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企業リサーチのニュース(ページ 1527)

EMシステムズ Research Memo(10):配当性向25%以上の安定配当を継続

■株主還元策 EMシステムズ<4820>は株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を実施することを基本方針としている。
07/28 16:28

EMシステムズ Research Memo(9):調剤・医科・介護の情報連携可能な強みを生かしシェア拡大を狙う

■中長期の成長戦略 EMシステムズ<4820>は、調剤・医科・介護の事業領域で、ソリューション強化と販路の拡大、事業間の相乗効果によるユーザー数の増加と、調剤・医療・介護情報連携の実現を狙うことを中期経営計画として掲げており、製品・サービスの差別化、新規事業の発掘・拡大、経営の見える化に取り組んできている。
07/28 16:26

EMシステムズ Research Memo(8):経営環境の変化に合わせ営業体制を強化し更なる成長を狙う

■今後の見通し 2. 2018年3月期の戦略 EMシステムズ<4820>は、変動する経営環境に対応し、調剤システム事業と介護システム事業の連携強化と相乗効果を狙いとして、2017年4月に、従来の調剤システム事業部、医科システム事業部、医療情報連携事業部及び営業・サービス事業部の4事業部を見直し、調剤・介護システム事業部、医科システム事業部、営業・サービス事業部の3事業部に再編した。
07/28 16:24

EMシステムズ Research Memo(7):介護報酬・診療報酬同時改定をにらみ、2018年3月期は増収増益を見込む

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し EMシステムズ<4820>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で13,835百万円(前期比1.2%増)、営業利益2,600百万円(同0.1%増)、経常利益3,205百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,137百万円(同1.0%増)と小幅の増収増益を見込んでいる。
07/28 16:22

EMシステムズ Research Memo(6):黒字続きで財務的な安全性がさらに向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 EMシステムズ<4820>の2017年3月末における総資産は21,348百万円となり前期末に比べ1,037百万円増加した。
07/28 16:20

EMシステムズ Research Memo(5):2017年3月期は医科システム事業黒字化で過去最高業績達成

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 EMシステムズ<4820>の2017年3月期の業績は、売上高13,676百万円(前期比3.6%増)、営業利益2,597百万円(同39.5%増)、経常利益3,163百万円(同29.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,116百万円(同30.5%増)と、いずれも過去最高額を達成した。
07/28 16:18

EMシステムズ Research Memo(4):ストック型ビジネスモデル転換による高い価格競争力などが強み

■市場環境と強み 1. 市場環境 2018年4月に予定されている診療報酬改定により、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
07/28 16:16

EMシステムズ Research Memo(3):主力の薬局向けシステム事業では業界シェアの約30%を占める

■事業概要 同社グループでは、調剤システム事業及びその関連事業(薬局向けの医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売)、医科システム事業及びその関連事業(診療所・クリニック向けの医療事務処理コンピュータシステムや電子カルテシステムなどの開発・販売)、その他の事業(調剤及び医科システム事業以外の事業)の3つの事業を展開している。
07/28 16:14

EMシステムズ Research Memo(2):医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売が主力事業

■会社概要 1. 会社概要 EMシステムズ<4820>は薬局を中心とする医療機関向けに、医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
07/28 16:12

EMシステムズ Research Memo(1):薬局向けシステムのリーディングカンパニー

■要約 EMシステムズ<4820>は、薬局向けシステム(レセプトコンピュータ)を軸に、クリニック向け医科システム(会計、電子カルテ)、介護事業者支援システムを扱うITサービス企業である。
07/28 16:10

シャノン Research Memo(9):一定の利益水準の達成を目途に配当を実施する意向

■株主還元策 シャノン<3976>では現状、将来の事業展開と経営体質の強化に向けて必要な内部留保を確保し、事業拡大のための投資に充当し、収益の拡大により企業価値を高めていくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えており、当面は無配を継続する意向となっている。
07/28 15:51

シャノン Research Memo(8):MA市場のトップランナーとして、中期的に高成長が期待される

■中長期の成長戦略 1. 統合型マーケティング支援サービス市場の見通しと競合状況 調査会社の(株)アイ・ティ・アールの資料によると、統合型マーケティング支援サービス市場の2016年度の国内市場規模は、前年度比59.7%増の107億円となったもようだ。
07/28 15:49

