アンプリチュード(Amplitude)から、ベースメイクの新作「トランスルーセント プレストパウダー」が登場。
12/23 22:10
フランスの老舗腕時計ブランド「ピエール・ラニエ(PIERRE LANNIER)」とさくらももこがコラボレーションした“干支ウォッチ”が登場。
12/23 22:06
あべのハルカス近鉄本店は、バレンタインフェア「ショコラ コレクション 2020」を、2020年1月18日(土)から2月14日(金)まで開催する。
12/23 22:04
東京ソラマチにて、苺スイーツやフード、ドリンクが集結する「いちごフェア」が、2020年1月10日(金)から3月1日(日)までの期間で開催される。
12/23 22:03
カルティエ(Cartier)は、メゾンの象徴であるジュエリーボックスをバッグに昇華させた「ガーランド ドゥ カルティエ(Guirlande de Cartier)」の新作“ナノ”を発売する。
12/23 22:03
ピエール・エルメ・パリ(PIERRE HERMÉ PARIS)とそのコンセプトブランド「Made in ピエール・エルメ」の期間限定イベント「208 ハンズ × ピエール・エルメ(208 HANDS × PIERRE HERME)」が、東急ハンズ渋谷スクランブルスクエア店にて、2020年1月7日(火)まで開催される。
12/23 22:02
展覧会「もうひとつの歌川派?! 国芳・芳年・年英・英朋・朋世」が、2020年1月7日(火)から3月29日(日)まで、弥生美術館にて開催される。
12/23 22:01
ストロベリースイーツブッフェ「フローティング ストロベリー フィールド(Floating Strawberry Field)」が、品川プリンスホテルにて、2020年1月15日(水)から3月14日(土)まで開催される。
12/23 21:59
AIソリューション「AMY(エイミー)」を開発・提供するAutomagiは20日、同社の研究開発プロジェクトが、内閣府が進める「SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第2期スマート物流サービス」に採択されたことを発表した。
12/23 21:50
三菱自動車のSUV「アウトランダーPHEV」と、二子玉川蔦屋家電がコラボレーションし、電気キャンプというライフスタイルを提案した。
12/23 21:16
<円債市場>
長期国債先物2020年3月限
寄付151円72銭 高値151円87銭 安値151円67銭 引け151円77銭
売買高総計16118枚
2年 407回 -0.105%
5年 141回 -0.080%
10年 356回 0.005%
20年 170回 0.310%
債券先物3月限は、151円72銭で取引を開始。
12/23 18:42
米国は12月17日、会計年度の2020年度(FY2020: 2019.10-2020.9)分の国防授権法を上院で可決した。
12/23 18:35
S&P500先物 3227.75(+2.00) (18:00現在)
ナスダック100先物 8715.50(+4.75) (18:00現在)
18時00分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小高く推移。
12/23 18:34
■株主還元策
イノベーション<3970>は株主への利益還元を重要な経営課題として位置付けているが、現在は財務基盤の強化や今後の成長に向けた事業投資に優先的に資金を振り向けていく段階にあると判断しており、配当を実施していない。
12/23 17:53
■イノベーション<3970>の今後の見通し
2. 成長戦略
今後の成長戦略として、主力の「ITトレンド」「BIZトレンド」の事業をさらに拡大していくことで収益の拡大を図るとともに、「Seminar Shelf」や「コクリポウェビナー」等の新規事業を育成していくことで、成長を加速していく戦略となり、年率2ケタ成長を目指していく。
12/23 17:53
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
イノベーション<3970>の2020年3月期の業績は、売上高で前期比29.1%増の1,920百万円、営業利益で同506.5%増の100百万円、経常利益で同422.6%増の100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同348.2%増の40百万円と期初計画から上方修正した。
12/23 17:46
■イノベーション<3970>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) オンラインメディア事業
オンラインメディア事業の売上高は前年同期比46.5%増の770百万円、セグメント利益は同94.4%増の254百万円となった。
12/23 17:45
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
イノベーション<3970>の2020年3月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比期比36.4%増の932百万円、営業利益で50百万円(前年同期は61百万円の損失)、経常利益で50百万円(同58百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で22百万円(同42百万円の損失)となり、半期ベースとして過去最高売上高を大幅更新し、各利益も3年ぶりに黒字転換した。
12/23 17:42
■会社概要
3. 市場動向
(1) オンラインメディア事業
オンラインメディア事業の市場は、企業が顧客獲得を目的に支出する広告宣伝費の一部であり、インターネット広告市場領域(運用型広告)として位置付けられる。
12/23 17:40
