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企業リサーチのニュース(ページ 1654)

桑山 Research Memo(9):安定配当を堅持する方針のもよう

■株主還元政策 桑山<7889>は、安定的な経営基盤確保のための内部留保に重点を置くとともに株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けているが、特定の配当性向の公約はしていない。
12/09 12:35

桑山 Research Memo(8):低い浮動株比率で新規投資家は参入しにくい

■桑山<7889>の株式需給 ●所有者別及び大株主の状況 2016年3月末時点において、創業者関連と思われる株主は全体の53.7%を占め、上位10位合計の大株主の割合は74.0%と大きく、浮動株比率が低いと言える。
12/09 12:31

桑山 Research Memo(7):2016年3月期通期決算は相場変動を主とした差損が収支を圧迫

■桑山<7889>の業績と財務分析 直近の通期決算である2016年3月期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の38,493百万円、営業利益が同25.7%減の1,054百万円、経常利益が同45.3%減の825百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同45.4%減の512百万円となった。
12/09 12:28

桑山 Research Memo(6):大きく回復も為替差損が残った2017年3月期第2四半期決算

■業績と財務分析 11月9日に発表された桑山<7889>の2017年3月期第2四半期連結決算(4月−9月期累計)は、売上高が前年同期比0.4%減の17,670百万円、営業利益が同217.0%増の911百万円、経常利益が同136.4%増の659百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同209.5%増の427百万円だった。
12/09 12:23

桑山 Research Memo(5):前期は、地金相場や為替相場の変動によって利益が大きく縮小

■桑山<7889>の差損計上による影響と対策 製品の販売差損や地金在庫の期末評価損の計上により2016年3月期の利益が大幅に圧迫され、これが株価の大きな下落要因と考えられる。
12/09 12:20

桑山 Research Memo(4):国内はトップメーカーとしてシェア拡大、海外は中国需要を開拓後、東南アジアも視野

■成長戦略 中期経営計画は策定しているものの、社内管理用に留まり外部に公表はしていない。
12/09 12:17

桑山 Research Memo(3):製販一貫体制で国内総合ジュエリーメーカーではトップの位置

■事業内容と収益構造、特徴・強み 桑山<7889>は、セグメント情報を開示していないため、取材等で得られた情報を元に事業内容及び収益・利益構成を弊社でまとめた。
12/09 12:15

桑山 Research Memo(2):成長著しいアジア需要の取り込みを図る

■桑山<7889>の沿革 東京オリンピックが開催された1964年の開業で、貴金属のチェーンを編む仕事から始まった。
12/09 12:11

桑山 Research Memo(1):前期比で大幅増益、強みを生かして今期は着実に前進

桑山<7889>は、国内トップの総合ジュエリーメーカーで、製造のみならず、企画・デザインから販売・アフターサービスまでをカバーしている。
12/09 12:08

イーレックス Research Memo(7):17/3期は前期比横ばいの1株当たり25円の配当予想

■株主還元 イーレックス<9517>は株主還元について、配当を基本としている。
12/08 17:08

イーレックス Research Memo(6):17/3期は2ケタの増収増益の見通し

■業績見通し (1) 2017年3月期通期見通し 2017年3月期通期についてイーレックス<9517>は、売上高33,466百万円(前期比46.3%増)、営業利益2,664百万円(同54.6%増)、経常利益2,451百万円(同51.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,426百万円(同28.2%増)を予想している。
12/08 17:07

イーレックス Research Memo(5):大船渡市と豊前市で75MWクラスのバイオマス発電所の建設計画

■中期経営計画『Dash 1000』の進捗状況 (3)電源確保の進捗状況 イーレックス<9517>は電源について、自社発電、IPPからの購入及びJEPXからの購入の3ルートで確保している。
12/08 17:05

イーレックス Research Memo(4):低圧分野の目標契約数を上方修正し5.5万件を目指す

■中期経営計画『Dash 1000』の進捗状況 (2)販売戦略の進捗状況 a)全体の状況 販売戦略については、極めて順調に進捗している。
12/08 17:03

イーレックス Research Memo(3):営業利益率10%、ROE20%などの数値目標を掲げる

■中期経営計画『Dash 1000』の進捗状況 (1)『Dash 1000』の概要 イーレックス<9517>は2017年3月期−2019年3月期の新3ヶ年中期経営計画『Dash 1000』を策定し、現在取り組んでいる。
12/08 17:01

