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企業リサーチのニュース(ページ 1490)

enish Research Memo(3):2017年秋配信予定の「欅のキセキ」効果で業績急回復を見込む

■今後の事業戦略 enish<3667>は今後の成長戦略として、主力のゲーム事業については大型IPとなる「欅のキセキ」へ注力し、収益ドライバーとしながらその他のゲームについては集中と選択を図ることで収益力を強化していく方針を打ち出している。
10/11 17:50

enish Research Memo(2):モバイルゲームの開発・運営会社で、ネイティブアプリ、非ゲーム事業へと展開

■会社概要 1. 会社沿革 enish<3667>は2009年2月にヤフー<4689>出身で現在の代表取締役社長である安徳孝平(あんとくこうへい)氏と取締役の公文善之(くもんよしゆき)氏が中心となって設立された。
10/11 17:48

enish Research Memo(1):「欅のキセキ」の投入で業績は急回復へ

enish<3667>は、モバイルゲームの企画・開発・運営会社。
10/11 17:34

シンワアート Research Memo(8):2018年5月期は前期と同額配当を予定、今後は増配の余地あり

■株主還元策 シンワアートオークション<2437>の配当方針は、収益状況に応じた配当を行うことを基準としつつも、安定的な配当の維持、並びに将来の事業展開に備えた内部留保の充実、財務体質の強化等を総合的に勘案して決定することとしている。
10/06 16:11

シンワアート Research Memo(7):新規事業の育成やアジア戦略に大きな成果

■成長戦略とその進捗 1. 中期経営計画の進捗 シンワアートオークション<2437>は、2018年5月期を最終年度とする中期経営計画(5ヶ年計画)を推進してきた。
10/06 16:10

シンワアート Research Memo(6):2018年5月期も2ケタの増収増益を継続する見通し

■業績見通し 2018年5月期の業績予想についてシンワアートオークション<2437>は、売上高を前期比11.5%増の5,960百万円、営業利益を同18.6%増の432百万円、経常利益を同23.5%増の374百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同37.0%増の227百万円と増収増益を見込んでいる。
10/06 16:08

シンワアート Research Memo(5):2017年5月期は苦戦が続くなかで、太陽光発電の販売拡大により増収を実現

■業績動向 1. 過去の業績推移 シンワアートオークション<2437>の上場後の業績推移を振り返ると、2006年5月期をピークとして2014年5月までは伸び悩みを続けてきた。
10/06 16:06

シンワアート Research Memo(4):デフレ経済からの脱却の遅れ等により国内美術品オークション市場は低調に推移

■業界環境 「月刊美術」によれば、2015年の日本の美術品オークションの市場規模(年間落札価格)は約148億円と推計される。
10/06 16:03

シンワアート Research Memo(3):業界のパイオニアとして国内の美術品オークション市場をリード(2)

■会社概要 3. 企業特長 シンワアートオークション<2437>の主力事業である美術品オークションは、安定的な価値付けが必要であり、最近普及しているネットオークションとは一線を画している。
10/06 16:01

シンワアート Research Memo(2):業界のパイオニアとして国内の美術品オークション市場をリード(1)

■会社概要 1. 事業概要 シンワアートオークション<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社である。
10/06 15:58

シンワアート Research Memo(1):ホールディングス化によるグループ再編に向けた準備を開始

■要約 1. 会社概要 シンワアートオークション<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社である。
10/06 15:56

ソーバル Research Memo(10):情報セキュリティについて

■情報セキュリティについて 情報セキュリティ体制について、同社グループでは個人情報及び特定個人情報の取扱いに関する基本方針を定め、その管理・取扱いに関しては管理責任者を置き、個人情報の厳正な管理を行っているほか、ソーバル<2186>においてはプライバシーマーク※を取得している。
10/05 16:34

ソーバル Research Memo(9):連続増配を継続中、株主優待でQUOカードを贈呈

■株主還元策 ソーバル<2186>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
10/05 16:32

ソーバル Research Memo(8):販路拡大・多角化戦略により中期的に売上高100億円、営業利益10億円を目指す

■今後の見通し 4. 中期目標 ソーバル<2186>は中期経営計画等を発表していないものの、早期に売上高100億円、営業利益10億円を達成したいとしている。
10/05 16:31

