■今後の見通し
● 2017年12月期の業績見通し
ダイキアクシス<4245>の2017年12月期通期の連結業績予想は、期初予想が据え置かれた。
09/27 15:15
■業績動向
1. 2017年12月期第2四半期の業績概要
ダイキアクシス<4245>の2017年12月期第2四半期の連結業績は売上高が前年同期比3.9%増の16,637百万円、営業利益が同23.7%増の590百万円、経常利益が同9.0%増の648百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.8%増の379百万円となった。
09/27 15:14
■事業概要
環境機器関連事業と住宅機器関連事業を二本柱とし、その他の事業を成長事業としている。
09/27 15:13
■会社概要
1. 会社概要
ダイキアクシス<4245>はコーポレートスローガンとして「PROTECT×CHANGE」を揚げ、「環境を守る。
09/27 15:12
■カイカ<2315>の中期経営計画
1. 数値目標
2016年10月25日、2017年10月期を初年度とする5ヶ年の中期経営計画、「新たな成長に向けた攻めのステージへ」を策定・発表している。
09/26 17:52
■決算概要
2. 2017年10月期第2四半期決算
カイカ<2315>の2017年10月期第2四半期(2016年11月−2017年4月期)業績は、売上高が2,404百万円で前年同期比18.3%減、営業利益が95百万円で同42.9%減、経常利益が83百万円で同3.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が74百万円で同49.5%減だった。
09/26 17:50
■決算概要
1. 2016年10月期決算
カイカ<2315>の2016年10月期(2015年11月−2016年10月期)業績は、売上高が5,337百万円、営業利益が238百万円、経常利益が131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が392百万円だった。
09/26 17:49
■FinTech分野の展開の詳細
6. 独自システムの展開
2016年2月3日には、グループ会社の(株)フィスコ・キャピタルと連携したクラウドファンディングシステムの開発開始を発表している。
09/26 17:48
■カイカ<2315>のFinTech分野の展開の詳細
5. 協業展開を積極化
AMBITION<3300>とは、不動産賃貸権利にかかるブロックチェーン実証実験の第2段階を完了し、ブロックチェーンを適用した賃貸管理システムの開発を共同で開始している。
09/26 17:46
■FinTech分野の展開の詳細
4. フィスコ仮想通貨取引所での役割
2016年3月16日、フィスコ仮想通貨取引所への資本参加を発表している。
09/26 17:45
■カイカ<2315>のFinTech分野の展開の詳細
3. AI分野への展開
フィスコと連携して、次代の成長の根幹を担う事業としてAI(人工知能)株価自動予測システムの開発を開始するなどの取り組みにも着手している。
09/26 17:44
■FinTech分野の展開の詳細
2. テックビューロとの協業
2016年1月12日、テックビューロとの協業開始を発表した。
09/26 17:43
■FinTech分野の展開の詳細
1. FinTech事業の成長性
IT革命に匹敵する変革をもたらすものとされ、世界中で急拡大しているFinTechだが、日本においても、仮想通貨規制の法改正案が閣議決定され、仮想通貨の売買も活発化するなど、ここにきて大きな注目を集めてきている。
09/26 17:42
■カイカ<2315>の会社概要
3. リストラ進展
中国事業の失敗に伴う大幅な損失計上、前代表取締役社長による自己の借入金返済のための架空取引主導などの経営混乱を背景として、一時は上場廃止の危機にまで追い込まれたが、2015年6月1日、ネクスグループが資本参加、その後は経営再建が急ピッチで進んでいる。
09/26 17:41
■会社概要
2. 事業概要
カイカ<2315>は、システム開発、システムに関するコンサルティング、システムのメンテナンス・サポートを行う情報サービス事業が主力。
09/26 17:40
■要約
カイカ<2315>は、金融業界向けを主力とした情報サービス事業を展開する。
09/26 17:38
■カイカ<2315>の会社概要
1. 会社沿革
1989年7月に株式会社サン・ジャパンを設立、ソフトウェア開発事業を開始。
09/26 17:36
■株主還元策
アーバネットコーポレーション<3242>の剰余金配当は、配当性向35%(税効果会計による影響を除く)を目標としている。
09/26 15:41
■今後の方向性と進捗
アーバネットコーポレーション<3242>の成長戦略は、既存事業の拡大を軸としつつ、ストックビジネス(自社保有の賃貸収益物件やホテル事業など)や子会社によるBtoC事業(マンション管理及び賃貸事業等)の強化により、事業ポートフォリオの拡充と財務基盤の安定化を図るものである。
09/26 15:40
■業績見通し
2. 来期以降の業績の考え方
アーバネットコーポレーション<3242>は、来期(2019年6月期)以降の具体的な数値目標を公表していない。
09/26 15:39
■業績見通し
1. 2018年6月期の業績予想
2018年6月期の業績予想についてアーバネットコーポレーション<3242>は、売上高を前期比10.1%減の16,000百万円、営業利益を同38.0%減の1,500百万円、経常利益を同42.1%減の1,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同42.0%減の850百万円と減収減益を見込んでいる。
09/26 15:38
■業績動向
2. 2017年6月期決算の概要
アーバネットコーポレーション<3242>の2017年6月期の業績は、売上高が前期比0.5%増の17,788百万円、営業利益が同20.6%増の2,419百万円、経常利益が同25.5%増の2,158百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.6%増の1,465百万円と微増収ながら大幅な増益を実現した。
09/26 15:37
■アーバネットコーポレーション<3242>の業績動向
1. 過去の業績推移
過去の業績推移を振り返ると、主力である投資用ワンルームマンションにおける販売戸数の拡大が同社の業績をけん引してきた。
09/26 15:36
■業界環境
アーバネットコーポレーション<3242>の基軸事業である都内の投資用ワンルームは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
09/26 15:35
