■事業概要
事業セグメントは「コミュニケーションデザイン事業」と「Webインテグレーション事業」に分類されるが、博展<2173>では、さらに主力事業の「イベントプロモーション」「展示会出展」「商談会・プライベートショー」のほか、次世代の基幹事業へと育成を進めている「カンファレンス・セミナー」「商環境」「デジタル・コンテンツ&マーケティング」の6つのサービスに区分している。
06/01 17:35
博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが出会う場(空間)におけるマーケティング支援を主力としている。
06/01 17:32
■株主還元
アデランス<8170>は株主還元についての意識が高く、国内外での出店や企業・店舗買収などの投資案件を数多くこなしながらも、EBITDAを着実に成長させ、財務面の強化と株主還元の充実を両立させてきた。
06/01 17:29
■2017年2月期の業績見通し
2017年2月期についてアデランス<8170>は、売上高81,300百万円(前期比2.7%増)、営業利益650百万円(前期は125百万円の損失)、経常利益640百万円(前期は548百万円の損失)、当期純利益100百万円(前期は1,860百万円の損失)と増収増益(黒字転換)を予想している。
06/01 17:27
■新中期経営計画のポイント
(1)新中期経営計画の概要
アデランス<8170>は2016年2月期~2018年2月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいたが、初年度の2016年2月期において利益がマイナスに転じるなど、中期経営計画で掲げた業績計画と実績に大きなかい離が出たため、2017年2月期以降の業績計画を見直し、新たに2017年2月期~2019年2月期の新中期計経営計画「ECSR2016」として発表した。
06/01 17:24
■海外事業の現状
(1)概況
海外事業は同社にとって中長期的成長のための2つの成長エンジンの1つである。
06/01 17:22
■2016年2月期決算分析
(2)アデランスのウィッグ販売方法と現状分析
アデランス<8170>は、国内女性向けウィッグ商品として、オーダーメイド・ウィッグ(アデランス事業)とレディメイド・ウィッグ(フォンテーヌ事業)の両方を展開しており、それぞれの分野でトップシェアを有している。
06/01 17:21
<円債市場>
長期国債先物2016年6月限
寄付151円91銭 高値152円09銭 安値151円88銭 引け152円07銭
売買高総計26993枚
2年 365回 -0.245%
5年 127回 -0.240%
10年342回 -0.120%
20年156回 0.250%
債券先物6月限は151円91銭で取引を開始。
06/01 17:21
本日のマザーズ市場では、前日までの上昇を受けた利益確定売りとテーマ株や材料株に対する積極的な買いが交錯した。
06/01 17:20
■2016年2月期決算分析
弊社は、アデランス<8170>が国内女性向け事業と海外事業を2つの成長エンジンとして中長期成長を成し遂げるという見方をまったく変えていない。
06/01 17:19
■2016年2月期決算分析
アデランス<8170>の2016年2月期決算は、売上高79,153百万円(前期比3.2%増)、営業損失125百万円(前期は2,880百万円の利益)、経常損失548百万円(同5,997百万円の利益)、当期純損失1,860百万円(同5,075百万円の利益)と増収ながら赤字転落での着地となった。
06/01 17:17
アデランス<8170>は国内大手のウィッグ(かつら)メーカーで、国内市場において、男女向けオーダーメイド・ウィッグ、女性向けレディメイド・ウィッグ、育毛サービス、ヘアケア製品などを総合的に展開している。
06/01 17:13
■株主還元策
ラクス<3923>の株主還元策は、1) EPS成長を最重要視、2)毎期増配(前期実績より必ず増配)、3)配当性向10%以上(2017年3月期から12%に引き上げ)の3点である。
06/01 17:13
■ROE
2016年3月期決算におけるROE(自己資本利益率、当期純利益/自己資本)は29.6%となった。
06/01 17:10
■ラクス<3923>の成長戦略
(3)アライアンスの強化
これまでは直販部隊を中心に営業活動を行ってきたが、上場を機に代理店も強化していく方針に舵を切った。
06/01 17:08
1日の中国本土市場は小幅に値下がり。主要指標の上海総合指数は、前日比3.11ポイント(0.11%)安の2913.51ポイントと3日ぶりに小反落した。
06/01 17:07
■ラクス<3923>の成長戦略
(2)「楽楽精算」への投資強化
次期主力サービスと位置付ける「楽楽精算」が成長を牽引しているため、ここへの投資強化は重要なポイントとなる。
06/01 17:05
チュチュアンナ(tutuanna)のランジェリー「プレミアムライン」から、新作“エグランタインローズシリーズ”が登場。
06/01 17:05
■成長戦略
(1) 2017年3月期の経営方針
ラクス<3923>の2017年3月期は、高収益の複数サービスが生み出すキャッシュを成長サービスに集中投下することが経営方針として示された。
06/01 17:04
■業績動向
(2) 2017年3月期の業績予想
ラクス<3923>の2017年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比17.3%増の4,782百万円、営業利益で同3.5%増の812百万円、経常利益で同5.0%増の816百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.9%増の573百万円と増収増益を見込む。
06/01 16:58
■業績動向
(1) 2016年3月期通期の業績
ラクス<3923>の売上高は前期比19.4%増の4,077百万円、営業利益は同76.3%増の784百万円、経常利益は同73.4%増の776百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同39.0%増の526百万円になり、16期連続の増収(過去最高売上高)と15期連続の黒字(過去最高益)を達成した。
06/01 16:56
■会社概要
(6) IT人材事業
ラクス<3923>のIT人材事業は、1)正社員に特化して、2) JAVAに特化して未経験者を育て、3)開発が継続するWebサービス事業者に派遣先を絞る、という特徴がある。
06/01 16:54
■会社概要
(5)事業モデルと同社の強み
ラクス<3923>の特徴は、複数のクラウドサービスを開発・育成し、クラウドサービスのポートフォリオを有していることである。
06/01 16:51
■会社概要
(4)問い合わせメール共有・管理システム「メールディーラー」
「メールディーラー」は2001年の発売以来、EC事業者やWEBサービス事業者にとって欠かせないサービスとして浸透し、この分野のデファクトサービスとなっている。
06/01 16:50
