■中期経営計画
ダイキアクシス<4245>は、新たに2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画「V-PLAN60」を策定した。
09/26 16:52
*16:51JST ダイキアクシス Research Memo(2):「環境を守る。
09/26 16:51
ダイキアクシス<4245>は、海外事業の拡大を視野に入れ、新中期経営計画のコーポレートスローガンを「PROTECT×CHANGE」(プロテクト・バイ・チェンジ)とした。
09/26 16:50
26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり25銘柄、値下がり196銘柄、変わらず4銘柄となった。
09/26 16:41
ジェイティービー(JTB)は26日、沖縄では同社グループ初となる訪日外国人旅行者向け観光案内所「ツーリストインフォメーションセンターT ギャラリア 沖縄(TIC沖縄)」を10月1日にオープンすると発表した。
09/26 16:32
26日の日経平均は大幅に続落。209.46円安の16544.56円(出来高概算15億2000万株)で取引を終えた。
09/26 16:26
欧州株式市場が下落スタートし、NYダウ先物も時間外取引で弱含むなど米株安が観測されるため、ややリスク回避的なドル売り・円買い圧力が強まっているようだ。
09/26 16:22
新日鉄住金は26日、タイ法人のベトナム駐在をNIPPON STEEL & SUMITOMO METAL VIETNAM COMPANY LIMITEDとして現地法人化し、10月1日に業務を開始すると発表した。
09/26 16:08
■長期ビジョン
アンジェス MG<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを策定している。
09/26 16:04
日経平均は大幅続落。23日の米国市場でNYダウが131ドル安と反落したことや、為替相場が1ドル=100円台後半と円高で推移していたことを受けて、日経平均は46円安からスタートした。
09/26 16:04
■業績動向
(3) Vical社への出資について
アンジェス MG<4563>は2016年8月に米Vical社に追加出資を実施した。
09/26 16:03
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計業績の概要
アンジェス MG<4563>の2016年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比29.3%減の169百万円、営業損失が2,796百万円(前年同期は2,005百万円の損失)、経常損失が2,821百万円(同1,943百万円の損失)、四半期純損失が2,825百万円(同2,040百万円の損失)となった。
09/26 16:00
■主要パイプラインの開発状況
(2) NF-κBデコイオリゴ(核酸医薬)
NF-κBデコイオリゴ核酸は、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
09/26 15:59
■主要パイプラインの開発状況
アンジェス MG<4563>の主要開発パイプラインは、自社開発品であるHGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、高血圧DNAワクチンのほか、他社導入開発品となるCIN治療ワクチンなどがあり、開発状況は以下のとおりとなっている。
09/26 15:58
■会社概要
(1)会社沿革
アンジェス MG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
09/26 15:56
アンジェス MG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
09/26 15:54
◆日経平均の終値は1万6544円56銭(209円46銭安)、TOPIXは1335.84ポイント(13.72ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億2635万株
9月26日後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)がVR(バーチャルリアリティ)を活用した「プレイステーションVR」の予約再開などを好感して13時前から堅調転換した一方、円相場が強含んだためか自動車株などは引き続き軟調に推移。
09/26 15:47
■財務状況について
オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比424百万円減少の3,581百万円となった。
09/26 15:45
■業績動向
(3)中国ハンルイ社との契約について
テロメライシンの中国における導出を前提とした基本合意書をハンルイ社と2016年5月に締結しており、2016年内に製造販売権を含めた本契約の締結を目指している。
09/26 15:43
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計業績
オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年12月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比36百万円増加の44百万円、営業損失が410百万円(前年同期は505百万円の損失)、経常損失が416百万円(同405百万円の損失)、四半期純損失が417百万円(同406百万円の損失)となった。
09/26 15:42
■開発パイプラインについて
(3)その他パイプライン
a) OBP-601
抗HIV治療薬として開発を進めているOBP-601について、オンコリスバイオファーマ<4588>は2016年5月に米LBR社とオプション契約を締結したと発表した。
09/26 15:40
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインについて
(2)テロメスキャン
a)概要
テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
09/26 15:38
