【M&A速報:2019/08/28(2)】リクルートHD、複数株主による株式売り出しを発表
08/28 17:04
28日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり105銘柄、値下がり113銘柄、変わらず7銘柄となった。
08/28 16:38
■沿革
2002年の会社設立後、インサイドセールス事業の拡大に伴い、各地で事業所やサテライトオフィスの開設を進めている。
08/28 15:40
■強み
1. 一気通貫のサービス提供による差別化と先行者的ポジション
ブリッジインターナショナル<7039>の強みは、インサイドセールスにおける導入や運用についてのコンサルティング「仕組み」、アウトソーシング「リソース」、営業支援ITツール開発と提供「道具・インフラ」を一気通貫で手掛けていることであろう。
08/28 15:39
■ブリッジインターナショナル<7039>の成長戦略
1. デジタル化の推進によるストック収益基盤の拡充を推進
国内における働き方改革・労働生産性向上への企業意識の高まりやAI・IoT等の技術浸透に伴うデジタルトランスフォーメーションの加速、インサイドセールス認知度上昇に伴う需要の増加といった外部要因の追い風もあり、営業の効率化意識の更なる高まりが期待される中で、インサイドセールスのリーディング・カンパニーとしてのポジションを更に強化し、キャパシティの拡大やデジタル化の推進により、成長を加速させていく計画である。
08/28 15:38
■ブリッジインターナショナル<7039>の事業環境
1. これまでになかった少子高齢化社会に
2010年国勢調査においては、人口1億2,805万人、生産年齢人口割合63.8%、高齢化率23.0%であったが、平成25年度 総務省「人口推計」によると、人口減少局面を迎えており、2060年には総人口が9000万人を割り込み、高齢化率は40%近い水準になると推計されている。
08/28 15:37
■今後の見通し
● 2019年12月期業績見通し
ブリッジインターナショナル<7039>の2019年12月期の業績予想については、売上高3,292百万円(前期比13.0%増)、営業利益363百万円(同4.4%増)、経常利益342百万円(同3.4%増)、当期純利益228百万円(同4.5%増)とする期初計画を据え置いている。
08/28 15:36
■業績動向
2.サービス別業績
ブリッジインターナショナル<7039>はインサイドセールス事業の単一セグメントであり、サービス別の業績については、既存顧客へのサービス提供に注力したことにより、主要サービスであるインサイドセールスアウトソーシングサービスの売上高が1,381百万円(前年同期比11.1%増)と2ケタの伸び。
08/28 15:35
■業績動向
1.2019年12月期第2四半期業績概要
ブリッジインターナショナル<7039>の2019年12月期第2四半期(1-6月)の業績は、売上高1,561百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益209百万円(同24.0%増)、経常利益208百万円(同24.5%増)、四半期純利益139百万円(同24.7%増)だった。
08/28 15:34
■事業概要
1. インサイドセールスによる法人営業改革の支援を行ってきたリーディング・カンパニー
ブリッジインターナショナル<7039>は日本においてインサイドセールスによる法人営業改革の支援を行ってきたリーディング・カンパニーとして、IT、通信・情報、流通、製造などの幅広い業種の企業に対し、インサイドセールスの「仕組み」「リソース」「道具・インフラ」という様々なサービスを提供。
08/28 15:33
■会社概要
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する一つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供。
08/28 15:32
■要約
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する一つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供。
08/28 15:31
◆日経平均は2万479円42銭(23円34銭高)、TOPIXは1490.35ポイント(0.66ポイント高)、出来高概算(東証1部)9億5755万株
8月28日(水)後場の東京株式市場は、九州を中心とする豪雨を受けて仮設材のSRGタカミヤ<2445>(東1)がジリ高を続け、麻生フオームクリート<1730>(JQS)は値上がり率12%前後を保ったまま推移。
08/28 15:28
