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企業リサーチのニュース(ページ 1249)

サイバリンクス Research Memo(6):2019年12月期は、前期比19.9%の営業増益予想

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイバーリンクス<3683>の2019年12月期通期の業績は、売上高で前期比6.9%増の10,354百万円、営業利益で同19.9%増の605百万円、経常利益で同18.7%増の610百万円、当期純利益で同14.2%増の366百万円と予想されている。
04/04 15:56

サイバリンクス Research Memo(5):2018年12月期は仕掛品の費用化等により営業減益

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 サイバーリンクス<3683>の2018年12月期決算は、売上高が前期比0.7%増の9,685百万円、営業利益が同12.6%減の504百万円、経常利益が同15.7%減の513百万円、当期純利益が同27.4%増の320百万円となった。
04/04 15:55

サイバリンクス Research Memo(4):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱(2)

■事業概要 3. モバイルネットワーク事業 NTTドコモの1次代理店であるコネクシオ<9422>と「代理店契約」を締結し、2次代理店として和歌山県内で7店のドコモショップを運営している。
04/04 15:54

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱(1)

■事業概要 1. 事業セグメント サイバーリンクス<3683>の事業セグメントはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つに分けられている。
04/04 15:53

サイバリンクス Research Memo(2):食品関連流通業と官公庁向けにシステム提供するITサービス会社

■会社概要 1. 会社概要 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱。
04/04 15:52

サイバリンクス Research Memo(1):基幹業務システムをシェアクラウドで提供するITベンダー

■要約 サイバーリンクス<3683>の主力事業は、ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つ。
04/04 15:51

ホットリンク Research Memo(10):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
04/04 15:40

ホットリンク Research Memo(9):「ソーシャル・ビッグデータ×マーケティング」領域でグローバル展開を目指す

■今後の見通し 3. 成長戦略 ホットリンク<3680>のサービスは、そのプロセスによって3つの階層に分けることができる。
04/04 15:39

ホットリンク Research Memo(8):マーケティング支援サービスが国内外で本格拡大する見通し

■今後の見通し 2. 事業会社別の見通し (1) 同社 ホットリンク<3680>本体の2019年12月期の業績は、2018年12月期(売上高1,008百万円、営業損失127百万円)とほぼ同水準で見込んでいる。
04/04 15:38

ホットリンク Research Memo(7):2019年12月期も積極的な戦略投資を実行し、売上成長を加速していく方針

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比31.8%増の4,272百万円、営業利益で同89.2%減の35百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同41.7%減の64百万円と増収減益を見込んでいる。
04/04 15:37

ホットリンク Research Memo(6):有利子負債が大幅に減少し、財務体質が大きく改善

■ホットリンク<3680>の業績動向 3. 財務状況 2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,223百万円増加の5,815百万円となった。
04/04 15:36

ホットリンク Research Memo(3):ソーシャル・ビッグデータ収集・分析ツールの提供から利活用サービスへ(2)

■会社概要 2. 事業内容 ホットリンク<3680>の事業は、SaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業の3つに分けて開示しており、同社及び子会社4社(Effyis、トレンドExpress、流行特急、Hotto Link Hong Kong)で事業展開を進めている。
04/04 15:33

ホットリンク Research Memo(2):ソーシャル・ビッグデータ収集・分析ツールの提供から利活用サービスへ(1)

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業し、社名の由来ともなっている。
04/04 15:32

ホットリンク Research Memo(1):SNSを活用したプロモーションサービスが急成長

■要約 ホットリンク<3680>はソーシャルメディアの投稿データの収集・分析ツールやSNSマーケティングツール等のSaaS事業のほか、子会社の米Effyis,Inc.(以下、Effyis)でソーシャルメディアデータの流通販売を行うソリューション事業を、また、(株)トレンドExpressでは中国市場をターゲットとしたWebプロモーションサービスや越境ECサービス等のクロスバウンド事業をそれぞれ展開している。
04/04 15:31

窪田製薬HD Research Memo(8):当面は手元資金で事業活動資金を充当していく方針

■業績動向 3. 財務状況 窪田製薬ホールディングス<4596>の2018年12月期末の総資産は前期末比2,106百万円減少の11,290百万円となった。
04/03 15:08

窪田製薬HD Research Memo(7):研究開発ステージのため当面は損失計上が続く見通し

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2018年12月期の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で3,274百万円(前期は3,620百万円の損失)、税引前損失で3,046百万円(同3,445百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期損失で3,046百万円(同3,445百万円の損失)となり、前期比及び会社計画比で損失額は若干縮小した。
04/03 15:07

窪田製薬HD Research Memo(6):視機能の再生を図る画期的な遺伝子療法の開発に挑戦

■主要開発パイプラインの概要と開発動向 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
04/03 15:06

窪田製薬HD Research Memo(5):スターガルト病治療薬候補の臨床第3相試験は順調

■主要開発パイプラインの概要と開発動向 3. エミクススタト(スターガルト病) スターガルト病は遺伝性の若年性黄斑変性で有効な治療法が確立していない稀少疾患の1つである。
04/03 15:05

窪田製薬HD Research Memo(4):「PBOS」は革新的な遠隔診断ソリューションとなる可能性

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と開発動向 2. 遠隔医療モニタリングデバイス(網膜疾患) 遠隔医療モニタリングデバイスとなる「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄班浮腫等の網膜疾患の患者20人と健常者12人を対象とした臨床試験が2018年3月から同年10月まで実施された。
04/03 15:04

窪田製薬HD Research Memo(3):有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発に注力

■主要開発パイプラインの概要と開発動向 1. 開発パイプラインの進捗状況 窪田製薬ホールディングス<4596>の現在の開発パイプラインは、医薬品でエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)のほか、白内障及び老視を適応症とした低分子化合物、糖尿病黄斑浮腫やウェット型加齢黄斑変性を適応症とした低分子化合物がある。
04/03 15:03

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化して革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
04/03 15:02

窪田製薬HD Research Memo(1):遠隔医療デバイス「PBOS」の2019年中の販売承認申請を目指す

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場した。
04/03 15:01

エラン Research Memo(9):2019年12月期は連続増配予想

■株主還元策 エラン<6099>の利益配分については、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、内部留保の状況、各事業年度における利益水準、次期以降の業績及び資金需要に関する見通し等を総合的に勘案した上で、株主への利益配当を実施することを基本方針としている。
04/02 15:49

エラン Research Memo(8):認知度が向上して普及ステージに突入、顧客開拓余地は大きい

■中長期成長戦略 1. 事業環境 少子高齢化で日本全体では人口減少が予想されているが、エラン<6099>のCSセットのターゲット層となる高齢者単身世帯、ひとり親世帯、及び単身世帯は増加している。
04/02 15:48

エラン Research Memo(7):2019年12月期も2ケタ増収増益予想で上振れ余地

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績予想 エラン<6099>の2019年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比15.7%増の21,500百万円、営業利益が同11.8%増の1,430百万円、経常利益が同11.5%増の1,430百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%増の970百万円としている。
04/02 15:47

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