■テックファームホールディングス<3625>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2017年6月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,268百万円増加の5,149百万円となった。
10/04 16:05
■エコモット<3987>の事業概要
4. コンストラクション ソリューション「現場ロイド」
建設情報化施工支援ソリューション「現場ロイド」は、2009年以来、約5,000件の工事現場に設置され、工事現場の安全性向上、業務効率化、品質向上に大きく貢献している。
10/04 16:04
■テックファームホールディングス<3625>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) ソフトウエア受託開発事業
ソフトウエア受託開発事業の売上高は前期比1.7%減の3,321百万円、セグメント利益は同21.3%増の454百万円となり、セグメント利益率は11.1%から13.7%に上昇した。
10/04 16:04
■業績動向
1. 2017年6月期の業績概要
テックファームホールディングス<3625>の2017年6月期の連結業績は、売上高が前期比0.3%増の4,668百万円、営業利益が同521.8%増の165百万円、経常利益が同755.7%増の161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が26百万円(前期は74百万円の損失)となり、売上高は連続で過去最高を更新し、営業利益に関しては2012年7月期(単独決算)以来、5期ぶりに増益に転じることとなった。
10/04 16:03
■事業概要
テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはソフトウエア受託開発事業と自動車アフターマーケット事業の2つに区分されており、ソフトウエア受託開発事業にテックファームとPSIが、自動車アフターマーケット事業にEBEが含まれている。
10/04 16:02
■会社概要
1. 会社概要
2007年2月に、 ITCの利活用により環境問題や少子高齢化など日本の社会が直面する課題を解決することを目的に、現代表取締役の入澤拓也(いりさわたくや)氏により設立された。
10/04 16:01
■要約
テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイト等の開発から保守・運用サービスまでトータルソリューションサービスを展開するテックファーム(株)を中心に、米国カジノ向けに電子決済サービスの事業化を目指すPrism Solutions Inc.(以下、PSI)、2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムを提供する(株)EBEを傘下に置く持株会社である。
10/04 16:01
■要約
エコモット<3987>は、2017年6月に札証アンビシャス市場に上場したIoTネイティブ銘柄である。
10/04 16:00
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の財務状況とリスク要因
1. 財務状況
2018年4月期第1四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比123百万円減少の3,299百万円となった。
10/03 09:08
■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
10/03 09:07
■今後の見通し
1. 2018年4月期の業績見通し
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式で開示している。
10/03 09:06
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向
2. 止血材の開発・販売状況
2018年4月期第1四半期における止血材「PuraStat®」の売上高は66.2百万円となった。
10/03 09:05
■業績動向
1. 2018年4月期第1四半期の業績概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期第1四半期の連結業績は、事業収益が前年同期比721.2%増の66百万円、営業損失が415百万円(前年同期は397百万円の損失)、経常損失は332百万円(同522百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は355百万円(同548百万円の損失)となった。
10/03 09:04
■会社概要
2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模
(1) 吸収性局所止血材(TDM-621)
スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
10/03 09:03
■会社概要
1. 会社沿革
2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
10/03 09:02
■要約
スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
10/03 09:01
■事業概要
1. 事業セグメント
サイバーリンクス<3683>の事業セグメントはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つに分けられている。
09/29 18:37
■中長期の展望と成長戦略
1. 3つの基本戦略:「市場選択」「安定化」「全員経営」
サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
09/29 18:10
■サイバーリンクス<3683>の今後の見通し
2. セグメント別見通し
(1) ITクラウド事業
@rmsの次期バージョンの投入や、前期末のM&A効果が通期でフルに寄与することなどから、売上高は5,800百万円(前期比12.2%増)、経常利益447百万円(同11.5%増)が予想されており、期初予想と変わっていない。
09/29 18:08
*18:03JST サイバリンクス Research Memo(6):通期では増益予想。
09/29 18:03
■業績動向
3. 財務状況
サイバーリンクス<3683>の2017年12月期第2四半期末の総資産は前期末比214百万円減の5,205百万円となった。
09/29 18:01
*17:59JST サイバリンクス Research Memo(4):2017年12月期第2四半期は営業減益ながら想定内。
09/29 17:59
■会社概要
1. 会社概要
サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱。
09/29 17:57
■要約
サイバーリンクス<3683>の主力事業は、ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つ。
09/29 17:55
