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ハークスレイ 2025年3月期の期末配当

ハークスレイ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0756100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7561></a>は20日、2025年3月31日を基準日とする剰余金の配当議案を株主総会に付議することを発表した。
05/21 12:51

グローバルW ストップ高買い気配、26年3月期は営業黒字転換を予想、前期は赤字縮小/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。26年3月期の営業損益予想について、1.42億円の黒字に転換すると発表している。
05/21 12:42

米国株見通し:下げ渋りか、小売りの決算発表に期待

(12時30分現在) S&P500先物      5,941.25(-18.50) ナスダック100先物  21,376.00(-71.25) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は120ドル安、米金利は上昇し、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。
05/21 12:42

京写が年初来の高値を更新、今期は営業利益25.3%増を想定、関税の影響を含めない予想だが好調続く見込み

■前3月期の連結決算は売上高が6.7%増加し営業利益は18.2%増加 京写<6837>(東証スタンダード)は5月21日、一段高となり、7%高の408円(27円高)まで上げて約3か月ぶりに年初来の高値を更新し、前引けも391円(10円高)で強い値動きとなった。
05/21 12:38

サンバイオ 大幅に3日ぶり反落、バイオ関連株を牽引も買い一服/新興市場スナップショット

大幅に3日ぶり反落。朝方に年初来高値を更新した後、利益確定売りに押されている。
05/21 12:31

円高ドル安進行が重しに/後場の投資戦略

円高ドル安進行が重しに/後場の投資戦略
05/21 12:14

インフォマート、「BtoBプラットフォーム 請求書」、請求書をメールで送信できる「PDF送信機能」を提供開始

■取引先の希望する受領方法に対応し、請求書発行業務を効率化 デジタルの力であらゆる業務の効率化を目指すインフォマート<2492>(東証プライム)は5月21日、提供する請求書クラウドサービス「BtoBプラットフォーム請求書」に新機能「PDF送信機能」を追加したと発表。
05/21 12:14

ミロク情報サービス、「Hirameki 7」の『経営分析プラス』に新機能を追加、生成AIが年次決算書から説明動画を自動生成

■『AI年次レポート動画版』を搭載、生成AIの活用により経営分析の伝達力がさらに進化 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は5月2日、MJSグループのトライベック(本社:東京都港区)が運営する中小企業向けDXプラットフォーム「Hirameki7(ヒラメキセブン)」上の「経営分析プラス」において、生成AIによる年次決算報告書の自動作成機能『AIレポート』に加え、新たに決算説明動画を自動生成する機能の提供を開始したと発表。
05/21 12:14

日経平均は小幅反落、円高ドル安進行が重しに/ランチタイムコメント

日経平均は小幅反落。前日比37.69円安(-0.10%)の37491.80円(出来高概算8億3000万株)で前場の取引を終えている。
05/21 12:10

【株式市場】前場の日経平均は37円安、日米財務相会談を前に様子見だがTOPIXは高い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万7491円80銭(37円69銭安)、TOPIXは2744.09ポイント(5.26ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億3352万株 5月21日(水)前場の東京株式市場は、日米財務相会談が今週後半に開かれる予定とされ、円相場に対する不透明感が漂う展開となったが、トヨタ<7203>(東証プライム)などの自動車株や東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体関連株、三菱重<7011>(東証プライム)などが総じて高く、みずほFG<8411>(東証プライム)なども高い。
05/21 12:07

東京為替:ドル・円は軟調、ドル売りで144円割れ

21日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、144円を割り込んで143円80銭台に下値を切り下げた。
05/21 12:00

東京為替:ドル・円は144円割れ、ドル売り継続

21日午前の東京市場でドル・円は144円を割り込み、一時143円90銭台まで下値を切り下げた。
05/21 11:54

注目銘柄ダイジェスト(前場):グローバルリンク、ブイキューブ、かっこなど

セブン銀行<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0841000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8410></a>:269.5円(-7.5円) 大幅反落。
05/21 11:41

