TOCOM金 21年6月限・日中取引終値:6142円(前日日中取引終値↑26円)
・推移レンジ:高値6150円-安値6134円
3日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年6月限)は上昇した。
07/03 16:00
三菱スペースジェット(MSJ)の開発を進めている三菱航空機は、20年3月期で最終赤字が過去最大となる5269億円を計上し、18年3月期以来の債務超過へ転落したことが公表された。
07/03 15:43
*15:38JST 日銀、中銀デジタル通貨に関するレポートを公開 実証実験で技術課題を検証へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/03 15:38
クルマのヘッドライトは、より明るく安全に夜間走行ができるように進化を重ね、現在は一部の軽トラックにまでLEDヘッドライトが純正採用されている。
07/03 15:19
■株主還元策
ディーエムソリューションズ<6549>は、新規事業の立ち上げや既存事業の拡大投資などの資金ニーズから、現在、配当を実施していない。
07/03 15:18
■業績見通し
1. 2021年3月期の業績見通し
2021年3月期の業績予想について、ディーエムソリューションズ<6549>は売上高13,949百万円(前期比3.8%増)、営業利益200百万円(同5.7%減)、経常利益197百万円(同7.1%減)、当期純利益126百万円(前期は102百万円の損失)と増収を見込んでいる。
07/03 15:17
■今後の取り組み
1. ダイレクトメール事業の取り組み
顧客が大企業になるほど企業数が少なく1社当たりの広告量が多くなり、小企業になるほど企業数は増えるが広告量が少なくなる。
07/03 15:16
■業績動向
1. 2020年3月期の業績動向
ディーエムソリューションズ<6549>の2020年3月期の業績は、売上高13,433百万円(前期比10.3%増)、営業利益212百万円(同29.4%減)、経常利益212百万円(同29.0%減)、当期純損失102百万円(前期は200百万円の利益)となった。
07/03 15:15
■事業概要
4. 強みと課題
ディーエムソリューションズ<6549>のダイレクトメール事業は営業力、価格競争力、受託能力、フルフィルメントに強みがあり、インターネット事業は、進化の早い技術・サービス・制度に対して経験値を積み上げているところだが、バーティカルメディアが強みを発揮し始めている。
07/03 15:14
■事業概要
1. 事業セグメント
ダイレクトメール事業は、メール便や各種割引郵便、宅配便の発送代行が主力事業である。
07/03 15:13
■会社概要
1. 会社概要
ディーエムソリューションズ<6549>は「つなぐ」をキーワードに、ダイレクトメールとインターネット広告を通じて顧客企業とエンドユーザー(消費者・企業)をつなぐ事業を行っている。
07/03 15:12
■要約
1. ダイレクトメールとインターネット広告が両輪
ディーエムソリューションズ<6549>は、ダイレクトメールとインターネット広告を通じて、顧客企業とエンドユーザー(消費者・企業)をつなぐ事業を行っている。
07/03 15:11
クロス・マーケティンググループ<3675>は2日、ベーシックが主催するSaaSを提供するスタートアップを対象としたアクセラレータープログラム「B-SKET(ビスケット)」に、ファインドスターグループと共に協賛することを発表。
07/03 15:09
■テリロジー<3356>の今後の見通し
3. 売上高50億円突破を見据えてパートナー戦略を加速
「売上高50億円規模を視野に入れたエクストラ事業戦略」では、1)M&A・事業アライアンス戦略の積極対応による事業拡大、2)インバウンド・ソリューション事業の協業の加速化、3)先端技術ソーシング連携戦略の強化(米国、イスラエルほか)による新商材の追加市場投入、を推進していく。
07/03 15:08
■今後の見通し
1. 2021年3月期業績の会社計画公表値は必達目標
テリロジー<3356>は2021年3月期の連結業績について、売上高が前期比3.2%増の4,180百万円、営業利益が同24.2%減の200百万円、経常利益が同30.6%減の200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同34.8%減の140百万円と増収減益見込みを公表している。
07/03 15:07
*15:06JST テリロジー Research Memo(6):2020年3月期は3期連続増収増益。
07/03 15:06
*15:05JST テリロジー Research Memo(5):2020年3月期は3期連続増収増益。
07/03 15:05
■事業内容
1. 製品・サービス別に4部門で事業を展開
テリロジー<3356>は、セグメント情報を開示していないが、製品・サービス別に「ネットワーク」、「セキュリティ」、「モニタリング」、「ソリューションサービス」の4部門で事業活動を展開している。
07/03 15:04
■会社概要
3. コアコンピタンスは目利き力と市場対応力
テリロジー<3356>は、自社の強みとして、1)目利き力と市場対応力~先進・先端技術を発掘する目利き力とそれを市場化し顧客に提供するカルチャライズ力、2)ソリューションラインナップ~ネットワーク基盤からエンドポイントまであらゆる利用シーンをカバーする多様なセキュリティ&セーフティ・ソリューションラインナップ、3)サービス提供の多様性~先進技術製品取り扱い、保守、自社開発ソフトウェア商材、サービス化までプロダクトミックス対応による柔軟な商品提供形態、4)実績に裏打ちされた技術力~創業来(30年間)長年にわたる顧客本位をベースにした安定した実績ある技術力、5)グローバル対応力~成長著しいアジア新興市場にも展開するグローバル市場対応力、を列挙している。
07/03 15:03