シャノン Research Memo(7):パートナー戦略の推進により、顧客獲得ペースが加速化する見通し

■今後の見通し 2. 新パートナープログラムと新機能の追加について (1) 新パートナープログラム シャノン<3976>ではMAサービスの更なる成長に向けた販売体制を整えるため、2017年6月に新パートナープログラムを発表した。
07/28 15:48

シャノン Research Memo(6):パートナー戦略の始動により、下期から増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2017年10月期の業績見通し シャノン<3976>の2017年10月期の連結業績は売上高で前期比8.2%増の1,660百万円、営業利益で同46.1%減の25百万円、経常利益で同76.6%減の10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同98.6%減の0百万円を見込んでいる。
07/28 15:47

シャノン Research Memo(5):株式上場に伴う資金調達により財務の健全性が向上

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 シャノン<3976>の2017年4月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比232百万円増加の1,275百万円となった。
07/28 15:46

シャノン Research Memo(4):2017年10月期第2四半期累計は人材投資の先行により、一時的に収益が悪化

■業績動向 1. 2017年10月期第2四半期累計の業績概要 シャノン<3976>の2017年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比2.9%減の761百万円、営業損失で29百万円(前年同期は30百万円の利益)、経常損失で41百万円(同27百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失で32百万円(同17百万円の利益)となった。
07/28 15:45

ジェネパ Research Memo(7):当面は成長投資優先で配当は行わない

■株主還元策 ジェネレーション・パス<3195>では、マザーズ市場においては成長投資優先で、当面は配当を行わない方針である。
07/28 15:44

シャノン Research Memo(3):マーケティングオートメーションサービスが売上高の約7割を占める

■会社概要 2. 事業概要 シャノン<3976>は「テクノロジーとサイエンスにもとづくマーケティングによって、顧客の市場拡大化と利益最大化を実現し、企業のより創造的な活動に貢献する」ことを経営ミッションとして掲げ、また、「企業のマーケティング課題を解決するマーケティングクラウドのリーディングカンパニーとなり、顧客から最も信頼される企業」を目指して事業運営を行っている。
07/28 15:43

ジェネパ Research Memo(6):マルチチャネルの構築サイトでカントリーリスクを分散し、日本商材を拡販

■ジェネレーション・パス<3195>の中国越境ECの現状 2015年11月に上海市政府出資企業が運営する「KJT.com」に、日本企業としてコンソーシアム参加・出店しスタートした中国越境EC事業だが、2016年4月8日に改正された新税制の影響で、輸出入業者を始めオペレーション上の混乱が生じた。
07/28 15:42

ジェネパ Research Memo(5):新たな成長ステージの軌道に乗る。中期経営計画達成のカギは人材確保とM&A

*15:40JST ジェネパ Research Memo(5):新たな成長ステージの軌道に乗る。
07/28 15:40

ジェネパ Research Memo(4):2017年10月期通期計画は積極投資で十分達成可能

■今後の見通し ● 2017年10月期の通期業績見通し ジェネレーション・パス<3195>の2017年10月期の通期業績見通しは期初計画どおりで、売上高8,500百万円(前期比30.7%増)、営業利益130百万円(同56.6%増)、経常利益130百万円(同94.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益88百万円(同95.6%増)である。
07/28 15:38

ジェネパ Research Memo(3):高い自己資本比率で財務状況は良好

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジェネレーション・パス<3195>の2017年10月期第2四半期末の自己資本比率は前期末比でやや低下したものの、69.9%と非常に高い水準であり、過去から蓄積した内部留保が手厚い。
07/28 15:36

シャノン Research Memo(2):マーケティングオートメーションツールで7年連続トップシェア

■会社概要 1. 会社沿革 シャノン<3976>は2000年8月に当時、大学4年生だった現代表取締役の中村健一郎(なかむらけんいちろう)氏が、コンピュータソフトウェアの企画・制作等を目的として設立したのが始まりとなる。
07/28 15:34

ジェネパ Research Memo(2):一部在庫評価減で減益も、基本的な増収・増益傾向は継続

■業績動向 1. 2017年10月期第2四半期の連結業績概要 ジェネレーション・パス<3195>は、2017年6月13日に2017年10月期第2四半期の連結決算を発表した。
07/28 15:34

シャノン Research Memo(1):マーケティングオートメーションツールで国内トップシェア

■要約 シャノン<3976>は2000年創業のITベンチャー。
07/28 15:32

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