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デリカフーズホールディングス 3Q2ケタ増益、西東京FSセンターの黒字転換に加え生産性改善・廃棄ロス削減に取り組む

デリカフーズホールディングス<3392>は13日、2018年3月期第3四半期(2017年4-12月)連結決算を発表した。
02/14 15:53

東海カーボン、Vテク、三菱マなど/本日の注目個別銘柄

<5301> 東海カーボ 1752 +250大幅続伸。
02/14 15:50

【株式市場】米消費者物価による円高懸念あり日経平均は続落だが終盤は持ち直す

◆日経平均の前引けは2万1154円17銭(90円51銭安)、TOPIXは1702.72ポイント(14.06ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億4229万株 14日後場の東京株式市場は、今夜判明する米国の1月の消費者物価指数によっては利上げピッチが早まるため円高が進みかねないとの見方があり、株価指数の先物が重いとされ、日経平均は一段安となり、13時過ぎに294円53銭安(2万950円15銭)まで下押した。
02/14 15:45

Mipox 3Qは31.1%増収。製品事業、受託事業ともに増収で着地

*15:33JST Mipox---3Qは31.1%増収。
02/14 15:33

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/14 15:28

エニグモ Research Memo(6):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
02/14 15:26

エニグモ Research Memo(5):メディア事業やリセール事業との連携等により「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。
02/14 15:25

タイ中銀、銀行に対し仮想通貨関連事業の禁止を要請 【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:24JST タイ中銀、銀行に対し仮想通貨関連事業の禁止を要請 【フィスコ・ビットコインニュース】。
02/14 15:24

エニグモ Research Memo(4):成長再加速に向けて新たなマーケティング施策を実施

■業績見通し 1. 2018年1月期の通期業績予想 2018年1月期の通期業績予想についてエニグモ<3665>は、第3四半期までの実績や足元の状況等を踏まえ、2017年9月13日付の修正予想を据え置いており、売上高を前期比6.5%増の4,418 百万円、営業利益を同19.5%減の1,423百万円、経常利益を同19.1%減の1,426百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同52.8%減の539百万円と増収減益を見込んでいる。
02/14 15:24

エニグモ Research Memo(3):第3四半期(累計)は増収ながら減益決算。修正予想に対しては計画どおりの進捗

*15:23JST エニグモ Research Memo(3):第3四半期(累計)は増収ながら減益決算。
02/14 15:23

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
02/14 15:22

エニグモ Research Memo(1):新たなマーケティング施策により成長再加速を目指す

■要約 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
02/14 15:21

タマホーム Research Memo(8):業績回復に伴い2期連続で増配予定、株主優待を含めた投資利回りは3%の水準に

■株主還元策 タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
02/14 15:18

東京為替:ドル・円は戻り一服、日本株は90円安で終了

14日午後の東京市場でドル・円は106円80銭台から107円20銭付近まで値を戻したが、足元は107円10銭付近と反発は一服。
02/14 15:17

出来高変化率ランキング(14時台)~シークス、東洋炭素などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/14 15:17

タマホーム Research Memo(7):住宅事業、金融事業の利益は上振れ余地が大きい

■タマホーム<1419>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 住宅事業 住宅事業の売上高は前期比7.7%増の142,000百万円、営業利益は同34.4%減の1,600百万円と増収減益を見込んでいる。
02/14 15:17

タマホーム Research Memo(6):2018年5月期はリフォーム事業の好調続く

■今後の見通し 1. 2018年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2018年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.4%増の170,200百万円、営業利益が同2.5%増の4,000百万円、経常利益が同3.6%増の3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同77.4%増の1,600百万円と期初会社計画を据え置いている。
02/14 15:16

タマホーム Research Memo(5):手持棟数の増加によりたな卸資産が増加するも、有利子負債は減少

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2018年5月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,429百万円増加の87,779百万円となった。
02/14 15:15

タマホーム Research Memo(4):2018年5月期第2四半期累計業績は2ケタ増収、営業損失は大幅縮小に

■業績動向 1. 2018年5月期第2四半期累計の業績概要 タマホーム<1419>の2018年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比13.6%増の72,126百万円、営業損失で55百万円(前年同期は1,346百万円の損失)、経常損失で186百万円(同1,494百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で598百万円(同1,547百万円の損失)となった。
02/14 15:14

タマホーム Research Memo(3):徹底した効率化により低価格高品質を実現し、戸建住宅で業界第6位の大手に成長

■タマホーム<1419>の事業概要 2. 業界シェアと同社の特徴 (1) 業界シェア 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40万戸台前半で推移しており、同社の業界シェアは約2%となっている。
02/14 15:13

タマホーム Research Memo(2):注文住宅大手でリフォーム事業やサブリース、ホテル事業など周辺事業領域に展開

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
02/14 15:12

タマホーム Research Memo(1):地域限定商品を中心に主力の注文住宅事業が再成長に転じる

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
02/14 15:11

キャリアインデックスの18年3月期第3四半期は大幅増収増益で着地

■「CAREERINDEX」の会員登録数が100万人を突破 キャリアインデックス<6538>(東1)は13日、2018年3月期第3四半期業績(非連結)を発表し、併せて、通期業績予想を増額修正した。
02/14 15:10

仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】

*15:10JST 仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】。
02/14 15:10

メディカル・データ・ビジョンは今期セカンドオピニオン支援も展開し連続最高益の見通し

■患者自身が診療情報の一部を保管・閲覧できる「CADA-BOX」は体制強化し本格展開 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)が2月13日に発表した2017年12月期の連結業績は、大規模診療データベースを用いた製薬会社向けの調査・分析などのアドホック調査サービスなどが大きく拡大したほか、医療機関向けのデータネットワークサービス事業も好調に推移した。
02/14 15:09