第一生命HDが次第高、国内長期金利の上昇傾向など材料視、国会での国債増発論など注視

■物価対策などの財源として国債の増発気運が高まると金利への影響が 第一生命HD(第一生命ホールディングス)<8750>(東証プライム)は5月21日、次第に強含む相場となり、1078.0円(32.5円高)まで上げた後も強い値動きで再び出直っている。
05/21 11:32

セブン銀行 大幅反落、セブンアイ保有株の伊藤忠への売却検討報道で前日は急伸も

セブン銀行<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0841000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8410></a>は大幅反落。
05/21 11:16

東京為替:ドル・円は安値圏、下押し圧力続く

21日午前の東京市場でドル・円は戻りが鈍く、144円20銭台に浮上後は失速している。
05/21 11:11

フーバーブレインは再び一段高、証券口座の乗っ取り防止を巡り「バックグラウンド認証」に注目集まる

■スマホと連携しPCカメラを利用した自動ログインを実現 フーバーブレイン<3927>(東証グロース)は5月21日、再び一段高となり、午前10時30分にかけて10%高の823円(73円高)まで上げて2日前につけた年初来の高値825円に迫っている。
05/21 11:08

オープンG Research Memo(8):2025年2月は初配当と自社株買いを実施、資本収益性向上へ

■株主還元策 オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>は株主還元施策として、配当の実施を開始した。
05/21 11:08

オープンG Research Memo(7):ハイパーオートメーション、デジタルBPOの実現に向けた取り組みを強化へ

■中長期の成長戦略 オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>は、主力とするRPA関連サービスを軸に、成長性の高いDX・オートメーション領域での事業展開を加速させている。
05/21 11:07

オープンG Research Memo(6):2026年2月期は好調な事業環境を背景とした高成長を期待

■オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>の今後の見通し ● 2026年2月期の業績見通し 2026年2月期通期の連結業績は、売上高が前期比17.7%増の8,500百万円、営業利益が同46.9%増の960百万円、経常利益が同266.4%増の860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.5%増の516百万円と、いずれの項目も大幅な増収増益の見通しである。
05/21 11:06

オープンG Research Memo(5):導入企業数が拡大し、ストック収入が順調に積み上がった

■オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) インテリジェントオートメーション事業 インテリジェントオートメーション事業の売上高は前期比13.2%増の4,771百万円、セグメント利益は同87.5%増の509百万円と増収増益となった。
05/21 11:05

オープンG Research Memo(4):事業整理の影響を増収効果で補完、売上・営業利益ともに業績計画を上回って着地

■オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>の業績動向 1. 2025年2月期の業績概要 2025年2月期の業績は、売上高が前期比17.2%増の7,224百万円、営業利益が同25.7%増の653百万円、経常利益が同10.8%減の234百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同162.3%増の435百万円となった。
05/21 11:04

オープンG Research Memo(3):RPAの活用によりあらゆる定型業務を自動化、BPO領域の改革も推進

■事業概要 オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>は、超高齢化・少子化、労働人口の減少といった社会課題に対し、デジタル労働力を活用した業務効率化・省人化ソリューションを展開しており、企業及び行政の業務改革を支援する独自のポジションを築いている。
05/21 11:03

オープンG Research Memo(2):デジタル労働力を活用した業務効率化ソリューションを展開

■会社概要 1. 会社概要 オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>は、ロボット技術やAIを活用した業務効率化ソリューションを提供しており、労働人口の減少や地域格差といった日本社会が抱える構造的な課題に対処することを目的とした事業を展開している。
05/21 11:02

オープンG Research Memo(1):RPAを活用したソリューションを展開、2026年2月期は高成長を期待

■要約 オープングループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0657200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6572></a>は、ロボット技術や人工知能(AI)を活用した業務効率化ソリューションを提供しており、労働人口の減少や地域格差といった日本社会が抱える構造的な課題に対処することを目的とした事業を展開している。
05/21 11:01

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