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【株式市場】日経平均は反落するが大引けにかけて次第に持ち直す

◆日経平均は2万618円57銭(58円65銭安)、TOPIXは1497.51ポイント(9.26ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億129万株 8月21日(水)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が東京電力HD<9501>(東1)の東京電力エナジーパートナー株式会社などとのメガワット級太陽光発電設備計画や、ヤマハ発動機<7272>(東1)とのエンターテインメント用車両の共同開発などが材料視されて一段高となり、材料株物色が活発化した。
08/21 15:56

インテリックス Research Memo(11):20年5月期は減配も自己株式取得により総還元性向はほぼ100%に

■株主還元策 インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
08/21 15:41

インテリックス Research Memo(10):ハイブリッド型ビジネスへ構造転換、収益の安定性を高めながら成長目指す

■今後の見通し 4. 中期ビジョン インテリックス<8940>は中期ビジョンとして、変動の波が大きい不動産市況の影響を受けやすいフロービジネス中心の収益構造から、ストックビジネスの育成によるハイブリッド型ビジネスへ収益構造を転換していくことで、安定性を高めながら収益成長を目指していく方針を打ち出している。
08/21 15:40

インテリックス Research Memo(9):首都圏の中古マンション市場は今後も堅調な推移が見込まれる

■インテリックス<8940>の今後の見通し 3. リノベーションマンション市場の見通し 首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2018年は中古マンションの成約件数が前年比0.3%減の37,217戸、新築マンションの供給戸数が同3.4%増の37,132戸となり、3年連続で中古マンションが新築マンションを上回った。
08/21 15:39

インテリックス Research Memo(8):リノヴェックスマンション販売は、地方・首都圏ともに増加に転じる見通し

■インテリックス<8940>の今後の見通し 2. 事業別売上高見通し (1) リノヴェックスマンション事業(物件販売) リノヴェックスマンション事業の売上高は前期比12.5%増の31,680百万円、販売件数で同13.7%増の1,350件を計画している。
08/21 15:38

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/21 15:38

インテリックス Research Memo(7):20年5月期は先行投資等により減益もリノヴェックス販売は回復見通し

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.1%増の42,182百万円、営業利益が同30.4%減の1,164百万円、経常利益が同45.6%減の741百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同39.8%減の500百万円となる見通し。
08/21 15:37

インテリックス Research Memo(6):リースバック事業の拡大により固定資産が増加

■インテリックス<8940>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年5月期末の総資産は前期末比4,759百万円増加の36,756百万円となった。
08/21 15:36

インテリックス Research Memo(5):リノヴェックスマンションの仕入件数は3期ぶりに増加に転じる

■インテリックス<8940>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業) 中古マンション再生流通事業の売上高は前期比18.0%減の28,354百万円、営業利益は同30.3%減の877百万円となった。
08/21 15:35

インテリックス Research Memo(4):リノヴェックスマンション販売減をその他不動産事業でカバーし増益に

■業績動向 1. 2019年5月期の業績概要 インテリックス<8940>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比15.0%減の36,981百万円、営業利益が同7.2%増の1,672百万円、経常利益が同8.7%増の1,362百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.6%増の832百万円となった。
08/21 15:34

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<8940>の強み リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
08/21 15:33

インテリックス Research Memo(2):中古マンション再生流通事業を収益柱に、アセットシェアリング事業等を育成

■事業概要 1. 事業セグメントの内容 インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンション事業を収益柱としている。
08/21 15:32

インテリックス Research Memo(1):20年5月期はリノヴェックスマンション販売が回復、新規事業育成にも注力

■要約 インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
08/21 15:31

日経平均大引け:前日比58.65円安の20618.57円

日経平均は前日比58.65円安の20618.57円(同-0.28%)で大引けを迎えた。
08/21 15:20

東京為替:ドル・円はもみ合い、日本株はマイナス圏

21日午後の東京市場でドル・円は方向感の乏しい値動きとなり、106円50銭付近でのもみ合いが続く。
08/21 15:13

ケーズHDは株主優待を年2回に増加との発表が好感され戻り高値に進む

■現在の年1回(3月末の株主)を年2回に増やす ケーズホールディングス(ケーズHD)<8282>(東1)は8月21日、1068円(16円高まで上げて戻り高値に進み、後場も1055円(3円高)前後で推移している。
08/21 15:10

出来高変化率ランキング(14時台)~タツモ、DMPなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/21 15:01

ブリッジ 急伸、立会外分売の実施決定で先回り買い/新興市場スナップショット

急伸。7万株の立会外分売を21日に実施すると発表している。
08/21 14:53

浜松ホトニクスや助川電工が「ハイパーカミオカンデ」を材料に高い

■文科省が次世代の素粒子ニュートリノ観測装置を構想と伝えられる 浜松ホトニクス<6965>(東1)は8月21日の後場もジリジリ強含み、14時30分にかけて3780円(35円高)まで上げ、出直りを強めている。
08/21 14:49

東京為替:ドル・円は底堅い、日本株の下げ幅縮小で

21日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、106円40銭台を維持している。
08/21 14:44

東京為替:ドル・円は伸び悩み、米長期金利は上昇一服

21日午後の東京市場でドル・円は106円40銭台と、伸び悩む展開。
08/21 14:19

出来高変化率ランキング(13時台)~ユアサ商、ブシロードなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/21 14:08

大野芳政:アナリスト監修「株価レーティングで1億円儲ける」ほったらかし投資法【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家大野芳政氏(ブログ「証券アナリストが考えたスマホでできるお手軽株式投資「トランプ式投資術」」を運営)が執筆したコメントです。
08/21 14:04