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企業リサーチのニュース(ページ 1355)

天昇電 Research Memo(4):減益予想だが、先行投資によるもので内容は懸念なし

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 天昇電気工業<6776>の2019年3月期の連結業績は、売上高16,500百万円(前期比6.1%増)、営業利益860百万円(同31.8%減)、経常利益820百万円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円(33.3%減)が予想されている。
07/19 15:24

芙蓉リース Research Memo(5):今期も増収増益見込む。好調な不動産、航空機を中心に営業資産残高積み上げ

*15:23JST 芙蓉リース Research Memo(5):今期も増収増益見込む。
07/19 15:23

天昇電 Research Memo(3):2018年3月期営業利益は微減益ながら高水準

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 (1) 損益状況 天昇電気工業<6776>の2018年3月期の連結業績は、売上高15,548百万円(前期比1.2%増)、営業利益1,261百万円(同1.4%減)、経常利益1,160百万円(同8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益810百万円(同16.0%減)となった。
07/19 15:22

天昇電 Research Memo(2):老舗のプラスチック成形品メーカー

■会社概要 1. 会社概要 天昇電気工業<6776>は、1936年(昭和11年)に創業した歴史のある合成樹脂(プラスチック)成形品メーカーである。
07/19 15:22

天昇電 Research Memo(1):プラスチック製品の老舗メーカー。長い間に蓄積された技術力と顧客からの信頼が強み

*15:20JST 天昇電 Research Memo(1):プラスチック製品の老舗メーカー。
07/19 15:20

芙蓉リース Research Memo(3):「営業資産」積み上げで事業本来の業績の伸びを示す「差引利益」は順調に拡大

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の85%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
07/19 15:19

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/19 15:17

芙蓉リース Research Memo(1):新中計の達成に向けて各戦略分野が順調に進展

■要約 芙蓉総合リース<8424>は、みずほフィナンシャルグループ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
07/19 15:15

CDG Research Memo(5):中期目標として連結売上高200億円、経常利益率10%を掲げる

■今後の見通し 2. 成長戦略 CDG<2487>は今後の経営数値目標として、時期は未定としながらも中期的に連結売上高で200億円、売上高経常利益率で10%を掲げている。
07/19 15:08

CDG Research Memo(4):「SPコネクト」が前期比2倍と伸長し、19/3期は2ケタ増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し CDG<2487>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.3%増の11,500百万円、営業利益が同17.8%増の750百万円、経常利益が同14.1%増の750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の517百万円と増収増益に転じる見通し。
07/19 15:06

CDG Research Memo(3):18/3期は前期の特需剥落と新規ツールの開発費増により減収減益に転じる

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 CDG<2487>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.8%減の10,823百万円、営業利益が同5.4%減の636百万円、経常利益が同4.1%減の657百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.1%減の462百万円と2期ぶりの減収減益となった。
07/19 15:04

CDG Research Memo(2):総合セールスプロモーションを提案できることが強み

■会社概要 1. 会社沿革 CDG<2487>は1974年4月の創業で和用紙の加工販売からスタートし、その後に企業の販促用グッズとしてポケットティッシュの製造販売やその他の販促用グッズ(メモ帳など)、景品などへと取扱商品を拡大していった。
07/19 15:02

CDG Research Memo(1):リアルとデジタルを組み合わせた総合セールスプロモーション強化

■要約 CDG<2487>は企業の販促用グッズの企画・製造販売からスタートし、現在はPOPやWebなども駆使した総合セールスプロモーションのソリューションカンパニーとして事業規模の拡大を推進している。
07/19 15:00

BBT Research Memo(1):リカレント教育、幼児英語教育、法人向け教育サービスの需要拡大が追い風に

■要約 ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学経営学部(以下、BBT大学)を開学。
07/19 10:06