ソーバル Research Memo(7):人材採用・育成と新規分野への販路拡大に取り組む

■今後の見通し 3. 経営課題と取り組み状況 ソーバル<2186>は今後の成長に向けての経営課題として、人材採用、PL/PMの育成、販路拡大、多角的な収益構造の確立の4点を挙げ、その取り組みを進めている。
10/05 16:31

ソーバル Research Memo(6):自動運転やIoT分野等の新規分野の開拓が順調に進む

■今後の見通し 2. 主な取り組み施策 (1) 日立グループとの取引を重点強化 ソーバル<2186>は販路拡大、多面的な収益構造の確立を目的に新規分野の開拓に取り組んでいる。
10/05 16:29

ソーバル Research Memo(5):2018年2月期は新規分野の開拓が進み、2期ぶりの増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2018年2月期の業績見通し ソーバル<2186>の2018年2月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の8,120百万円、営業利益が同15.5%増の570百万円、経常利益が同13.8%増の569百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.6%増の381百万円と期初会社計画を据え置いた。
10/05 16:23

ソーバル Research Memo(4):無借金経営で自己資本比率は70%以上を維持、財務内容は良好

■ソーバル<2186>の業績動向 2. 財務状態とキャッシュ・フローの状況 2018年2月期第2四半期末の総資産は前期末比で198百万円増加の3,766百万円となった。
10/05 16:22

ソーバル Research Memo(3):2018年2月期第2四半期累計業績は期初計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年2月期第2四半期累計の業績概要 9月29日付で発表されたソーバル<2186>の2018年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比1.3%増の4,060百万円、営業利益で同5.4%増の265百万円、経常利益で同9.2%増の268百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同4.7%増の181百万円となった。
10/05 16:21

ソーバル Research Memo(2):デジタル機器・サービス分野への技術提供や受託開発を展開

■会社概要 1. 会社概要 ソーバル<2186>は「技術で社会に貢献する」を企業理念に掲げ、1983年に創業した国内有数の独立系組み込みシステム開発企業で、主にデジタル機器メーカーに対しファームウェア、ソフトウェア、ハードウェアの開発に携わる技術者の派遣や受託開発(請負)サービスを提供している。
10/05 16:19

ソーバル Research Memo(1):新規開拓、新技術分野への展開が進み、2018年2月期は増収増益となる見通し

■要約 ソーバル<2186>は、ファームウェア、ハードウェア、ソフトウェア開発を手掛ける国内有数の独立系組み込みシステム開発企業。
10/05 16:18

いちごグリーン Research Memo(6):いちご運営の発電所の23%を組入れ。4倍程度の資産規模に拡大余地あり

*15:16JST いちごグリーン Research Memo(6):いちご運営の発電所の23%を組入れ。
10/05 15:16

いちごグリーン Research Memo(5):2018年6月期は2発電所が寄与し、収益および分配金が向上

■今後の見通し いちごグリーンインフラ投資法人<9282>の2018年6月期(第3期)は、営業収益は1,095百万円(予想A※1比13.7%増)、営業利益262百万円(同21.3%増)、経常利益147百万円(同24.6%増)、当期純利益146百万円(同24.8%増)と前回の予想(予想A:2017年5月予想)を上方修正した。
10/05 15:15

いちごグリーン Research Memo(4):FIT制度に基づく収益が信用の源泉。長期負債比率高く財務上の懸念なし

*15:14JST いちごグリーン Research Memo(4):FIT制度に基づく収益が信用の源泉。
10/05 15:14

いちごグリーン Research Memo(3):当期純利益50.0%増、分配金も大幅増

■いちごグリーンインフラ投資法人<9282>の業績動向 1. 2017年6月期(第2期)の業績動向 2017年6月期(第2期)の営業収益は566百万円(予想比3.9%増)、営業利益158百万円(同24.7%増)、経常利益97百万円(同48.9%増)、当期純利益94百万円(同50.0%増)と上場後初めての決算は順調な滑り出しだ。
10/05 15:13

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