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企業リサーチのニュース(ページ 1228)

CDG Research Memo(7):安定配当を実施、株主優待では高級ボックスティッシュを贈呈

■株主還元策 CDG<2487>は株主還元策として、配当金に加えて株主優待制度を導入している。
06/17 15:27

CDG Research Memo(6):高度なプロモーションサービスの提供で、中期目標は経常利益率10%を目指す

■今後の見通し 2.成長戦略 CDG<2487>は今後の経営数値目標として、従前は連結売上高200億円、売上高経常利益率で10%を掲げていたが、セールスプロモーション市場においてもデジタル化の波が進んでいることから、売上高の目標は一旦取り下げ、経常利益率10%(2019年3月期実績3.0%)を当面の目標とした。
06/17 15:26

CDG Research Memo(5):2020年3月期は、3期ぶりに増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し CDG<2487>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%増の10,700百万円、営業利益が同22.7%増の350百万円、経常利益が同12.3%増の350百万円と3期ぶりの増収増益となる見通しで、親会社株主に帰属する当期純利益だけは前期に計上した特別利益が無くなることで同39.1%減の228百万円を見込んでいる。
06/17 15:25

CDG Research Memo(4):自己資本比率70%超かつ無借金経営で、財務の健全性は高い

■CDG<2487>の業績動向 4. 財務状況と経営指標 2019年3月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比72百万円減少の6,481百万円となった。
06/17 15:24

CDG Research Memo(3):2019年3月期は、2期連続の減収減益に

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 CDG<2487>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.2%減の10,260百万円、営業利益が同55.2%減の285百万円、経常利益が同52.6%減の311百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.2%減の374百万円と2期連続の減収減益となった。
06/17 15:23

CDG Research Memo(2):販促グッズを活用したプロモーションを主軸に、デジタルプロモーション領域へと展開

■会社概要 1.会社沿革 CDG<2487>は1974年4月の創業で和用紙の加工販売からスタートし、その後に企業の販促用グッズとしてポケットティッシュの製造販売やその他の販促用グッズ(メモ帳など)、景品などへと取扱商品を拡大していった。
06/17 15:22

CDG Research Memo(1):2020年3月期は積極的な人材投資を行いながら3期ぶりの増収増益を目指す

■要約 CDG<2487>は企業の販促用グッズの企画・製造販売からスタートし、現在はPOP等の売り場構築、Webやソーシャルメディアなども駆使した総合セールスプロモーションのソリューションカンパニーとして成長を目指している。
06/17 15:21

東都水産 Research Memo(9):2020年3月期も1株当たり配当金65円を予定

■株主還元策 1. 配当方針 東都水産<8038>は、創業以来一貫して株主への利益還元を最重要な課題の1つと認識し事業の経営に当たっており、業績に対応した配当を行うことを基本とし、かつ経営基盤の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案し、でき得る限りの安定配当に努めている。
06/17 15:19

東都水産 Research Memo(8):水産物卸売市場を土台に新たな芽吹き

■東都水産<8038>の中期成長イメージ 1. ミッションとビジョン 「当社は『消費者の皆様の豊かで魅力的な食生活を第一義に考え、その満足度向上に貢献する』ことを社会的使命・存在意義(ミッション)と定め、このミッションのもと、『ワンランク上の対応ができる水産物流通企業』を目指します(ビジョン)」とミッションとビジョンを定めている。
06/17 15:18

東都水産 Research Memo(7):コストプッシュが重なり営業減益だが、中身は順調

■業績動向 2. 2020年3月期の業績見通し 2020年3月期の業績見通しについて、東都水産<8038>は売上高120,000百万円(前期比3.1%増)、営業利益1,200百万円(同11.9%減)、経常利益1,400百万円(同18.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,000百万円(同27.6%減)を見込んでいる。
06/17 15:17

東都水産 Research Memo(6):水産物卸売事業は積極策で数量増の増収増益

■業績動向 1. 2019年3月期の業績動向 東都水産<8038>の2019年3月期の業績は、売上高116,382百万円(前期比0.7%減)、営業利益1,362百万円(同3.2%減)、経常利益1,707百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,381百万円(同41.1%増)となった。
06/17 15:16

