつ安定的な配当を行うことを目指し、中間及び期末の年2回の配当を基本的な方針としている。
03/29 15:17

東京為替:ドル・円は小幅上昇、日本株は172円高で終了

29日午後の東京市場でドル・円は小幅に値を上げ、110円80銭に向けた値動き。
03/29 15:16

カンロ Research Memo(5):ブランド基軸経営とサステナブル経営を並行

■カンロ<2216>の業績動向 3. 2019年12月期の成長戦略と経営基盤の強化 2019年12月期の方針は、成長戦略がブランド基軸経営への進化でa)既存主力ブランドの育成、新ブランド開発による売上拡大、b)研究開発体制の強化、c)グミ生産能力の増強、d)売上原価率低減、経営基盤の強化がサステナブル経営への深化でa)SDGsへの取り組み、b)品質保証の充実、c)コーポレート・ガバナンス体制の強化、d)コンプライアンスの強化、e)株主・資本市場との対話深化、となっている。
03/29 15:15

カンロ Research Memo(4):主力製品の販売中止を危機感に収益急回復

■業績動向 1. ターニングポイント キャンディ市場の競争激化などにより、2000年代後半から売上総利益率と販管費率がともに悪化し、カンロ<2216>の営業利益は減益傾向を続けていた。
03/29 15:14

カンロ Research Memo(3):キャンディ市場で2ケタを超えるシェアを誇る

■事業概要 1. 事業概要 全日本菓子協会によると、2017年の菓子市場は小売金額で3兆3,898億円、生産金額で2兆5,016億円とかなり大きな市場で、小売金額、生産金額ともに微増を続けている。
03/29 15:13

カンロ Research Memo(2):100年を超えて付加価値の高い製品を開発し続ける

■会社概要 1. 会社概要 カンロ<2216>は100年を超える社歴を誇る老舗のキャンディメーカーである。
03/29 15:12

カンロ Research Memo(1):成長戦略の要、新グミ製造ラインが本稼働

■要約 カンロ<2216>は誰もが知る有名なキャンディメーカーで、100年を超える社歴を誇る老舗でもある。
03/29 15:11

ダイキアクシス Research Memo(10):2019年12月期は配当性向36.0%を計画

■株主還元策 ● 1株当たり配当金と配当性向 ダイキアクシス<4245>は株主還元策として連結配当性向30%を留意して、2018年12月期の1株当たり配当金を前期比4円増配の24円、配当性向を33.4%とした。
03/29 15:10

ダイキアクシス Research Memo(9):環境創造開発型企業としてESG経営を推進する

■ダイキアクシス<4245>の中長期の成長戦略 ● 新中期経営計画「Make FOUNDATION Plan−ESG経営の推進」 前中期経営計画「V-PLAN60」を踏まえ、新たに2021年12月期を最終年度とする新3ヶ年中期経営計画「Make FOUNDATION Plan−ESG経営の推進」を策定した。
03/29 15:09

ダイキアクシス Research Memo(8):2019年12月期は、30%の営業増益を見込む

■今後の見通し ● 2019年12月期の業績見通し ダイキアクシス<4245>の2019年12月期は、売上高が前期比1.8%増の36,880百万円、営業利益で同30.0%増の1,200百万円、経常利益で同18.1%増の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.1%減の800百万円を予想している。
03/29 15:08

ダイキアクシス Research Memo(7):2018年12月期は7.9%の増収、19.3%の営業減益

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 ダイキアクシス<4245>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.9%増の36,224百万円、営業利益が同19.3%減の923百万円、経常利益が同18.0%減の1,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.7%増の861百万円となった。
03/29 15:07

ダイキアクシス Research Memo(6):DCMグループ店舗の屋根を利用する太陽光発電事業を開始

■ダイキアクシス<4245>の事業概要 3. 再生可能エネルギー関連事業 再生可能エネルギー関連事業の2018年12月期の売上高287百万円は、太陽光発電に係る売電事業が172百万円、バイオディーゼル燃料関連事業が114百万円であった。
03/29 15:06

ダイキアクシス Research Memo(5):海外事業は、中国とインドで浄化槽の現地生産を開始へ(2)

■事業概要 (3) 製品開発−高付加価値化 環境機器関連事業は、新製品の投入による高付加価値化に注力している。
03/29 15:05

ダイキアクシス Research Memo(4):海外事業は、中国とインドで浄化槽の現地生産を開始へ(1)

■事業概要 (2) 海外事業 水インフラビジネスは、主要3業務で構成される。
03/29 15:04

ダイキアクシス Research Memo(3):水と環境を中心とした開発型企業

■事業概要 環境機器関連事業と住宅機器関連事業を二本柱とし、その他の事業を成長事業としている。
03/29 15:03

日経平均大引け:前日比172.05円高の21205.81円

日経平均は前日比172.05円高の21205.81円(同+0.82%)で大引けを迎えた。
03/29 15:02

ダイキアクシス Research Memo(2):重点施策は、「ESG経営の推進」

■会社概要 1. 会社概要 ダイキアクシス<4245>は、環境創造開発型企業として発展を続けることで、社員の生活向上及び社会の発展に貢献することを事業目的とする。
03/29 15:02

ダイキアクシス Research Memo(1):新中期経営計画で「ESG経営の推進」を掲げる

■要約 ダイキアクシス<4245>は、「環境を守る。
03/29 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~SMN、パルHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/29 14:58

アクセスグループHDが後場ストップ高、広報&IR用アカウント開設し注目される

■文科省からの委託事業など発表、再び動意を強める アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQS)は3月29日の後場、一段高となり、14時30分にかけて一時ストップ高の2216円(400円高)まで急伸した。
03/29 14:55