ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1245)

企業リサーチのニュース(ページ 1245)

日本再生可能エネ Research Memo(2):再生可能エネルギー発電設備が主な投資対象

■概要・特長 1. 同投資法人及びそのスポンサー 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人<9283>は、2016年8月2日に設立登記され、2017年3月29日に、東京証券取引所インフラファンド市場に3番目のインフラファンドとして上場した。
04/24 15:02

日本再生可能エネ Research Memo(1): 将来にわたって安定的なキャッシュ・フローと収益を創出

■要約 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人<9283>は、クリーンエネルギーで高い成長が見込まれる太陽光発電設備等を主な投資対象とし、長期的に安定的なキャッシュ・フローと収益を創出する投資機会を投資家に提供することを目指して、2017年3月29日に東証インフラファンド市場に上場した。
04/24 15:01

3Dマトリック Research Memo(11):米国での事業展開、研究開発費調達を目的にエクイティファイナンス

■財務状況とリスク要因 1. 財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比118百万円減少の3,017百万円となった。
04/18 07:59

3Dマトリック Research Memo(10):2021年4月期に製品売上高だけで57億円を達成し、営業黒字化目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
04/18 07:58

3Dマトリック Research Memo(9):国内止血材は20年4月期1Qに承認申請、米国癒着防止材は販売承認取得2

■今後の見通し (7) DDS材料 DDS材料では、2018年11月に岡山大学中性子医療研究センターと、最先端がん治療法であるBNCTを用いた新たな薬剤開発に関しての共同研究契約を締結したと発表した。
04/18 07:57

3Dマトリック Research Memo(8):国内止血材は20年4月期1Qに承認申請、米国癒着防止材は販売承認取得1

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し 2. 主要パイプラインの開発動向 (1) 止血材「PuraStat®」 「PuraStat®」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始、2019年4月期までに臨床試験の最終組入れが完了する見込みとなっており、2020年4月期第1四半期に製造販売承認を申請する見込みとなっている。
04/18 07:56

3Dマトリック Research Memo(7):2019年4月期業績は欧州販売ライセンス契約の内容次第

■今後の見通し 1. 2019年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
04/18 07:55

3Dマトリック Research Memo(6):「PuraStat」の欧州全域の包括的販売提携に関する契約交渉は大詰め

■業績動向 2. 止血材の売上動向 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期累計の止血材「PuraStat®」の地域別売上動向を見ると、欧州向けが前年同期比18%増の123百万円、アジア・オセアニア向けが同14%増の66百万円、中南米向けが同60%減の1百万円となり、合計で前年同期比14%増の190百万円となった。
04/18 07:52

3Dマトリック Research Memo(5):止血材は欧州、オーストラリアで前年同期比2ケタ増収と着実に成長

■業績動向 1. 2019年4月期第3四半期累計業績の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比16.0%増の193百万円、営業損失が1,637百万円(前年同期は1,353百万円の損失)、経常損失が1,793百万円(同1,209百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,896百万円(同1,281百万円の損失)とおおむね会社計画の範囲内で推移した。
04/18 07:51

3Dマトリック Research Memo(4):自己組織化ペプチドを用いた医療材料の開発を進める(2)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業概要 (4) 次世代止血材(TDM-623) 次世代止血材の開発を欧州で進めている。
04/18 07:50

3Dマトリック Research Memo(3):自己組織化ペプチドを用いた医療材料の開発を進める(1)

■事業概要 2. 主要パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの漏出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの漏出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーク適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
04/18 07:49

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
04/18 07:48

3Dマトリック Research Memo(1):止血材の欧州全域での販売提携契約交渉が大詰め段階に

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
04/18 07:47

はてな Research Memo(5):当面は事業拡大の投資等に資金を優先配分、配当金については無配を継続

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
04/17 15:15

はてな Research Memo(4):2019年7月期業績は上方修正の公算大

■業績動向 3. 2019年7月期の業績見通し はてな<3930>の2019年7月期の業績は、売上高で前期比20.5%増の2,522百万円、営業利益で同10.9%増の354百万円、経常利益で同5.5%増の353百万円、当期純利益で同3.9%増の243百万円と期初計画を据え置いているが、第2四半期までの進捗率は売上高で49.8%、営業利益で73.6%と高進捗となっており、下期は人件費増を除いて特段の費用増はないこと、受注状況も引き続き順調に推移していることから、会社計画は上方修正される公算が大きいと弊社では見ている。
04/17 15:14

