◆日経平均の終値は2万2085円80銭(61円95銭安)、TOPIXは1652.43ポイント(6.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億8324万株
11月7日後場の東京株式市場は、米中間選挙の動向が注目され、日経平均は前引けの水準(296円90銭高の2万2444円65銭)を下回って始まった。
11/07 15:51
*15:51JST TKP Research Memo(7):2019年2月期の当期純利益予想のみ減額修正。
11/07 15:51
■要約
クリーク・アンド・リバー社<4763>は、プロフェッショナル(専門職)のエージェンシーとして、プロデュース事業(請負·アウトソーシング)、エージェンシー事業(派遣·紹介)、ライツマネジメント事業(知的財産の流通)の3つの事業を、クリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web等)を中心に医療、法曹、会計、建築など10分野で展開している。
11/07 15:51
■ティーケーピー<3479>の主な活動実績
1. 高付加価値グレード施設の積極的な出店
高品質及び高機能のグレードを求める需要が高まるなかで、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点増強に積極的に取り組んだ。
11/07 15:50
■決算概要
1. 2019年2月期上期の連結業績
ティーケーピー<3479>の2019年2月期上期の連結業績は、売上高が前年同期比25.9%増の17,610百万円、営業利益が同12.4%増の2,583百万円、経常利益が同15.8%増の2,450百万円と期初計画を上回る増収及び営業(経常)増益となり、売上高、営業(経常)利益ともに過去最高(上期ベース)を更新した。
11/07 15:49
■業績推移
過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
11/07 15:48
■事業概要等
1. ビジネスモデル
ティーケーピー<3479>のビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
11/07 15:47
■会社概要
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
11/07 15:46
■要約
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
11/07 15:45
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は11月7日の取引終了後、工期短縮による一層の生産性向上などをめざし、エスクロー・エージェント・ジャパン<6093>(東1)グループの株式会社ネグプラン(本社新潟市)との間で不動産事業における業務提携契約を結んだと発表した。
11/07 15:27
船井総研ホールディングス<9757>は6日、2018年12月期第3四半期(18年1月-9月)連結決算を発表した。
11/07 15:24
プロパティエージェント<3464>は6日、2019年3月期第2四半期(18年4−9月)決算を発表した。
11/07 15:19
プロパティエージェント<3464>は6日、2019年3月期(2018年4月1日~2019年3月31日)の通期業績予想の修正を発表した。
11/07 15:19
*15:18JST プロパティエージェント---2019年3月期、配当予測を5円増配。
11/07 15:18
ヘリオステクノホールディング<6927>は6日、テクノリンク(本社:京都府京都市)の全株式を取得し、12月1日付けで完全子会社化することを発表。
11/07 15:13
こんにちは、フィスコマーケットレポーター三井智映子の「気になるレポート」です。
11/07 15:12
ヘリオステクノホールディング<6927>は6日、5月8日に公表していた2019年3月期第2四半期(2018年4月1日~2018年9月30日)の連結業績予想及び通期(2018年4月1日~2019年3月31日)の連結業績予想の修正を発表した。
11/07 15:12
ヘリオス テクノ ホールディング<6927>は6日、2019年3月期第2四半期(18年4月-9月)連結決算を発表した。
11/07 15:11
