ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1488)

企業リサーチのニュース(ページ 1488)

ソフトブレーン Research Memo(6):2017年12月期業績は連続で過去最高を更新する見通し

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ソフトブレーン<4779>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比6.2%増の8,200百万円、営業利益が同4.5%増の1,060百万円、経常利益が同4.5%増の1,060百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.9%増の670百万円となる見通し。
10/17 15:16

ソフトブレーン Research Memo(5):収益拡大とともに財務の健全性も向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソフトブレーン<4779>の2017年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で70百万円増加の5,425百万円となった。
10/17 15:15

ソフトブレーン Research Memo(4):eセールスマネージャー関連事業の好調が続く

■ソフトブレーン<4779>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) eセールスマネージャー関連事業 eセールスマネージャー関連事業の業績は、売上高(外部顧客向け、以下同様)が前年同期比27.1%増の2,029百万円、セグメント利益が同110.7%増の351百万円となった。
10/17 15:14

ソフトブレーン Research Memo(3):eセールスマネージャー関連事業の好調により、増収増益続く

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計の業績概要 ソフトブレーン<4779>の2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の3,943百万円、営業利益が同7.1%増の437百万円、経常利益が同7.5%増の435百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同19.9%増の290百万円となり、第2四半期累計として過去最高業績を更新したほか期初会社予想比でも売上高で3.8%、営業利益で4.1%上回るなど好決算となった。
10/17 15:13

ソフトブレーン Research Memo(2):eセールスマネージャー関連事業とフィールドマーケティング事業が両輪

■会社概要 1. 会社沿革 ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上に寄与するソフトウェア「eセールスマネージャー」を1999年に開発し、以降、同ソフトウェアの開発販売を主に事業を展開してきた。
10/17 15:12

ソフトブレーン Research Memo(1):営業の生産性向上に寄与するeセールスマネージャー関連事業の好調が続く

■要約 ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)の国産ベンダー最大手。
10/17 15:11

サカタインクス Research Memo(7):2017年12月期配当は増額修正して5期連続増配予想

■サカタインクス<4633>の株主還元策 利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
10/16 15:45

サカタインクス Research Memo(6):グローバル展開の加速と環境配慮型高機能・高付加価値製品を拡販

■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画2017の最終年度で経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、ROEが目標達成見込み 中期経営計画2017(2015年4月−2017年12月)では、基本方針をCSR活動の充実、グローバル展開による着実な成長、製商品を含むトータルソリューションの提案、生産技術革新、コア技術の深耕と応用展開としている。
10/16 15:43

サカタインクス Research Memo(5):2017年12月期通期は営業減益予想だが経常・最終利益は増益予想

■今後の見通し 1. 2017年12月期通期見通し サカタインクス<4633>の2017年12月期通期の連結業績予想は8月10日に修正し、売上高が前期比4.8%増の158,500百万円、営業利益が同5.1%減の9,600百万円、経常利益が同1.1%増の12,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.0%増の8,700百万円としている。
10/16 15:42

サカタインクス Research Memo(4):2017年12月期第2四半期は一時的要因が影響したが四半期純利益は増益

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計業績 8月10日発表したサカタインクス<4633>の2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.6%増の77,272百万円、営業利益が同7.9%減の4,558百万円、経常利益が同1.3%減の5,923百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同12.4%増の4,630百万円だった。
10/16 15:41

サカタインクス Research Memo(3):印刷インキ事業が主力で環境配慮型の高機能・高付加価値製品に強み

■サカタインクス<4633>の事業概要 1. 印刷インキ事業を主力としたグローバル展開 印刷インキ事業は、日本・アジア・北米及び欧州の各市場向けに、紙媒体用インキ(新聞印刷用の新聞インキ、書籍・雑誌・カタログ・ポスター・チラシ・伝票など各種商業印刷物印刷用のオフセットインキ)、及びパッケージ用インキ(段ボールや紙器などパッケージ印刷用のフレキソインキ、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルム製包材パッケージ印刷用のグラビアインキ、飲料缶など金属印刷用のメタルインキ)を製造・販売している。
10/16 15:38

