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デジアーツ Research Memo(10):配当性向30%を目途に安定配当を継続

■株主還元策 デジタルアーツ<2326>の株主還元については、経営基盤の一層の強化と市場の急激な拡大を視野に入れたWebセキュリティ・電子メールセキュリティ他情報セキュリティソフトの普及に備えた投資資金確保のため、内部留保を確保しつつ安定した配当を継続して実施していくことが基本方針で、目標配当性向を連結当期純利益の約30%としている。
07/12 15:20

デジアーツ Research Memo(9):新たな成長ステージの軌道に乗る

■中長期の成長戦略 中期経営計画は開示していないため、具体的な目標数値はない。
07/12 15:19

デジアーツ Research Memo(8):2020年3月期会社計画はやや保守的、上振れの可能性も

■デジタルアーツ<2326>の今後の見通し 1. 2020年3月期の通期業績見通し 2020年3月期については、売上高が前期比16.4%増の6,800百万円、営業利益は同25.5%増の3,300百万円、経常利益は同25.4%増の3,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同16.1%増の2,277百万円と増収・増益を見込む。
07/12 15:18

グローブライド Research Memo(7):毎期着実に増配を継続、2020年3月期は65円配当を予想

■株主還元策 グローブライド<7990>の2018年3月期の年間配当金は、1株当たり55円で、2019年3月期は60円と年間で5円増配となった。
07/12 15:17

デジアーツ Research Memo(7):公共向け市場・家庭向け市場が業績牽引し、過去最高の売上高、利益を更新

■業績動向 2. 2019年3月期決算概要 デジタルアーツ<2326>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比14.2%増の5,841百万円、営業利益は同38.2%増の2,629百万円、経常利益は同37.8%増の2,630百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同53.0%増の1,961百万円となり、売上高、利益ともに過去最高を記録した。
07/12 15:17

グローブライド Research Memo(6):2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を進行中(2)

■グローブライド<7990>の今後の展望・戦略 (3) ラケットスポーツ テニスもゴルフと同様、ブランドを大切にする戦略を進めている。
07/12 15:16

デジアーツ Research Memo(6):ラインアップの拡充に併せた業績拡大トレンドが続く

■デジタルアーツ<2326>の業績動向 1. 過去業績 過去の業績について見ると、売上高は製品ラインアップの拡充に足並みを合わせる格好で、ほぼ一貫して拡大を続けている。
07/12 15:16

東京為替:ドル・円は底堅い、日本株は42円高で取引終了

12日午後の東京市場でドル・円は108円30銭台での底堅い値動き。
07/12 15:15

“妖艶な紳士淑女のティーパーティー”をイメージ、ヒルトン東京お台場のハロウィンデザートビュッフェ

ヒルトン東京お台場は、デザートビュッフェ「ダイバジャン、ダイバジェンヌ達のティーパーティー」を2019年9月1日(日)から10月31日(木)まで開催する。
07/12 15:15

グローブライド Research Memo(5):2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を進行中(1)

■グローブライド<7990>の今後の展望・戦略 ● 中期経営計画 2017年3月期を最終年度とする前回の中期経営計画は、連結売上高が80,000百万円(2014年3月期比18%増)、連結営業利益が3,000百万円(同30%増)、1株当たり配当金50円(同実質15円増配)を目標としていた。
07/12 15:15

デジアーツ Research Memo(5):開発からサポートまでを一貫して提供、国内最大級のデータベースを構築

■強みと事業リスク 1. 強み デジタルアーツ<2326>の強みは、開発からサポートまでを一貫提供する体制を構築していること。
07/12 15:15

グローブライド Research Memo(4):2020年3月期は、売上高93,000百万円を見込む(2)

■業績動向 2. 2020年3月期見通し グローブライド<7990>の2020年3月期の業績見通しについては、売上高が93,000百万円(前期比5.9%増)、営業利益が4,200百万円(同10.0%増)、経常利益が3,500百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,400百万円(同18.9%減)を見込んでいる。
07/12 15:14

デジアーツ Research Memo(4):「Web・メール・ファイル」のセキュリティ対策製品を中核事業に展開(2)

■デジタルアーツ<2326>の事業概要 2. メールセキュリティ製品(メールセキュリティソフト) 利用者の設定によって電子メールの送受信を制御する機能を有するソフトウェア。
07/12 15:14

デジアーツ Research Memo(3):「Web・メール・ファイル」のセキュリティ対策製品を中核事業に展開(1)

■事業概要 同社グループは、2019年3月末現在、デジタルアーツ<2326>と子会社5社の計6社により構成される。
07/12 15:13

グローブライド Research Memo(3):2020年3月期は、売上高93,000百万円を見込む(1)

■業績動向 1. 2019年3月期業績概要 2019年5月14日に発表したグローブライド<7990>の2019年3月期の連結決算は、売上高が87,811百万円(前期比2.4%増)、営業利益が3,818百万円(同1.3%増)、経常利益が3,272百万円(同9.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,959百万円(同18.5%増)と営業増益を確保した。
07/12 15:13

デジアーツ Research Memo(2):Webセキュリティで市場シェアNo.1のセキュリティソフトメーカー

■会社概要 1. 会社概要 デジタルアーツ<2326>は、企業、公共(官公庁・学校)、家庭向け市場にインターネットセキュリティ関連ソフトウェア及びアプライアンス製品の企画、開発、販売を行うセキュリティソフトメーカー。
07/12 15:12

グローブライド Research Memo(2):世界でも幅広く支持されている「DAIWA」ブランド

■事業内容と沿革 グローブライド<7990>の創業は1955年(昭和30年)である。
07/12 15:12

デジアーツ Research Memo(1):WebセキュリティソフトでシェアNo.1、新たな成長ステージ軌道に

■要約 デジタルアーツ<2326>は、Webセキュリティ※、メールセキュリティ、ファイルセキュリティを中心とするインターネットセキュリティ関連ソフトウェアの企画、開発、販売を手掛ける情報セキュリティメーカー。
07/12 15:11

グローブライド Research Memo(1):2019年3月期は営業増益を確保、引き続き中期経営計画進行中

■要約 グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
07/12 15:11

出来高変化率ランキング(14時台)~バーチャレク、MTGなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/12 15:09

窪田製薬HD Research Memo(9):SBIインキュベーションが保有株を処分も、系列色がなくなった点はプラス

■業績動向 3. 財務状況と主要株主の変動について 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期末の総資産は前期末比156百万円増加の11,446百万円となった。
07/12 15:09

窪田製薬HD Research Memo(8):開発ステージのため損失が続くものの、経営体制の再構築は完了する

■業績動向 1. 2019年12月期第1四半期の業績実績 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で749百万円(前年同期は750百万円の損失)、税引前損失並びに親会社の所有者に帰属する四半期損失はともに695百万円(同696百万円の損失)となり、前年同期並みの損失額となった。
07/12 15:08

窪田製薬HD Research Memo(7):宇宙飛行士向け眼疾患診断装置は3〜4年を目途に開発を進める

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 5. NASAとの小型OCT開発受託契約 窪田製薬ホールディングス<4596>は2019年3月に、NASAの関連機関であるTRISHと小型OCTの開発受託契約を締結したこと、及びCEOの窪田氏がNASAより有人火星探査を含むディープスペースミッションのPrincipal Investigator(研究代表者)に任命されたことを発表した。
07/12 15:07