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企業リサーチのニュース(ページ 1650)

SMK Research Memo(5):部品メーカー側から創出する新たな市場で更なる成長へ

■今後の見通し (2)中長期的な成長戦略 SMK<6798>では中期経営計画を対外的に発表していないが、部品メーカーとして完成品メーカー側の意向に沿った対応をするだけでなく、新たな市場に積極的に挑戦していく意向のようだ。
12/14 15:42

ティア Research Memo(6):店舗数拡大により業界平均を上回る成長で、5年連続の最高業績更新

■決算動向 (1) 2016年9月期の業績概要 ティア<2485>の2016年9月期の業績は、売上高が前期比3.8%増の10,594百万円、営業利益が同1.6%増の1,094百万円、経常利益が同4.8%増の1,072百万円、当期純利益が同9.2%増の712百万円となり、5期連続で過去最高業績を更新した。
12/14 15:41

SMK Research Memo(4):17/3期通期予想は減収減益も、営業利益は高水準を確保する構え

■今後の見通し (1) 2017年3月期の通期業績見通し SMK<6798>の2017年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比14.9%減の65,700百万円、営業利益で同37.7%減の2,600百万円、経常利益で同63.3%減の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同58.9%減の1,100百万円と減収減益の見通しだ。
12/14 15:41

SMK Research Memo(3):17/3期上期までは急激な円高の影響で16/3期から一転、減収減益で着地

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計の業績概要 2016年10月25日に発表されたSMK<6798>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比19.3%減の31,708百万円、営業利益が同71.0%減の747百万円、経常損失が853百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,079百万円と、好業績だった2016年3月期から一転、減収減益で損失に転落した。
12/14 15:39

ティア Research Memo(5):価格の開示と適正費用の提示で慣習を打ち破り、業界平均を下回る価格でサービス提供

■事業概要 (4)特徴・強み ティア<2485>の最大の特徴は、「葬儀価格の完全開示化」と「適正な葬儀費用の提示」を行い、旧来の葬儀社の慣習を打ち破ったことにある。
12/14 15:38

SMK Research Memo(2):3つの事業セグメントを柱にワールドワイドに展開する部品メーカー

■会社概要 (1)会社沿革 SMK<6798>は、電子部品を製造・販売する企業である。
12/14 15:37

SMK Research Memo(1):円高が業績を直撃も、部品メーカーだからできる新たな取り組みで更なる成長路線へ

SMK<6798>は、コネクタなどの接続技術、リモコンなどの無線技術、スイッチ・タッチパネルなどの入力技術といったコア技術をベースに、幅広い部品を幅広い製品や市場に対し製造販売する部品メーカーである。
12/14 15:36

ティア Research Memo(4):独自の会員システムがあり、個人会員、提携団体とも順調に増加

■事業概要 (3)顧客内訳と会員数の推移 ティア<2485>の顧客は主に個人で、直営の葬儀会館のほか自宅、寺院、公民館などを会場とした葬儀の施行全般を請け負っている。
12/14 15:35

ティア Research Memo(3):名古屋を地盤に中部、関西、首都圏で、直営47店、FC 39店の計86店と拡大中

■事業概要 (2)店舗数の推移 店舗数は、2016年9月末時点で直営店が47店舗、FC店が39店舗の合計86店舗と年々拡大している。
12/14 15:31

ゴルフ・ドゥ Research Memo(5):社会貢献活動として、毎年チャリティゴルフ大会を開催

■ゴルフ・ドゥ<3032>の社会貢献活動 社会貢献活動の『子ども虐待防止オレンジリボン運動』として、毎年チャリティゴルフ大会を開催している。
12/14 15:30

ティア Research Memo(2):葬儀・法要の請負、アフターフォロー、葬儀会館「ティア」の運営とFC事業を展開

■ティア<2485>の事業概要 (1)事業内容 名古屋を地盤とした葬儀会館「ティア」の運営を目的に、1997年に設立。
12/14 15:30

ティア Research Memo(1):16/9期も連続で過去最高業績を更新、17/9期も増収増益の見通し

ティア<2485>は、名古屋を地盤に葬儀会館「ティア」を運営する。
12/14 15:26

ゴルフ・ドゥ Research Memo(4):2020年3月期の連結売上目標6,900百万円達成に向けた経営戦略の策定

■ゴルフ・ドゥ<3032>の中期経営計画と経営戦略 (1)中期経営計画 中古クラブ市場が堅調に推移し、成長拡大基調に向けて業績が回復していることから、中期経営計画の2020年3月期の連結業績については、売上高が6,900百万円、経常利益は338百万円を目標としている。
12/14 15:23

