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企業リサーチのニュース(ページ 1252)

サイオス Research Memo(6):2019年12月期は先行投資期間と位置付け増収減益を見込む

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比3.1%増の13,200百万円、営業利益で同31.2%減の200百万円、経常利益で同32.4%減の210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同38.0%減の140百万円を見込んでいる。
04/01 15:26

サイオス Research Memo(5):有利子負債が減少し、未実現収益である前受金が着々と増加

■業績動向 4. 財務状況と経営指標 サイオス<3744>の2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比508百万円増加の5,357百万円となった。
04/01 15:25

サイオス Research Memo(4):オープンシステム基盤事業は増収減益、アプリケーション事業は減収減益に

■サイオス<3744>業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) オープンシステム基盤事業 オープンシステム基盤事業の売上高は前期比5.8%増の7,231百万円、営業利益は同19.3%減の115百万円となり、EBITDAは同14.5%減の140百万円となり、EBITDAマージンは前期の2.4%から1.9%に低下した。
04/01 15:24

サイオス Research Memo(3):2018年12月期は減益となるも売上高は8期連続で増収、過去最高を更新

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 2月5日付で発表されたサイオス<3744>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比2.6%増の12,799百万円、営業利益で同9.4%減の290百万円、経常利益で同4.8%減の310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で225百万円(前期は587百万円の損失)となった。
04/01 15:23

サイオス Research Memo(2):AI、クラウドサービス、Fintech領域に注力するIT企業

■会社概要 1. 会社沿革 サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立された。
04/01 15:22

サイオス Research Memo(1):研究開発投資効果が顕在化する2020年12月期以降、増益の見通し

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
04/01 15:21

ALBERT Research Memo(7):「CATALYST戦略」の推進でAIネットワーク化社会の実現へ

■今後の見通し 3.CATALYST戦略について ALBERT<3906>は今後の成長戦略として「CATALYST戦略」を打ち出している。
04/01 15:17

ALBERT Research Memo(6):ビジネス・アナリティクス市場は年率2ケタ成長が続く見通し

■ALBERT<3906>の今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し 調査会社の予測によると、国内のビジネス・アナリティクス市場は2018年の約3,000億円から2026年には約8,000億円と年平均成長率で13.6%と2ケタ成長が続く見通しとなっている。
04/01 15:16

ALBERT Research Memo(5):財務基盤の強化が進み、資本政策を機動的に行える体制を準備する

■業績動向 2.財務状況と経営指標 ALBERT<3906>の2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比764百万円増加の3,779百万円となった。
04/01 15:15

ALBERT Research Memo(4):事業構造改革の効果で2018年12月期業績は過去最高業績を更

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 ALBERT<3906>の2018年12月期の売上高は前期比87.0%増の1,630百万円、営業利益は201百万円(前期は161百万円の損失)、経常利益は199百万円(同158百万円の損失)、当期純利益は248百万円(同172百万円の損失)と4期ぶりの黒字転換となり、過去最高業績も一気に更新する好決算となった。
04/01 15:14

ALBERT Research Memo(3):顧客ニーズに対応したプロジェクト型サービスが売上高の約85%を占める

■会社概要 2. 事業概要 ALBERT<3906>は、1)顧客ごとにユニークなビッグデータ分析、アルゴリズム開発、AIのシステム実装等を提供するプロジェクト型サービス、2)幅広い顧客を対象とするAIを搭載した汎用的な自社プロダクトの提供、3)データサイエンティストの育成支援、の3つの事業サービスを展開している。
04/01 15:13

ALBERT Research Memo(2):日本屈指のデータサイエンスカンパニー

■会社概要 1. 会社沿革 ALBERT<3906>は2005年の設立で、家電商品選択支援サイト「教えて!家電」の開発・運営からスタートした。
04/01 15:12

ALBERT Research Memo(1):AIネットワーク化社会の到来に向け、業績は飛躍期に入る

■要約 ALBERT<3906>は、日本屈指のデータサイエンスカンパニー※として、「ビッグデータ分析」「分析コンサルティング」「AIアルゴリズム開発とシステム導入」「AIを用いた独自プロダクトの提供」等のデータソリューション事業を展開する。
04/01 15:11

アウトソシング Research Memo(9):2019年12月期は前期比3円増配の1株当たり24円配当を予定

■株主還元策 アウトソーシング<2427>は、2014年12月期より連結配当性向を10%から原則30%に変更している。
04/01 15:09

アウトソシング Research Memo(8):次期中期経営計画では売上規模1兆円の実現を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 アウトソーシング<2427>は、2020年12月期までの中期経営計画「VISION 2020:新フロンティア創出への挑戦」(2016年12月に増額修正)を推進している。
04/01 15:08

