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伊藤忠、米国の発電所運営会社を買収

伊藤忠商事は28日、米国子会社のNAES Corporation(以下、NAES社)を通じ、米国で発電所の運転・保守サービスなどを手掛けるPurEnergy LLC社(本社:ニューヨーク州、以下「PurEnergy社」)を買収したことを発表した。
06/28 15:48

スターティア Research Memo(5):商品の「販売者」からシステム構築の「請負者」へ

■持続的成長に向けた取り組み (4) ITインフラ関連事業 スターティア<3393>のITインフラ関連事業は旧ネットワークソリューション事業と旧ビジネスソリューション事業が合体したものであるが、営業の仕方が大きく変わってくると予想される。
06/28 15:47

日経平均は小幅続伸、内需株が買われ15000円割れから切り返す

日経平均は小幅続伸。27日の欧米市場は欧州経済の先行き不透明感から軒並み弱い値動きで、NYダウは260ドル安となった。
06/28 15:47

デリカフーズ Research Memo(3):6期連続増収、過去最高売上高を達成

■決算動向 (1) 2016年3月期の業績概要 5月10日付で発表されたデリカフーズ<3392>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.6%増の31,573百万円、営業利益が同8.4%減の683百万円、経常利益が同7.5%減の708百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.1%減の400百万円となった。
06/28 15:47

翻訳センター Research Memo(5):医薬、工業・ローカライゼーション、特許、金融・法務の翻訳に注力

■会社概要 (1)沿革 翻訳センター<2483>は、1986年に医薬専門の翻訳会社として大阪で設立された。
06/28 15:46

スターティア Research Memo(4):クリエイティブ企業向けの業務をIT化し顧客獲得を支援するソフトウェア

■持続的成長に向けた取り組み (3)デジタルマーケティング関連事業 デジタルマーケティング関連事業の商材は、旧ウェブソリューション事業の時代から本質的には変わっていないが、販売の仕方が変わることになる。
06/28 15:45

デリカフーズ Research Memo(2):国内最大手の「業務用の八百屋」

■事業概要 (1)事業内容 デリカフーズ<3392>の事業は、契約農家や市場等から仕入れた野菜を顧客の要望に合わせて加工し配送するカット野菜事業と、仕入れた野菜をそのまま配送するホール野菜事業、その他事業に分けられる。
06/28 15:44

スターティア Research Memo(3):「IT商材の販売会社」から「ITサービス会社」への変革

■持続的成長に向けた取り組み (1)新しい取り組みの背景と全体像 2017年3月期の開始に当たり、スターティア<3393>は事業構造の大幅見直しを行った。
06/28 15:44

翻訳センター Research Memo(4):17/3期は3期連続の増配へ、年間55円を予想

■株主還元策 翻訳センター<2483>は、企業の利益成長に応じた継続的な還元を行うことを方針としている。
06/28 15:44

翻訳センター Research Memo(3):第三次中期経営計画の初年度は計画どおりに推移、残り2年の飛躍に期待

■翻訳センター<2483>の成長戦略 (1)第三次中期経営計画 第三次中期経営計画の初年度である2016年3月期は、“選択と集中”を行い、次期の成長の足場を固める準備期間だったと総括できる。
06/28 15:40

スターティア Research Memo(2):2016年3月期は増収減益で着地

■2016年3月期決算の分析 スターティア<3393>の2016年3月期決算は、売上高10,171百万円(前期比17.1%増)、営業利益503百万円(同32.6%減)、経常利益544百万円(同38.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益253百万円(同57.3%減)と増収減益で着地した。
06/28 15:39

デリカフーズ Research Memo(1):「農と健康を繋ぐ付加価値創造型企業」として更なる成長を目指す

デリカフーズ<3392>は外食・中食業界向けにカット野菜、ホール野菜を卸す、いわゆる「業務用の八百屋」の国内最大手であると同時に、野菜の機能性に早くから着目し、農産物の分析研究においても、国内で他の追随を許さないデータベースを蓄積している。
06/28 15:39

翻訳センター Research Memo(2):売上高、営業利益ともに過去最高の更新を予想

■業績動向 (1) 2016年3月期通期の業績動向 翻訳センター<2483>の2016年3月期通期の売上高は9,178百万円(前期比0.1%減)とほぼ横ばい、営業利益534百万円(前期比5.9%増)、経常利益534百万円(前期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益430百万円(前期比52.0%増)となった。
06/28 15:37

スターティア Research Memo(1):ITサービス企業へと変革し、持続的成長を目指す

スターティア<3393>は、大手SI企業やネットワーク機器ディーラーなどが入って来ず、一方でIT担当者を専任で配置できない従業員数300人以下の中小企業に対し、ハードからシステム構築、運用、保守まで、IT関連サービスをワンストップで提供している。
06/28 15:37

翻訳センター Research Memo(1):主力の翻訳事業・コンベンション事業が牽引し好決算

翻訳センター<2483>は、翻訳業界の国内最大手である。
06/28 15:36

【話題】ストリームグループのエックスワンがインバウンド需要に向けて「日本の美」を象徴した新スキンケアシリーズ「ORIGAMI」発表

■イメージキャラクターには中華圏で人気絶大な酒井法子さん ネット通販などを行うストリーム<3071>(東マ・売買単位100株)の子会社で化粧品・健康食品の開発や製造販売を行うエックスワン(東京都港区、齊藤勝久社長:上の写真・右)は6月28日、昨今の多様化するインバウンド需要などを踏まえ、ジャパンクオリティ(日本の高品質)を低価格帯で手軽に体感できる新スキンケアシリーズ「ORIGAMI」(おりがみ)を発表。
06/28 15:21

東京為替:ドル102円付近、米株高に期待

日経平均株価の続伸でドル・円は底堅い値動きが続いている。
06/28 15:13

デクセリアルズ下げ止らず上場来安値、前期の減額減益が尾を引き今期配当にも懸念

■昔の名前ソニーケミカル期待裏切られ半値八掛二割引の可能性も デクセリアルズ<4980>(東1・100株)は下げ止まる気配なく上場来安値に沈んでいる。
06/28 15:12

日経平均大引け:前日比13.93円高の15323.14円

日経平均は前日比13.93円高の15323.14円(同+0.09%)で大引けを迎えた。
06/28 15:06

IPO:LINE<3938>の仮条件が2700円~3200円に決定

7月15日に上場が予定されているLINE<3938>の仮条件は2700円~3200円に決定した(想定発行価格:2800円)。
06/28 15:04

ヨコレイ:領事館フォーラムが夢洲物流センターで開催

■冷凍食品の流通を担う先進冷蔵倉庫を見学 6月22日、ヨコレイ<2874>(東1)の夢洲物流センター(大阪市此花区)で、関西領事館フォーラム第21回関西ツアーが開催され、在大阪・神戸オランダ総領事館のウォルス総領事をはじめ、在阪領事館から17カ国総勢47名が参加して行われた。
06/28 14:53

出来高変化率ランキング(14時台)~トリケミカル、ネットイヤーなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/28 14:46

東京為替:カナダドル・円は底堅い、原油の買戻しを受けて

カナダドル・円は日経平均株価のプラス圏推移で円売りに振れ、78円半ばまで上昇している。
06/28 14:40