サカタインクス Research Memo(2):日本で3位、北米で3位、世界で4位の印刷インキメーカー

■会社概要 1. 会社概要 サカタインクス<4633>は1896年の創業以来120年の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の印刷インキメーカーである。
10/16 15:36

サカタインクス Research Memo(1):グローバル展開の加速と高機能・高付加価値製品の拡販で収益拡大基調

■要約 サカタインクス<4633>は日本で3位、北米で3位、世界で4位規模の大手印刷インキメーカーである。
10/16 15:34

アライドアーキ Research Memo(10):成長フェーズにあることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元策 アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
10/16 15:20

アライドアーキ Research Memo(9):「ReFUEL4®」や越境プロモーション事業により成長を加速

■成長戦略 アライドアーキテクツ<6081>は、具体的な中期経営計画を公表していない。
10/16 15:19

アライドアーキ Research Memo(8):2017年12月期通期業績は期初予想を据え置き、増収増益を見込む

■業績見通し ● 2017年12月期通期決算の見通し 2017年12月期の業績予想についてアライドアーキテクツ<6081>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比33.5%増の8,016百万円、営業利益を同104.6%増の603百万円、経常利益を同111.2%増の578百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同69.9%増の401百万円と増収増益を見込んでいる。
10/16 15:18

アライドアーキ Research Memo(7):今後の事業拡大に向けて、国内及び海外事業への先行投資を実施

■主な投資実績 アライドアーキテクツ<6081>は、国内外におけるSNS関連市場の拡大やSNS活用ニーズの高度化などを踏まえ、さらなる事業拡大に向けて、国内及び海外事業への先行投資を実施した。
10/16 15:17

アライドアーキ Research Memo(6):2ケタの増収ながら先行投資負担により営業損失を計上

■業績動向 2. 2017年12月期上期決算の概要 アライドアーキテクツ<6081>の2017年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比15.2%増の3,050百万円、営業損失が16百万円(前年同期は108百万円の利益)、経常損失が64百万円(同40百万円の利益)、四半期純利益が同171.5%増の90百万円と2ケタの増収ながら今後の事業拡大に向けた先行投資により営業損失を計上した。
10/16 15:16

アライドアーキ Research Memo(5):SNSとの連携による会員ユーザー数の拡大が業績の伸びをけん引

■アライドアーキテクツ<6081>の業績動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、会員ユーザー数の拡大に伴って売上高は順調に増収基調を続けてきた。
10/16 15:15

アライドアーキ Research Memo(4):SNSマーケティング領域は成長性の高い有望市場

■業界環境 アライドアーキテクツ<6081>の業績に影響を及ぼす外部要因には、インターネット広告費やソーシャルメディア活用をめぐる動向が挙げられる。
10/16 15:14

アライドアーキ Research Memo(3):インターネットの可能性とクチコミの重要性に着眼したことが創業の経緯

■会社概要 3. 沿革 アライドアーキテクツ<6081>は2005年にインターネットを活用したマーケティング支援を目的として、現代表取締役社長の中村壮秀(なかむらまさひで)氏によって設立された。
10/16 15:13

アライドアーキ Research Memo(2):SNSマーケティング活動を総合的に支援

■会社概要 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、顧客企業と会員ユーザーの交流を支援するプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、SNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/16 15:12

アライドアーキ Research Memo(1):2017年12月期上期は2ケタ増収ながら営業損失を計上

■要約 アライドアーキテクツ<6081>は、自社開発のSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、顧客企業のSNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/16 15:11

sMedio Research Memo(9):当面は経営体質の強化、内部留保の充実のため、無配当

■株主還元策 sMedio<3913>は、上場後間もないため、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。
10/13 15:19

sMedio Research Memo(8):ロイヤリティ収入の減少などで基本的収益モデルの見直し・拡張図る

■sMedio<3913>の中長期の成長戦略 前期発表した成長戦略から比べると、PC領域でのロイヤリティ収入の減少、円高による円建て売上の減少、自社ソリューションの展開遅れによるサブスクリプション収入の伸び悩み、など基本的な収益モデルの拡張にやや時間を要しており、ここに課題が見えてきた。
10/13 15:18

前へ戻る   1483 1484 1485 1486 1487 1488 1489 1490 1491 1492 1493  次へ進む