アウトソシング Research Memo(7):2019年12月期も過去最高の売上・利益を更新する見通し

■業績見通し 2019年12月期の業績予想(IFRS)についてアウトソーシング<2427>は、売上収益を前期比23.7%増の385,000百万円、営業利益を同26.1%増の19,000百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益を29.9%増の同10,000百万円と過去最高の売上収益・利益を更新するとともに、中期経営計画に対しても上振れる水準を見込んでいる。
04/01 15:07

アウトソシング Research Memo(6):更なる成長に向けて公募増資を実施

■アウトソーシング<2427>の主な活動実績と総括 1. M&Aの実績 前述のとおり、2018年5月2日付で、オランダ・ポーランドを中心に欧州における人材流動化スキーム※1を持つ大手人材会社である「OTTO Holding B.V.」※2を連結化し、グローバルの事業基盤を強化したほか、下期に入ってからも、2018年8月31日付で、英国の中央政府、地方政府への人材派遣サービスに強みを持つ「ALLEN LANE TOPCO LIMITED」※3の株式を取得すると、2018年9月3日には、豪州でICT分野の請負事業、アドバイザリー事業、トレーニングスクール運営事業を運営し、特にPMO(Project Management Office)分野に強みを持つPMP※4の株式を取得した。
04/01 15:06

アウトソシング Research Memo(5):M&A等により9期連続の増収 過去最高の営業利益を更新(2)

■アウトソーシング<2427>の決算動向 2. 2018年12月期決算の概要 2018年12月期の業績(IFRS)は、売上収益が前期比35.3%増の311,311百万円、営業利益が同32.7%増の15,073百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同24.5%増の7,696百万円と計画を上回る増収増益となり、売上収益、利益ともに過去最高を更新した。
04/01 15:05

アウトソシング Research Memo(4):M&A等により9期連続の増収、過去最高の営業利益を更新(1)

■決算動向 1.過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、景気変動の影響を受けながらも、製造工程の外注化ニーズに対応する形で人材提供数(外勤社員数)の拡大を図ってきたことがアウトソーシング<2427>の成長をけん引してきた。
04/01 15:04

アウトソシング Research Memo(3):人材提供数の積み上げが業績の伸びをけん引する成長モデル

■企業特長 1. 事業特性 (1) 成長モデル アウトソーシング<2427>の主力事業は、顧客に対する人材提供数(外勤社員数)の拡大が業績の伸びをけん引する成長モデルである。
04/01 15:03

アウトソシング Research Memo(2):景気変動の影響を受けにくい事業構造への変革を推進

■会社概要 1. 事業内容 アウトソーシング<2427>は、メーカーの製造ライン向けに人材派遣及び業務請負を行う「国内製造系アウトソーシング事業」や、メーカーの研究開発部門及びIT、土木建築系向けに技術者派遣等を行う「国内技術系アウトソーシング事業」を展開するほか、米軍施設向け事業や海外展開にも積極的に取り組んでいる。
04/01 15:02

アウトソシング Research Memo(1):2018年12月期も過去最高の売上・利益を更新

■要約 アウトソーシング<2427>は、メーカーの製造ライン向けに人材派遣及び業務請負を行う「国内製造系アウトソーシング事業」や、メーカーの研究開発部門及びIT、土木建築系企業向けに技術者派遣等を行う「国内技術系アウトソーシング事業」を展開するほか、米軍施設向け事業や海外展開にも積極的に取り組んでいる。
04/01 15:01

カンロ Research Memo(6):2021年12月期に売上高260億円、経常利益26億円を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の考え方 カンロ<2216>は、2016年に策定した中期経営計画「NewKANRO2021」で、2021年12月期に売上高260億円、経常利益26億円を達成し、キャンディNo.1企業へ進化することを目指している。
03/29 15:46

カンロ Research Memo(7):継続的かつ安定的な配当方針

■株主還元 1. 株主還元の考え方 カンロ<2216>は、株主への利益還元を重要な政策と認識しており、継続的かつ安定的な配当を行うことを目指し、中間及び期末の年2回の配当を基本的な方針としている。
03/29 15:17

カンロ Research Memo(5):ブランド基軸経営とサステナブル経営を並行

■カンロ<2216>の業績動向 3. 2019年12月期の成長戦略と経営基盤の強化 2019年12月期の方針は、成長戦略がブランド基軸経営への進化でa)既存主力ブランドの育成、新ブランド開発による売上拡大、b)研究開発体制の強化、c)グミ生産能力の増強、d)売上原価率低減、経営基盤の強化がサステナブル経営への深化でa)SDGsへの取り組み、b)品質保証の充実、c)コーポレート・ガバナンス体制の強化、d)コンプライアンスの強化、e)株主・資本市場との対話深化、となっている。
03/29 15:15

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