◆フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の主要構成メンバー
シークエッジ グループ代表 白井一成
フィスコIR取締役COO 中川博貴
フィスコ取締役 中村孝也
【フィスコ世界経済・金融シナリオ会議】は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。
11/07 17:00
■中長期の成長戦略
1. 今後の事業戦略
クリーク・アンド・リバー社<4763>はプロフェッショナル分野という定義で、クリエイティブ分野、医療分野など合計10分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて、周辺領域への展開を進めていく方針となっている。
11/07 16:55
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり71銘柄、値下がり154銘柄、変わらず0銘柄となった。
11/07 16:53
【M&A速報:2018/11/07(2)】ミネベアミツミ<6479>、ユーシン<6985>にTOBを実施 経営統合へ
11/07 16:50
三菱地所とブイキューブは、テレワークができる防音スマートボックスの「テレキューブ」を三菱地所が保有する東京丸の内エリアの3つのオフィスビルのエントランス等に設置して、働き方改革推進の実証試験を11月から開始する。
11/07 16:49
■産業用IoTのエッジAI化を加速
PALTEK<7587>(東2)はGPU、AI技術を中心としたIPライセンス、SoC/モジュール販売、および開発委託サービスを手掛けるディジタルメディアプロフェッショナル<3652>(以下DMP)と販売代理店契約を締結し、DMPが開発したエッジAIFPGAモジュール「ZIAC3」の販売を開始する。
11/07 16:20
本日のマザーズ市場は、朝方に日経平均の弱含みで連れ安となる場面もあったものの、相対的に堅調ぶりが目立った。
11/07 16:18
■株主還元策
クリーク・アンド・リバー社<4763>は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。
11/07 16:00
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) クリエイティブ分野(日本)
クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比15%増の22,000百万円、セグメント利益は同16%増の1,350百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
11/07 15:58
■今後の見通し
1. 2019年2月期の業績見通し
クリーク・アンド・リバー社<4763>の2019年2月期連結業績予想は、売上高が前期比10.5%増の29,500百万円、営業利益が同8.0%増の1,950百万円、経常利益が同6.9%増の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の1,150百万円と期初計画を据え置いた。
11/07 15:57
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
クリーク・アンド・リバー社<4763>の2019年2月期第2四半期末の総資産は前期末比で1,139百万円増加の12,991百万円となった。
11/07 15:56
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) クリエイティブ分野(日本)
クリエイティブ分野(日本)の売上高は前年同期比14.3%増の10,729百万円、セグメント利益は同20.4%増の649百万円と好調に推移した。
11/07 15:55
■業績動向
1. 2019年2月期第2四半期累計業績の概要
10月4日付で発表されたクリーク・アンド・リバー社<4763>の2019年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.5%増の14,818百万円、営業利益が同1.5%増の1,264百万円、経常利益が同0.2%増の1,256百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同0.6%増の738百万円と増収増益となり、上期としては過去最高業績を更新した。
11/07 15:54
■会社概要
4. 特徴と強み
クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は以下のとおりであり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
11/07 15:53
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
11/07 15:53
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の会社概要
1. 会社沿革
創業者である代表取締役社長の井川幸広(いかわゆきひろ)氏が、プロフェッショナルの生涯価値の向上を目的に、1990年に東京都新宿区に会社を設立。
11/07 15:52
■成長戦略
1. 中期経営計画
ティーケーピー<3479>は、2021年2月期を最終年度とする中期経営計画を推進している。
11/07 15:52
◆日経平均の終値は2万2085円80銭(61円95銭安)、TOPIXは1652.43ポイント(6.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億8324万株
11月7日後場の東京株式市場は、米中間選挙の動向が注目され、日経平均は前引けの水準(296円90銭高の2万2444円65銭)を下回って始まった。
11/07 15:51
