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企業リサーチのニュース(ページ 1248)

ナレッジスイート Research Memo(1):中長期的な成長ポテンシャルは大きい

■要約 ナレッジスイート<3999>は、中堅・中小企業向けクラウドサービスの開発・運用・販売を主軸とするクラウドソリューション事業と、子会社のシステムエンジニアリング事業の2つの事業を展開している。
04/10 15:01

JIGーSAW Research Memo(1):成長続く継続課金モデルのマネジメントサービス事業

■要約 JIG-SAW<3914>は、自動検知・自動制御をコンセプトとするシステムのマネジメントサービス事業を展開、簡単・安価なIoT(Internet of Things)導入を支援するワンストップ型サービスの提供にも取り組んでいる。
04/10 15:01

シノケンG Research Memo(10):配当金は安定配当を基本に、配当性向で20%水準を目安に実施していく

■株主還元策 シノケングループ<8909>は利益配分を含む株主価値の持続的な向上を目指し、効率的な経営体質の整備と積極的な営業活動の推進により、経済環境に左右されない安定的かつ継続的な収益基盤を確立することを目標に、安定した利益還元を実施していくことを基本方針としている。
04/08 15:27

シノケンG Research Memo(9):ストックビジネス、ライフケア、不動産ファンド・REITが新たな成長エンジン

■今後の見通し 3. 今後の成長戦略 シノケングループ<8909>は今後の成長戦略として、ストックビジネス、ライフケア、不動産ファンド・REIT事業を新たな成長エンジンと位置付け積極的展開していく方針となっている。
04/08 15:26

シノケンG Research Memo(8):ビジネストランスフォーメーションの推進により中長期的な事業基盤強化を目指す

■今後の見通し 1. 2019年12月期の経営方針 シノケングループ<8909>の2019年12月期の経営方針として、1)アパートメント販売に依存しない収益基盤の構築、2)ストックビジネスによる積み上げ利益の安定確保、3)国内外での不動産ファンド・REITの商品化、4)これらを加速させるための積極的なM&A、の4点に取り組んでいく方針と打ち出している。
04/08 15:25

シノケンG Research Memo(7):販売用不動産は販売用物件確保により増加

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比10,158百万円増加の101,130百万円となった。
04/08 15:24

シノケンG Research Memo(6):ストックビジネスは2ケタ増収増益と高成長続く

■シノケングループ<8909>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 不動産セールス事業 不動産セールス事業の業績は、売上高が前期比2.1%減の77,878百万円、セグメント利益が同20.5%減の9,001百万円となった。
04/08 15:21

シノケンG Research Memo(5):アパートメント販売市場に逆風が吹き、2018年12月期は増収減益に

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 シノケングループ<8909>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の111,390百万円、営業利益が同8.3%減の11,843百万円、経常利益が同12.3%減の10,699百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.6%減の7,415百万円と増収減益決算となった。
04/08 15:15

シノケンG Research Memo(4):今後は顧客のライフ全般に関わる事業の育成に注力(3)

■シノケングループ<8909>の会社概要 (4) エネルギー事業 エネルギー事業ではLPガス及び電力の小売販売を行っており、そのほとんどは同社グループが販売したアパートメント、マンションの入居者に対するものとなる。
04/08 15:14

シノケンG Research Memo(3):今後は顧客のライフ全般に関わる事業の育成に注力(2)

■会社概要 2. 事業概要 シノケングループ<8909>の事業セグメントは不動産セールス事業、不動産サービス事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、ライフケア事業とその他の事業に区分して開示している。
04/08 15:13

シノケンG Research Memo(2):今後は顧客のライフ全般に関わる事業の育成に注力(1)

■会社概要 1. 会社沿革 シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
04/08 15:12

シノケンG Research Memo(1):2020年12月期以降増収増益に転じる見通し

■要約 シノケングループ<8909>は、アパートメントやマンション等の不動産販売を主力とし、付随する賃貸管理やマンション管理、家賃等の債務保証、LPガス及び電力の小売販売などのストック収益を積み重ねながら事業基盤を拡大してきた。
04/08 15:11

