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JASDAQ平均は反発、好決算銘柄など中心に買い優勢/JASDAQ市況

*17:36JST JASDAQ平均は反発、好決算銘柄など中心に買い優勢。
07/31 17:36

イラン政府が仮想通貨マイニングを認める決定,米経済制裁が影響か【フィスコ・ビットコインニュース】

*17:34JST イラン政府が仮想通貨マイニングを認める決定,米経済制裁が影響か【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/31 17:34

東大・京大、仮想通貨リップルのブロックチェーン研究プログラムに参加【フィスコ・アルトコインニュース】

*17:29JST 東大・京大、仮想通貨リップルのブロックチェーン研究プログラムに参加【フィスコ・アルトコインニュース】。
07/31 17:29

欧米為替見通し:ドル・円は弱含みか、米利下げサイクル入りを嫌気も

31日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想したい。
07/31 17:25

USEN-NEXT HOLDINGS 人材教育・人材供給事業で新井学園赤門会日本語学校グループと業務提携

USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は30日、子会社のNext Innovationが新井学園赤門会日本語学校グループと、外国人に特化した人材教育および人材供給事業に関する業務提携契約を締結したことを発表した。
07/31 16:57

APAMAN 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、Sharing economy事業が好調に推移

APAMAN<8889>は30日、2019年9月期第3四半期(18年10月-19年6月)連結決算を発表した。
07/31 16:52

CAC Holdings 障がい者スポーツ支援、本格常設ボッチャコートを社屋に設置

CAC Holdings<4725>は30日、社会貢献活動として取り組んでいる障がい者スポーツ「ボッチャ」の本格常設ボッチャコートを社屋に設置したと発表。
07/31 16:51

中小企業の景況感は厳しい状況が続く 日本公庫調べ

日本政策金融公庫の発表によると、中小企業の売上や売上見通しは改善傾向にあるものの、黒字企業の割合が減少するなど厳しい状況が続いていることが分かった。
07/31 16:43

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、ファーストリテと京セラの2銘柄で約66円分押し下げ

31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり52銘柄、値下がり168銘柄、変わらず5銘柄となった。
07/31 16:41

「兜町放浪記」:「老後2000万円問題」と株式市場【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家兜町放浪記氏(ブログ「兜町放浪記」を運営)が執筆したコメントです。
07/31 16:40

ソニー、任天堂、ZOZOなど/本日の注目個別銘柄

<6758> ソニー 6170 +311急反発。
07/31 16:36

白金再開発、住宅・商業・工場などの複合施設「白金ザ・スカイ」8月1日着工

東京都港区白金の白金一丁目東部北地区第一種市街地再開発事業で、住宅や商業施設、工場など多様な都市機能を持たせる大規模複合開発「白金ザ・スカイ」が8月1日、着工される。
07/31 16:33

東証業種別ランキング:海運業が下落率トップ

海運業が下落率トップ。
07/31 16:32

イー・ギャランティ 1Q増収増益、与信管理や債権回収効率化のコンサルティング営業を展開

イー・ギャランティ<8771>は30日、2020年3月期第1四半期(19年4-6月)連結決算を発表した。
07/31 16:24

東京為替:ドル・円は108円50銭台で横ばい、米長期金利は低下

31日午後の東京市場でドル・円は108円50銭台での横ばい推移が続く。
07/31 16:14

マザーズ先物概況:続伸、指数寄与度の高い銘柄を中心に買われたことから堅調展開(7月31日)

31日のマザーズ先物は前日比7.0pt高の889.0ptと続伸して終了した。
07/31 16:06

冨士ダイス Research Memo(8):連結配当性向50%を目途に適切な利益配分を実施しており今後増配含み

■株主還元策 冨士ダイス<6167>は株主還元策として連結配当性向50%を目途に適切な利益配分を実施している。
07/31 15:48

冨士ダイス Research Memo(7):持続的成長に向け、業務効率化、国内市場の深耕、海外売上拡大を目指す(2)

■中長期の成長戦略 3. 海外売上高の拡大 冨士ダイス<6167>はこれまで、多品種少量生産、受注生産直販システムを売り物として、国内での確固たる顧客基盤のもとで成長を享受してきたが、今後は海外子会社、輸出の両輪で売上拡大を目指す。
07/31 15:47

冨士ダイス Research Memo(6):持続的成長に向け、業務効率化、国内市場の深耕、海外売上拡大を目指す(1)

■中長期の成長戦略 1. 業務効率化 冨士ダイス<6167>はこれまできめ細かい顧客対応を実行するために、積極的に生産拠点づくりを行ってきたが、IT化や物流網の進化などを考慮し、国内は生産特性を考慮した製品、生産拠点の集約、再構築を進めている。
07/31 15:46

冨士ダイス Research Memo(5):2020年3月期会社予想は1.9%増収、3.0%経常増益予想

■今後の見通し 1. 2020年3月期業績見通し 冨士ダイス<6167>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.9%増の18,700百万円、営業利益は同3.3%減の1,230百万円、経常利益は同3.0%増の1,390百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.1%増の990百万円と4期連続最高益更新を見込む。
07/31 15:45

冨士ダイス Research Memo(4):財務状況の健全性は高い

■業績動向 4. 財務状況と経営指標 冨士ダイス<6167>は創業以来、黒字経営を継続、高い自己資本比率を維持している。
07/31 15:44

冨士ダイス Research Memo(3):前期比2.0%増収、8.4%経常減益とおおむね期初計画水準で着地

■業績動向 1. 2019年3月期業績動向 冨士ダイス<6167>の2019年3月期業績は売上高18,356百万円(前期比2.0%増)、営業利益1,272百万円(同13.2%減)、経常利益1,348百万円(同8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益950百万円(同1.9%増)と、米中問題や景気減速懸念のなかで第4四半期では米中問題や原材料高の影響があり、利益が圧迫されたものの、おおむね会社計画並みの収益を確保して着地した。
07/31 15:43