■経営の効率化を図るとともに、より強固な事業体制の構築を進める
ラ・アトレ<8885>(JQG)は12月12日の取引終了後、持株会社体制への移行の検討を開始したと発表し、経営の効率化を図るとともに、より強固な事業体制の構築を推進していく方針を明らかにした。
12/12 17:05
*17:04JST JASDAQ平均は15日ぶりに反落、連騰への警戒感などから利食い売り。
12/12 17:04
パイプドHD<3919>の子会社パイプドビッツは11日、RoHS指令の対象品目を取り扱うメーカー向けに「RoHS指令適合証明書自動発行システム」を開発し、提供を開始したことを発表。
12/12 16:33
■ベンチマーク
船井総研ホールディングス<9757>は、経営コンサルティング業界の中でも高い業績を誇るが、株主還元の指標でもトップクラスにある。
12/12 16:18
*16:17JST 船井総研 Research Memo(7):株主還元重視鮮明。
12/12 16:17
*16:16JST 船井総研 Research Memo(6):10年計画の仕上げの年。
12/12 16:16
■今後の見通し
● 2019年12月期通期の業績見通し
船井総研ホールディングス<9757>の2019年12月期通期の連結業績は、売上高が前期比8.3%増の23,500百万円、営業利益が同9.2%増の5,400百万円、経常利益が同7.8%増の5,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の3,700百万円と増収増益を予想する。
12/12 16:15
■業績動向
1. 2019年12月期第3四半期の業績概要
船井総研ホールディングス<9757>の2019年12月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比19.7%増の18,607百万円、営業利益が同19.1%増の4,109百万円、経常利益が同17.8%増の4,127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同7.6%増の2,730百万円と大幅な増収増益となった。
12/12 16:14
■事業概要
1. 経営コンサルティング事業
(1) 業績推移
船井総研ホールディングス<9757>にとって経営コンサルティング事業は、過去一貫して大黒柱であり、成長及び収益の源泉である。
12/12 16:13
■会社概要
1. 会社概要と沿革
船井総研ホールディングス<9757>は、1970年に企業経営の総合診断を主業務として舩井幸雄(ふないゆきお)氏により設立された。
12/12 16:12
■要約
船井総研ホールディングス<9757>は、中小・中堅企業向け経営コンサルティング業界の草分けで大手の一角である。
12/12 16:11
◇以下は、FISCO監修の投資情報誌『FISCO 株・企業報 Vol.8−「反日」が激化する 韓国の「いま」と「今後」 4つのシナリオ』(9月26日発売)の特集「自衛隊・元統合幕僚長 岩崎茂氏インタビュー」の一部である。
12/12 16:09
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は12日、前日比-0.28pt(下落率1.72%)の15.93ptと低下した。
12/12 16:00
