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企業リサーチのニュース(ページ 1334)

大幸薬品 Research Memo(2):2019年3月期通期、医薬品は売上微増、感染管理は売上微減予想

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 大幸薬品<4574>の2019年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比1.1%減の9,360百万円、営業利益で同12.2%減の1,630百万円、経常利益で同8.8%減の1,430百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.8%減の1,010百万円と期初の予想を据え置いた。
09/18 08:48

大幸薬品 Research Memo(1):2019年3月期第1四半期は対前年同期比減収減益も、中長期成長戦略は計画通り

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
09/18 08:45

SOMPO Research Memo(3):長期的には事業面へのプラス効果も期待できる社会・環境コミュニケーション

■社会・環境への配慮とコミュニケーション 社会・環境にかかるステークホルダーとのコミュニケーション事例として、以下の取組みからも、SOMPOホールディングス<8630>の「見えざる価値」が感じられる。
09/14 18:12

SOMPO Research Memo(2):継続的なCSR活動と良好な職場環境が持続的成長を支えている

■非財務の価値 (持続的成長の源泉) SOMPOホールディングス<8630>では本業を通じた社会価値の創出にとどまらず、CSR活動を通じて、さまざまな形で社会課題、環境課題に向き合ってきた。
09/14 18:11

SOMPO Research Memo(1):今後の持続的成長が期待できる、国内有数の社会価値創出企業

本業でのイノベーションを通じて持続的な成長を実現事業の拡大と継続的なCSRの取組みを通じて社会・環境課題の解決に大きく貢献 ■現在の事業と今後の成⾧戦略 損害保険ジャパン日本興亜はSOMPOホールディングス<8630>傘下の中核企業として国内損保事業を展開しており、SOMPOホールディングスグループ全体を牽引する最大のエンジンの役割を果たしている。
09/14 18:09

アンジェス Research Memo(7):遺伝子医薬のグローバルリーダーとなり、売上高500億円以上を目指す

■長期ビジョン アンジェス<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを策定している。
09/14 18:06

アンジェス Research Memo(6):Vasomuneへの契約一時金支払い等により2018年12月期業績を修正

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計の業績概要 アンジェス<4563>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比4.0%増の176百万円、営業損失が1,205百万円(前年同期は1,702百万円の損失)、経常損失が1,206百万円(同1,698百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,147百万円(同2,299百万円の損失)となった。
09/14 18:00

アンジェス Research Memo(5):新たなシーズを求めて、海外のバイオベンチャーと共同開発契約及び資本提携締結

■直近のトピックス アンジェス<4563>は新たなシーズを求めて2018年7月にカナダのVasomuneと共同開発契約を締結したほか、イスラエルのマイバイオティクスと資本提携を締結したことを発表した。
09/14 17:58

アンジェス Research Memo(4):HGF遺伝子治療薬は国内承認申請、椎間板性腰痛症治療薬等の臨床試験開始2

■主要パイプラインの開発状況 4. その他開発プロジェクト (1) 慢性B型肝炎 2017年4月に、米Vicalと慢性B型肝炎の治癒を目指した遺伝子治療薬の共同開発契約を締結し、アンジェス<4563>は日本における開発・販売権に関する優先交渉権を獲得している。
09/14 17:56

アンジェス Research Memo(3):HGF遺伝子治療薬は国内承認申請、椎間板性腰痛症治療薬等の臨床試験開始1

■主要パイプラインの開発状況 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインは、HGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療ワクチンなどがある。
09/14 17:52

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャー、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に設立された。
09/14 17:43

アンジェス Research Memo(1):遺伝子医薬に特化した創薬ベンチャー。海外ベンチャーと共同開発及び資本提携

*17:32JST アンジェス Research Memo(1):遺伝子医薬に特化した創薬ベンチャー。
09/14 17:32

サイバーコム Research Memo(9):確かな通信技術と豊富な開発実績、良好な財務基盤で今後の成長投資に備える

■強みと事業リスク 1. 強みと競合 第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
09/14 15:29

サイバーコム Research Memo(8):ソフトウェア開発事業とサービス事業を展開、自社製品も取り扱う

■事業概要 サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
09/14 15:28

サイバーコム Research Memo(7):富士ソフトグループで長年積み重ねた通信技術を活かした事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。
09/14 15:27

サイバーコム Research Memo(6):2017年12月期は前期と同額配当維持、2018年12月期は増配予定

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/14 15:26

サイバーコム Research Memo(5):新技術・新分野で高付加価値ビジネス展開し、2019年まで増収増益を継続

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 サイバーコム<3852>は、長期方針である「未来へつなぐサイバーコムテクノロジー」というフレーズと、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
09/14 15:25

サイバーコム Research Memo(4):2018年12月期は12ヶ月決算に復帰、新たな成長ステージへ

■サイバーコム<3852>の今後の見通し 2018年12月期業績見通しについては年初計画どおりで、売上高が11,500百万円、営業利益は580百万円、経常利益は580百万円、当期純利益は390百万円を予想している。
09/14 15:24

サイバーコム Research Memo(3):自己資本比率は60%前後を維持、無借金経営で今後の成長投資へ備える

■業績動向 4. 財務状況と経営指標 サイバーコム<3852>の2018年12月期第2四半期末における総資産は前期末に比べ681百万円増加し7,849百万円となった。
09/14 15:23

サイバーコム Research Memo(2):リーマンショック後は順調に業績拡大

■業績動向 1. 過去業績 (2017年12月期まで) 過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
09/14 15:22

サイバーコム Research Memo(1):通信分野で培った技術力でソフトウェア開発事業とサービス事業を展開

■要約 サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を活かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
09/14 15:21

ケネディクス Research Memo(9):専門部署を立ち上げ、マテリアリティの設定やサステナビリティ方針を制定

■ESGへの取り組み ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組む方針である。
09/14 15:09

ケネディクス Research Memo(8):2013年以降、受託資産残高の積み上げにより業績は順調に拡大

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
09/14 15:08

ケネディクス Research Memo(7):新中期経営計画では「ケネディクスモデル」の更なる発展を目指す

■成長戦略 ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」をスタートしている。
09/14 15:07

ケネディクス Research Memo(6):2018年12月期の通期業績予想を上方修正。増収増益を見込む

*15:06JST ケネディクス Research Memo(6):2018年12月期の通期業績予想を上方修正。
09/14 15:06

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