はてな Research Memo(3):2019年7月期第2四半期累計業績は大幅増収増益に

■業績動向 1. 2019年7月期第2四半期累計業績の概要 2月28日付で発表されたはてな<3930>の2019年7月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比33.7%増の1,256百万円、営業利益で同130.5%増の261百万円、経常利益で同106.9%増の259百万円、四半期純利益で同108.9%増の177百万円となり、第2四半期累計としては2年ぶりに最高業績を更新した。
04/17 15:13

はてな Research Memo(2):インターネット上におけるUGCサービスのパイオニア

■事業概要 はてな<3930>は2001年に創立したインターネットサービス企業で、個人向けにユーザーが文章や画像などのコンテンツを発信・閲覧・拡散するプラットフォームを提供するコンテンツプラットフォームサービスからスタートし、同サービスで蓄積した技術・ノウハウを生かして、法人向けのコンテンツマーケティングサービスやテクノロジーソリューションサービスに展開し、高付加価値化を図っている。
04/17 15:12

はてな Research Memo(1):BtoB向けストック型ビジネスの好調で2019年7月期業績は上方修正の公算大

■要約 はてな<3930>は、2001年設立のインターネットサービス企業で、Webサイト上にユーザーがコンテンツを作成・投稿し、他のユーザーが閲覧するUGC(User Generated Content)サービスで市場をリードしてきた。
04/17 15:11

アンビション Research Memo(7):2019年6月期の配当金は、8.5円増の年25.0円に大幅増配

■株主還元策 AMBITION<3300>は株主還元策として配当を実施している。
04/17 15:07

アンビション Research Memo(6):不動産テック各種ツールを積極導入し業界の効率化をリード

■中長期の成長戦略 AMBITION<3300>は不動産テックの分野で先駆者的存在である。
04/17 15:06

アンビション Research Memo(5):2019年6月期予想は前期比25%を超える増収増益予想

■今後の見通し ●2019年6月期の業績見通し AMBITION<3300>の2019年6月期通期の連結業績は、売上高が前期比25.7%増の29,268百万円、営業利益が同34.6%増の1,536百万円、経常利益が同32.4%増の1,346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同38.4%増の846百万円と、期初の増収増益予想を上方修正した。
04/17 15:05

アンビション Research Memo(4):2019年6月期第2四半期は、主力2事業がともに増収増益

■業績動向 1. 2019年6月期第2四半期の業績概要 AMBITION<3300>の2019年6月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比48.4%増の13,436百万円、営業利益が同5,971.1%増の557百万円、経常利益が483百万円(前年同期は35百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が262百万円(前年同期は48百万円の損失)と記録的な増収増益を達成した。
04/17 15:04

アンビション Research Memo(3):コンセプトは「不動産SPA」。首都圏投資用マンション市場は堅調

*15:03JST アンビション Research Memo(3):コンセプトは「不動産SPA」。
04/17 15:03

アンビション Research Memo(2):開発・販売から転貸、賃貸仲介まで一気通貫で手掛ける急成長企業

■会社概要 1. 会社概要と沿革 AMBITION<3300>は、2007年に現在も指揮を執る現代表取締役社長の清水剛(しみずたけし)氏により設立された新興の不動産会社である。
04/17 15:02

アンビション Research Memo(1): 東京都心部の投資用デザイナーズマンションに特化して急成長

■要約 AMBITION<3300>は、都心で若年層向けマンションのサブリース事業を中心に不動産関連サービスを展開する急成長企業である。
04/17 15:01

前へ戻る   1240 1241 1242 1243 1244 1245 1246 1247 1248 1249 1250  次へ進む