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NITE、新型コロナに有効な消毒物資の評価結果公表

経済産業省が独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)に要請して行なっていた、新型コロナウイルスに有効な消毒物資の評価結果をまとめた。
07/01 18:21

リミ フゥ 2020-21年秋冬コレクション 布を重ね、自由な身体を覆う

リミ フゥ(LIMI feu)は、2020-21年秋冬コレクションを発表した。
07/01 18:18

日経平均テクニカル:反落、連日の25日線割れ

1日の日経平均は反落した。
07/01 18:15

ストライク、19年9~5月期は営業利益22%増 大型案件12件成約も通期予想は据え置き

ストライク(6196)は6月29日大引け後、20年8月期第3四半期累計(19年9月~5月)の連結決算を発表。
07/01 18:13

欧州為替:ドル・円は動意薄、欧州株は上昇基調

欧州市場でドル・円は107円50銭付近と、動意の薄い値動き。
07/01 18:11

マザーズ指数は5日続落、バイオなどに売り、IPOグッドパッチ初値4倍/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、バイオ・ヘルスケア関連株を中心に売りが出る一方、EC(電子商取引)関連株などに押し目買いが入った。
07/01 18:06

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、アステラス薬とKDDIの2銘柄で約21円押し下げ

1日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり22銘柄、値下がり200銘柄、変わらず3銘柄となった。
07/01 17:57

1日の日本国債市場概況:債券先物は151円74銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2020年9月限 寄付151円81銭 高値151円84銭 安値151円69銭 引け151円74銭 売買高総計20386枚 2年 414回 -0.140% 5年 143回 -0.100% 10年 358回 0.045% 20年 172回 0.430% 債券先物9月限は、151円81銭で取引を開始。
07/01 17:47

曲がり角を迎えたホームセンター業界

6月9日にLIXILグループ(リクシル)は、「ホームセンター6位の上場子会社:LIXILビバを同業のアークランドサカモト(新潟県)に売却する」と発表した。
07/01 17:37

アンジェス 新型コロナウイルス感染症向けDNAワクチン第1・2相臨床試験開始

アンジェス<4563>は6月30日、新型コロナウイルス感染症向けDNAワクチンについて、第1・2相臨床試験を大阪市立大学医学部付属病院において開始したと発表。
07/01 17:29

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米回復期待も明日の雇用統計を見極め

1日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
07/01 17:25

日本通信、三陽商、パイプドHDなど/本日の注目個別銘柄

<6444> サンデンHD 263 -80ストップ安。
07/01 17:22

芙蓉リース Research Memo(10):2021年3月期も前期比15円増配の1株当たり220円を予定

■株主還元 芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
07/01 17:10

JASDAQ平均は反落、景気の先行き懸念や外部環境が悪化/JASDAQ市況

*17:09JST JASDAQ平均は反落、景気の先行き懸念や外部環境が悪化。
07/01 17:09

芙蓉リース Research Memo(9):持続可能な社会の実現と事業機会の創出を目指す

■社会的課題への対応 芙蓉総合リース<8424>は、前述のとおり、中期経営計画において、「エネルギー・環境」を戦略分野の1つと定め、持続可能な社会構築のために、太陽光発電事業の拡大や省エネ・脱炭素に資するインフラ・設備のファイナンスなどを推進してきた。
07/01 17:09

芙蓉リース Research Memo(8):収益性の高い事業の拡大やフロンティア(新領域)へ挑戦(2)

■芙蓉総合リース<8424>の成長戦略 3. 各戦略分野の方向性 (1) 不動産 好調な契約実行高の維持・拡大により、2020年3月末の営業資産残高が中間目標値を大きく上回ったことや、足元でも好調に推移していることから、最終年度の営業資産残高の目標値を5,300億円(+500億円)に上方修正した。
07/01 17:08

芙蓉リース Research Memo(7):収益性の高い事業の拡大やフロンティア(新領域)へ挑戦(1)

■成長戦略 1.中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
07/01 17:07

東京為替:ドル・円は反落、一時108円台浮上も円買いで失速

1日の東京市場でドル・円は反落。
07/01 17:06

芙蓉リース Research Memo(6):2021年3月期はコロナ禍の影響により緩やかな業績の伸びにとどまる見通し

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績予想 2021年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、売上高を前期比1.1%増の7,200億円、営業利益を同1.4%増の420億円、経常利益を同2.2%増の450億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同3.1%増の270億円と、新型コロナウイルス感染症拡大(以下、コロナ禍)による影響により、緩やかな業績の伸びにとどまる見通しである。
07/01 17:06

芙蓉リース Research Memo(5):2020年3月期の業績は大幅な増収増益(過去最高業績を更新)(2)

■芙蓉総合リース<8424>の決算動向 (4) エネルギー・環境 2020年3月末の「営業資産残高」(太陽光発電事業)は、連結前の稼働済み発電所を含めると、前期末比35.1%増の377億円※1と大きく拡大し、中期経営計画の中間目途値(290億円)のみならず、最終目標(340億円)を既に上回っている。
07/01 17:05

芙蓉リース Research Memo(4):2020年3月期の業績は大幅な増収増益(過去最高業績を更新)(1)

■決算動向 3. 2020年3月期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2020年3月期の業績は、売上高が前期比15.2%増の7,123億円、営業利益が同16.1%増の414億円、経常利益が同12.6%増の440億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.6%増の261億円と大幅な増収増益となり、過去最高業績を連続更新した(経常利益は3期連続、当期純利益は5期連続)。
07/01 17:04

芙蓉リース Research Memo(3):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の70%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
07/01 17:03

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/01 17:02

芙蓉リース Research Memo(1):2020年3月期業績は過去最高を連続更新。中期経営計画は計画線を確保

*17:01JST 芙蓉リース Research Memo(1):2020年3月期業績は過去最高を連続更新。
07/01 17:01

マザーズ先物概況:続落、アンジェスの急落や経済指標が重し

7月1日のマザーズ先物は前週末比24.0pt安の934.0ptとなった。
07/01 17:00