2020年1月21日には、日銀、ECBを含む6つの中央銀行は、中銀デジタル通貨の発行を視野に新しい組織を作ると発表した。
02/13 15:54
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13日、12日比-0.21pt(下落率1.28%)の16.10ptと低下した。
02/13 15:53
*15:53JST 新型肺炎以来、なぜ李克強が習近平より目立つのか?(2)【中国問題グローバル研究所】。
02/13 15:53
*15:52JST 新型肺炎以来、なぜ李克強が習近平より目立つのか?(1)【中国問題グローバル研究所】。
02/13 15:52
DDホールディングス<3073>は13日、1月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
02/13 15:49
◇利益面においては、8月7日に上方修正された数値をさらに上回って着地
星光PMC<4963>(東1)の19年12月期は、新綜工業が加わったことにより、増収大幅増益となった。
02/13 15:48
■「事業ポートフォリオマネジメントの強化」など重点施策を推進
ジーニー<6562>(東マ)が2月13日発表した2020年3月期・第3四半期連結決算(19年4月~12月・累計)は、重点施策として掲げた「事業ポートフォリオマネジメントの強化」などを進め、各事業とも概ね計画どおりに推移。
02/13 15:43
◆日経平均は2万3827円73銭(33円48銭安)、TOPIXは1713.08ポイント(5.84ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億3541万株
2月13日(木)後場の東京株式市場は、引き続き個別物色の展開になり、マクロミル<3978>(東1)が12日発表の四半期決算などを材料にストップ高を続け、システムサポート<4396>(東1)は四半期決算や増配、自社株買い、株式2分割が好感されてストップ高。
02/13 15:36
■期初から積極投資のため前年対比では減益だが通期増益見込む
ハウスドゥ<3457>(東1)の2020年6月期・第2四半期の連結業績(2019年7~12月・累計)は、売上高、各利益ともに期初および第1四半期段階での予想を13%から29%上回る着地となり、売上高は前年同期比14.5%増加して145.14億円となった。
02/13 15:16
■株主還元策
システムディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
02/13 15:10
*15:09JST 新型コロナウイルスの感染者数大幅増でリスク回避的な取引が再び拡大する可能性も。
02/13 15:09
■今後の見通し
3. 中期経営計画の進捗状況
システムディ<3804>は2018年10月期の期初に、2020年10月期までの新たな中期3ヶ年経営計画「Stage Up Twenty」を発表した。
02/13 15:09
■システムディ<3804>の今後の見通し
2. 事業部門別の施策
(1) 学園ソリューション事業
学園ソリューション事業では、既存顧客の更新需要を確実に取り込むだけでなく、新規顧客の獲得に注力していく。
02/13 15:08
■今後の見通し
1. 2020年10月期の業績見通し
システムディ<3804>の2020年10月期の連結業績は、売上高で前期比4.4%増の3,722百万円、営業利益で同13.4%増の607百万円、経常利益で同12.7%増の606百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.3%増の418百万円と増収増益が続く見通し。
02/13 15:07
■システムディ<3804>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2019年10月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比252百万円増加の4,124百万円となった。
02/13 15:06
■業績動向
2. 事業部門別動向
(1) 学園ソリューション事業
学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「CampusPlan」を提供している。
02/13 15:05
