■今後の見通し
● 2019年3月期の業績見通し
天昇電気工業<6776>の2019年3月期の連結業績は、売上高16,500百万円(前期比6.1%増)、営業利益860百万円(同31.8%減)、経常利益820百万円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円(33.3%減)が予想されている。
07/19 15:24
*15:23JST 芙蓉リース Research Memo(5):今期も増収増益見込む。
07/19 15:23
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
(1) 損益状況
天昇電気工業<6776>の2018年3月期の連結業績は、売上高15,548百万円(前期比1.2%増)、営業利益1,261百万円(同1.4%減)、経常利益1,160百万円(同8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益810百万円(同16.0%減)となった。
07/19 15:22
■会社概要
1. 会社概要
天昇電気工業<6776>は、1936年(昭和11年)に創業した歴史のある合成樹脂(プラスチック)成形品メーカーである。
07/19 15:22
*15:20JST 天昇電 Research Memo(1):プラスチック製品の老舗メーカー。
07/19 15:20
■決算動向
1. 業績を見るポイント
芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の85%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
07/19 15:19
■会社概要
1. 事業概要
芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/19 15:17
■要約
芙蓉総合リース<8424>は、みずほフィナンシャルグループ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
07/19 15:15
■今後の見通し
2. 成長戦略
CDG<2487>は今後の経営数値目標として、時期は未定としながらも中期的に連結売上高で200億円、売上高経常利益率で10%を掲げている。
07/19 15:08
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
CDG<2487>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.3%増の11,500百万円、営業利益が同17.8%増の750百万円、経常利益が同14.1%増の750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の517百万円と増収増益に転じる見通し。
07/19 15:06
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
CDG<2487>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.8%減の10,823百万円、営業利益が同5.4%減の636百万円、経常利益が同4.1%減の657百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.1%減の462百万円と2期ぶりの減収減益となった。
07/19 15:04
■会社概要
1. 会社沿革
CDG<2487>は1974年4月の創業で和用紙の加工販売からスタートし、その後に企業の販促用グッズとしてポケットティッシュの製造販売やその他の販促用グッズ(メモ帳など)、景品などへと取扱商品を拡大していった。
07/19 15:02
■要約
CDG<2487>は企業の販促用グッズの企画・製造販売からスタートし、現在はPOPやWebなども駆使した総合セールスプロモーションのソリューションカンパニーとして事業規模の拡大を推進している。
07/19 15:00
■要約
ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学経営学部(以下、BBT大学)を開学。
07/19 10:06
■情報セキュリティ
顧客の個人情報の保護について伊藤忠エネクス<8133>は、独自に「個人情報保護ポリシー」を定め、組織体制の構築、施策の実施・維持及びそれらの継続的な改善に取り組んでいる。
07/18 19:15
■株主還元
伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本としている。
07/18 19:14
■今後の見通し
2019年3月期について伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,250,000百万円(前期比8.1%増)、営業活動にかかる利益18,700百万円(同9.0%増)、税引前利益18,500百万円(同3.5%減)、当社株主に帰属する当期純利益11,300百万円(同2.5%増)と増収増益を予想している。
07/18 19:13
■伊藤忠エネクス<8133>の2019年3月期の取り組み
1. ホームライフ部門
ホームライフ部門では主力のLPガス事業の強化を軸に、周辺事業の成長戦略の模索や海外事業の拡大に取り組む計画だ。
07/18 19:12
■中期経営計画の進捗状況と今後の取り組み
1. 中期経営計画の概要と定量計画
伊藤忠エネクス<8133>は2018年3月期と2019年3月期の2ヶ年中期経営計画『Moving 2018』に取り組んでいる。
07/18 19:11
■伊藤忠エネクス<8133>の事業部門別動向
3. 生活エネルギー・流通部門
生活エネルギー・流通部門の2018年3月期は、売上高799,001百万円(前期比10.1%増)、売上収益488,399百万円(同1.8%増)、営業活動に係る利益8,011百万円(同38.9%増)、当社株主に帰属する当期純利益4,070百万円(同58.3%増)と増収・大幅増益となった。
07/18 19:06
■伊藤忠エネクス<8133>の事業部門別動向
1. ホームライフ部門
ホームライフ部門の2018年3月期は、売上高104,941百万円(前期比15.6%増)、売上収益93,592百万円(同8.2%増)、営業活動に係る利益3,278百万円(同32.1%減)、当社株主に帰属する当期純利益3,958百万円(同40.2%増)と、増収増益で着地した。
07/18 19:05
■業績の動向
伊藤忠エネクス<8133>の2018年3月期決算は、売上高1,156,344百万円(前期比12.4%増)、営業活動に係る利益17,153百万円(同12.8%減)、税引前利益19,169百万円(同0.9%減)、当社株主に帰属する当期純利益11,025百万円(同6.0%増)で着地した。
07/18 19:04
■要約
伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社。
07/18 19:03
■今後の見通し
2. 成長戦略
ビジネス・ブレークスルー<2464>は中期的な成長戦略として、プラットフォームサービス事業とマネジメント教育サービス事業を両輪として、収益を拡大していく方針を打ち出している。
07/18 15:30
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.9%増の5,796百万円、営業利益が同1.2%増の437百万円、経常利益が同0.4%減の436百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.7%増の284百万円となる見通し。
07/18 15:27