エネクス Research Memo(9):厳格な社内ルールの設定に加え、情報セキュリティに関する国際規格の認証も取得

■情報セキュリティ 顧客の個人情報の保護について伊藤忠エネクス<8133>は、独自に「個人情報保護ポリシー」を定め、組織体制の構築、施策の実施・維持及びそれらの継続的な改善に取り組んでいる。
07/18 19:15

エネクス Research Memo(8):配当の指針となる配当性向水準を40%に引き上げ

■株主還元 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本としている。
07/18 19:14

エネクス Research Memo(7):電力・ユーティリティ部門がけん引し、4期連続の最終利益過去最高更新を目指す

■今後の見通し 2019年3月期について伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,250,000百万円(前期比8.1%増)、営業活動にかかる利益18,700百万円(同9.0%増)、税引前利益18,500百万円(同3.5%減)、当社株主に帰属する当期純利益11,300百万円(同2.5%増)と増収増益を予想している。
07/18 19:13

エネクス Research Memo(6):LPガス事業の強化を軸に、周辺事業や海外事業の拡大にも挑む

■伊藤忠エネクス<8133>の2019年3月期の取り組み 1. ホームライフ部門 ホームライフ部門では主力のLPガス事業の強化を軸に、周辺事業の成長戦略の模索や海外事業の拡大に取り組む計画だ。
07/18 19:12

エネクス Research Memo(5):2ヶ年中期経営計画『Moving 2018』は、基礎固めを目指す

■中期経営計画の進捗状況と今後の取り組み 1. 中期経営計画の概要と定量計画 伊藤忠エネクス<8133>は2018年3月期と2019年3月期の2ヶ年中期経営計画『Moving 2018』に取り組んでいる。
07/18 19:11

エネクス Research Memo(4):不採算CS撤退などの構造改革を着実に推進し、前期比大幅増益を達成

■伊藤忠エネクス<8133>の事業部門別動向 3. 生活エネルギー・流通部門 生活エネルギー・流通部門の2018年3月期は、売上高799,001百万円(前期比10.1%増)、売上収益488,399百万円(同1.8%増)、営業活動に係る利益8,011百万円(同38.9%増)、当社株主に帰属する当期純利益4,070百万円(同58.3%増)と増収・大幅増益となった。
07/18 19:06

エネクス Research Memo(3):LPガス事業について大阪ガスとの間で大型再編を実施し、最終利益では前期比増益

■伊藤忠エネクス<8133>の事業部門別動向 1. ホームライフ部門 ホームライフ部門の2018年3月期は、売上高104,941百万円(前期比15.6%増)、売上収益93,592百万円(同8.2%増)、営業活動に係る利益3,278百万円(同32.1%減)、当社株主に帰属する当期純利益3,958百万円(同40.2%増)と、増収増益で着地した。
07/18 19:05

エネクス Research Memo(2):市況安定化と事業構造改革により、過去最高益を更新

■業績の動向 伊藤忠エネクス<8133>の2018年3月期決算は、売上高1,156,344百万円(前期比12.4%増)、営業活動に係る利益17,153百万円(同12.8%減)、税引前利益19,169百万円(同0.9%減)、当社株主に帰属する当期純利益11,025百万円(同6.0%増)で着地した。
07/18 19:04

エネクス Research Memo(1):次のステージにステップアップするための基盤固めが順調に進捗

■要約 伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社。
07/18 19:03

BBT Research Memo(6):プラットフォームサービス事業、マネジメント教育サービス事業を両輪に収益拡大図る

■今後の見通し 2. 成長戦略 ビジネス・ブレークスルー<2464>は中期的な成長戦略として、プラットフォームサービス事業とマネジメント教育サービス事業を両輪として、収益を拡大していく方針を打ち出している。
07/18 15:30

BBT Research Memo(5):2019年3月期は主力2事業がそろって2ケタ増収となる見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し ビジネス・ブレークスルー<2464>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.9%増の5,796百万円、営業利益が同1.2%増の437百万円、経常利益が同0.4%減の436百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.7%増の284百万円となる見通し。
07/18 15:27

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