ゴルフ・ドゥ Research Memo(3):2017年3月期2Q連結累計期間は増収増益を達成、成長拡大を着実に継続

■決算動向 (1) 2016年3月期連結業績 ゴルフ・ドゥ<3032>の2016年3月期の連結業績については、売上高が過去最高となる前期比4.4%増の4,455百万円、営業利益は同229.8%増の73百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同182.2%増の72百万円を達成している。
12/14 15:18

ゴルフ・ドゥ Research Memo(2):直営事業、フランチャイズ事業、営業販売事業を中核事業に展開

■ゴルフ・ドゥ<3032>の会社概要 (1)沿革 1999年3月に(株)ボックスグループの新規事業として「ゴルフ・ドゥ!」1号店をさいたま市にオープンし、2000年5月にボックスグループより『ゴルフ・ドゥ!』のフランチャイズ事業及び直営店にかかる営業を譲り受け、同事業を開始した。
12/14 15:16

ゴルフ・ドゥ Research Memo(1):2017年3月期2Qは増収増益を達成、成長拡大基調に向けて業績が回復

ゴルフ・ドゥ<3032>は、1987年9月に会社設立後、日本全国への中古品を中心としたゴルフショップのチェーン展開を進めている。
12/14 15:05

ワコム Research Memo(7):財務の健全性確保を理由に17/3期の配当予想は6円に再度引き下げ

■株主還元 ワコム<6727>は株主還元については配当金によることを基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としている。
12/13 16:11

ワコム Research Memo(6):計画内容と業績計画について見直し作業に入っている

■戦略経営計画『SBP-2019』の進捗状況 ワコム<6727>は2015年4月に戦略経営計画「SBP-2019」を策定し、現在それに取り組んでいる最中だ。
12/13 16:10

ワコム Research Memo(5):18/3期にクリエイティブビジネスの3製品群すべてで新製品が揃う

■2018年3月期の考え方 ワコム<6727>の2018年3月期の業績は、現時点では何とも言えない状況だ。
12/13 16:09

ワコム Research Memo(4):通期業績予想を再度下方修正するも同社製品のベース需要は底堅い

■2017年3月期通期見通し 前述のように、ワコム<6727>は第1四半期時点(8月)に続き、11月の第2四半期決算に際しても通期の業績予想を再度下方修正した。
12/13 16:08

ワコム Research Memo(3):ブランド製品事業は台数ベースで堅調な伸びを見せた製品や市場も

■事業セグメント別・製品別動向 (1)ブランド製品事業 ワコム<6727>のブランド製品事業の今第2四半期累計決算は、売上高19,326百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益2,051百万円(同43.7%減)と減収減益で着地した。
12/13 16:07

ワコム Research Memo(2):17/3期2Qは減収損失計上、英国のEU離脱に伴う対ユーロでの円高影響大

■2017年3月期第2四半期累計決算の分析 決算の全体像 ワコム<6727>の2017年3月期第2四半期累計は、売上高33,796百万円(前年同期比13.2%減)、営業損失897百万円(前年同期は2,053百万円の利益)、経常損失1,021百万円(同2,098百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,226百万円(同1,261百万円の利益)で着地した。
12/13 16:05

ワコム Research Memo(1):上期苦戦もクリエイティブビジネスでの今後の新製品投入効果に期待

ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
12/13 16:03

デリカフーズ Research Memo(5):17/3期の1株当たり配当金は前期比横ばいの15円

■株主還元策について デリカフーズ<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
12/13 15:14

デリカフーズ Research Memo(4):間接業務の効率化に向けて物流業務の一部内製化を開始

■今後の見通し (1) 2017年3月期業績見通し デリカフーズ<3392>の2017年3月期通期の売上高は前期比6.1%増の33,500百万円、営業利益は同21.7%減の535百万円、経常利益は同20.9%減の560百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同16.6%減の334百万円と期初計画の増収増益から一転、減益見通しに修正した。
12/13 15:13

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