イーレックス Research Memo(2):低圧分野の契約数は計画を上回るペースで進捗している

■2017年3月期第2四半期決算の分析 (1) 2017年3月期第2四半期決算の概況 イーレックス<9517>の2017年3月期第2四半期決算は、売上高13,965百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益1,461百万円(同207.9%増)、経常利益1,417百万円(同228.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益(以下、当期純利益)1,012百万円(同233.7%増)と大幅な増収増益で着地した。
12/08 16:57

イーレックス Research Memo(1):足元の業績、中期経営計画ともに、順調に進捗中

イーレックス<9517>は電力小売事業を展開する独立系の新電力(PPS)企業。
12/08 16:55

ベルシス24 Research Memo(8):配当性向は40%台後半の水準、安定配当を堅持する方針

■株主還元 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2017年2月期の1株当たりの年間配当予想は36円であり、配当性向は50%弱の水準。
12/08 16:31

ベルシス24 Research Memo(7):伊藤忠商事が41.07%を保有

■株式需給の状況 親会社の伊藤忠商事が41.07%、ベインキャピタル傘下のBain Capital BellsystemHong Kongの保有分が14.45%と両社の持ち分だけで55.52%、上位10社の保有分合計で67.12%に達する。
12/08 16:30

ベルシス24 Research Memo(6):2Qは増収、利益面ではコア事業での先行投資による費用増が影響

■業績と財務状況 (1) 2017年2月期第2四半期決算 10月12日に発表したベルシステム24ホールディングス<6183>の第2四半期累計の連結業績は、売上収益が前年同期比6.4%増の54,266百万円、営業利益が同7.7%減の4,289百万円、税引前利益が同7.1%減の3,810百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同0.5%減の2,408百万円だった。
12/08 16:29

ベルシス24 Research Memo(5):AI等の新テクノロジーを活用した新たなサービス展開を目指す

■中長期的な経営戦略 ベルシステム24ホールディングス<6183>では、継続業務の拡大、伊藤忠連携、新テクノロジーを活用した新たなサービスの展開、海外展開、採用と拠点展開を成長戦略に掲げている。
12/08 16:28

ベルシス24 Research Memo(4):売上収益及び営業利益の大部分を占めるCRM事業

■収益構造 連結売上収益及び営業利益においてCRM事業が大部分を占めており、直近の2017年2月期第2四半期累計の連結業績でも、CRM事業が売上収益の93.1%を、営業利益段階でも97.9%を稼いだ。
12/08 16:23

ベルシス24 Research Memo(3):コールセンターを中心とした事業に加え、衣料品開発支援などが展開

■ベルシステム24ホールディングス<6183>の事業内容 (1) CRM事業 クライアント企業の商品やサービスに関する質問に対応するカスタマーサポート業務、クライアント企業の商品・サービスの販促をサポートするセールスサポート業務、クライアント企業のIT製品の操作方法等に関する質問に対応するテクニカルサポート業務、クライアント企業のデータ入力作業やWeb制作等を請け負うBPO(Business Process Outsourcing)がある。
12/08 16:21

ベルシス24 Research Memo(2):国内初の本格的なコールセンターのアウトソーシング受託から事業を拡大

■ベルシステム24ホールディングス<6183>の沿革 1982年、国内初の本格的なコールセンターのアウトソーシング受託サービスを開始。
12/08 16:20

ベルシス24 Research Memo(1):AI技術を活用した「Advanced CRM構想」で新たなステージへ

ベルシステム24ホールディングス<6183>は、1982年に国内で初めて本格的なコールセンターのアウトソーシング受託サービスを開始。
12/08 16:18

極洋 Research Memo(6):グローバル戦略、シナジー戦略、差別化戦略を強化

■極洋<1301>の中期経営計画 同社グループは、2018年3月期を最終年度とする「バリューアップ・キョクヨー2018」(数値目標:売上高260,000百万円、営業利益5,000百万円、ROE10%超)を発表している。
12/08 16:15

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