アップル Research Memo(8):CASEがもたらすパラダイムシフトによりビジネスモデル再構築へ(3)

■中長期の成長戦略 (4) いすゞ自動車との資本業務提携 アップルインターナショナル<2788>は2017年4月にいすゞ自動車と資本業務提携を結び、同年5月にいすゞ自動車を割当先として第三者割当増資を行った。
04/08 15:08

アップル Research Memo(7):CASEがもたらすパラダイムシフトによりビジネスモデル再構築へ(2)

■中長期の成長戦略 2. 国内事業 同社子会社のアップルオートネットワークは、2018年オリコン顧客満足度ランキングの車買取会社部門で5年連続総合第1位を獲得した。
04/08 15:07

アップル Research Memo(6):CASEがもたらすパラダイムシフトによりビジネスモデル再構築へ(1)

■中長期の成長戦略 少子高齢化と人口減少が進む日本国内は、市場規模の縮小傾向が続くことが予想され、従来型ビジネスの急速な拡張は将来に禍根を残すおそれがある。
04/08 15:06

アップル Research Memo(5):2019年12月期は、国家的行事の影響を勘案し減収減益予想

■今後の見通し ● 2019年12月期の業績予想 アップルインターナショナル<2788>の2019年12月期は、売上高が前期比6.5%減の17,406百万円、営業利益が同30.5%減の342百万円、経常利益が同60.6%減の409百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同66.7%減の324百万円を予想している。
04/08 15:05

アップル Research Memo(4):2018年12月期は、前期比36.5%の増収、51.7%の営業増益

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 (1) 2018年12月期の業績 アップルインターナショナル<2788>の2018年12月期は、売上高が前期比36.5%増の18,610百万円、営業利益が同51.7%増の493百万円、経常利益が同209.8%増の1,038百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同380.5%増の981百万円となった。
04/08 15:04

アップル Research Memo(3):「車買取会社」で5年連続総合第1位を獲得

■アップルインターナショナル<2788>の会社及び事業概要 (2) 買取販売事業部門 2018年調査のオリコン日本顧客満足度ランキングにおいて、車買取会社部門で5年連続総合第1位を獲得した。
04/08 15:03

アップル Research Memo(2):中古車輸出事業と中古車買取販売事業の2本柱

■会社及び事業概要 1. 会社概要 アップルインターナショナル<2788>は1996年に、中古車輸出のパイオニアとして東南アジア諸国への中古車輸出事業を開始した。
04/08 15:02

アップル Research Memo(1):事業環境の変化に対応する新しい成長戦略を展開中

■要約 アップルインターナショナル<2788>は、中古車輸出と国内における中古車買取・販売事業のフランチャイズチェーン本部を2本柱とする。
04/08 15:01

ホットリンク Research Memo(5):中国市場を中心にクロスバウンド事業が本格的に拡大

■業績動向 2. 部門別売上高の動向 (1) SaaS事業 SaaS事業の売上高は前期比5.0%減の755百万円となった。
04/05 07:31

ホットリンク Research Memo(4):18年12月期はソリューション事業等の好調により連続で過去最高売上更新

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 ホットリンク<3680>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比25.5%増の3,241百万円、営業利益で同160.9%増の328百万円、税引前利益で同223.2%増の305百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同21.2%減の111百万円となり、売上高は連続で過去最高を更新、営業利益も過去最高を更新した。
04/04 18:41

サイバリンクス Research Memo(9):配当性向20%を軸に安定配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>では株主還元策として配当性向20%を基本に継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており、2018年12月期は年16.0円の配当を実施、2019年12月期も16.0円が予想されている。
04/04 15:59

サイバリンクス Research Memo(8):2020年12月期に売上高10,750百万円を目指す(2)

■中長期の展望と成長戦略 5. モバイルネットワーク事業 モバイルネットワーク事業では、ドコモショップ店舗の大型化による顧客利便性と集客力の向上、スマートライフ関連商材の取扱いを拡大するとしている。
04/04 15:58

サイバリンクス Research Memo(7):2020年12月期に売上高10,750百万円を目指す(1)

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略:「市場選択」「安定化」「全員経営」 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
04/04 15:57

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