◆日経平均は2万3685円98銭(142円00銭安)、TOPIXは1719.64ポイント(12.50ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億6146万株
2月10日(月)後場の東京株式市場は、建国記念日の休場を翌日に控え、個別物色の展開になり、レオパレス21<8848>(東1)が7日の事業戦略再構築の検討開始発表などを受けて一段と強含み、ネオジャパン<3921>(東1)は1月決算の拡大への期待などで一段ジリ高。
02/10 15:24
■株主還元策
● 利益配分は配当性向おおむね50%以上目標
利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行うことを基本方針としている。
02/10 15:17
■中長期成長戦略
1. 第5次中期経営計画の基本方針
第5次中期経営計画(2019年5月期−2021年5月期)では、中期経営ビジョンに「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を掲げ、基本方針を獲得事業の主力化と新分野の開拓、持続的成長への投資、T-SES(トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス。
02/10 15:16
■今後の見通し
● 2020年5月期通期予想
日本プロセス<9651>の2020年5月期通期の連結業績予想は期初予想を据え置き、売上高が前期比5.6%増の7,620百万円、営業利益が3.2%増の635百万円、経常利益が3.0%増の685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が6.2%減の470百万円としている。
02/10 15:15
■業績動向
1. 2020年5月期第2四半期累計実績
日本プロセス<9651>の2020年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比11.9%増の3,672百万円、営業利益が14.4%増の342百万円、経常利益が14.2%増の372百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.1%増の250百万円だった。
02/10 15:14
■日本プロセス<9651>の事業概要
電力制御、鉄道運行管理、自動車パワートレイン制御・車載情報、リモートセンシング、防災など、安全・安心が重視される難易度の高い社会インフラ分野の制御システム及び、情報家電、建設、医療など社会インフラを支える機器の組込システム開発で培った高品質・信頼性を強みとしている。
02/10 15:13
■会社概要
1. 会社概要
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
02/10 15:12
■要約
1. 独立系のシステム開発・ITサービス企業
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
02/10 15:11
■ベンチマーキング
平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は、2017年以降おおむね上昇傾向にある。
02/10 15:08
■中長期の成長戦略
4. 財務戦略
平和不動産リート投資法人<8966>の財務戦略では、財務基盤の安定化を図り、持続的な成長を可能とすることを目的として、計画的かつ機動的な資金調達を目指す。
02/10 15:07
■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略
1. 新中期目標
2018年5月期に設定した目標では、分配金2,500円/口、資産規模2,000億円を掲げ、分配金については2020年11月期までの達成を目指していたが、2019年11月期に2期前倒しで目標分配金を達成した。
02/10 15:06
■今後の見通し
● 2020年5月期と2020年11月期の業績予想
平和不動産リート投資法人<8966>の2020年5月期(第37期)の業績は、営業収益6,233百万円(前期比1.5%減)、営業利益2,822百万円(同4.9%減)、経常利益2,388百万円(同4.7%減)、当期純利益2,387百万円(同4.7%減)の見通しだ。
02/10 15:05
■業績動向
1. 成長の軌跡
平和不動産リート投資法人<8966>の決算期は5月と11月の年2回である。
02/10 15:04
■特長・優位性
3. 平和不動産の強力なスポンサーシップ
次に、平和不動産リート投資法人<8966>は平和不動産の経験とノウハウを最大限に活用できることが特長であり、大きな強みと言える。
02/10 15:03
TOEIC(リスニング&リーディング)の点数が、会社の昇進要項に盛り込まれていたり、転職活動を有利に進めるためなど、できるだけ上げたいと考えている人は多くいるだろう。
02/10 15:02
■特長・優位性
1. 概要
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
02/10 15:02
■要約
1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
02/10 15:01
■フェアバリューを2800円から3200円に引き上げる
加賀電子<8154>(東1)は2月10日、朝方の2278円(98円安)を下値に切り返し、再び上値を指向。
02/10 14:55
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/10 14:53