東都水産 Research Memo(5):東京冷凍工場終了を他の事業で補う計画

■事業概要と近年の取り組み 2. 冷蔵倉庫及びその関連事業と取り組み (1) 冷蔵倉庫及びその関連事業 東京冷凍工場の営業を終了したため、冷蔵倉庫の運営や水産物の買付・加工・販売を行っている子会社は、AERO TRADINGや埼玉県魚市場、釧路東水冷凍(株)、豊海東都水産冷蔵(株)となった。
06/17 15:15

東都水産 Research Memo(4):あらゆる水産物を世界各地から集荷

■事業概要と近年の取り組み 東都水産<8038>の主要事業は卸売市場で生鮮・加工水産物の受託・買付販売を行う水産物卸売事業で、関連する事業として冷蔵倉庫業及びその関連事業(水産物の製造加工含む)、不動産賃貸事業を行っている。
06/17 15:14

東都水産 Research Memo(3):重要な機能を担う卸売市場

■会社概要 3. 水産流通の仕組み (1) 水産流通 例えば黒潮を回遊する近海のマグロは、延縄(はえなわ)※漁によって捕獲する。
06/17 15:13

東都水産 Research Memo(2):家庭の食生活を支え、新たな魚食文化を創造する

■会社概要 1. 会社概要 東都水産<8038>は、東京都中央卸売市場の1つで、世界最大・最新と言われる豊洲市場水産部の卸売業者(荷受/大卸)大手である。
06/17 15:12

東都水産 Research Memo(1):豊洲市場移転を機に収益構造改善へ

■要約 東都水産<8038>は、豊洲市場の水産物卸売業者の独立系大手である。
06/17 15:11

日ダイナミク Research Memo(10):安定的配当を基本に適切な利益還元を実施

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の株主還元策 1. 安定的配当を基本に適切な利益還元を実施 利益配分については、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えて内部留保に努めるとともに、配当性向や配当利回りなどを総合的に判断し、安定的な配当を維持することを基本方針としている。
06/17 15:10

日ダイナミク Research Memo(9):将来に向けた新サービス・新規事業を創出

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略 4. 新サービス・新規事業の創出 将来に向けた新サービス・新規事業創出への取り組みも強化している。
06/17 15:09

サンワテクノス Research Memo(9):2019年3月期は前期比4円増配の34円配を実施

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としている。
06/17 15:09

日ダイナミク Research Memo(8):業務プロセス改善などで収益性・企業競争力向上目指す

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略 1. 基本コンセプト 2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの『ありがとう』のために、価値あるサービスを」としている。
06/17 15:08

サンワテクノス Research Memo(8):売上高は日本・アジア・欧米の3地域すべてで増収を計画

■今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 2020年3月期についてサンワテクノス<8137>は、売上高150,000百万円(前期比3.2%増)、営業利益3,100百万円(同9.1%減)、経常利益3,300百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,400百万円(同8.7%減)と増収減益を予想している。
06/17 15:08

日ダイナミク Research Memo(7):2020年3月期営業微減益予想だが保守的で上振れ余地

■今後の見通し 1. 2020年3月期連結業績は営業微減益予想だが保守的で上振れ余地 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2020年3月期の連結業績予想は、売上高が2019年3月期比5.8%増の18,000百万円、営業利益が4.3%減の1,000百万円、経常利益が8.2%減の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が10.5%増の680百万円としている。
06/17 15:07

サンワテクノス Research Memo(7):海外拠点の現地化を進め、非日系企業との取引拡大を狙う

■新中期経営計画『NEXT 1800』 4. 「グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする」の重点施策 グローバル事業の拡大というテーマに対して、サンワテクノス<8137>はその具体的・重点的施策として、1)海外現地社員の登用と組織力の強化、2)新規拠点の開設の検討、の2つを掲げている。
06/17 15:07

サンワテクノス Research Memo(6):利益率の改善やビジネス機会の拡大を加速させることを目指す

■新中期経営計画『NEXT 1800』 3. 「コアビジネスの強化で顧客のものづくりに貢献する」の重点施策 4つの基本方針のなかで、このテーマはサンワテクノス<8137>の収益成長により直接的に言及しているという意味で、弊社では最も重要なものと考えている。
06/17 15:06

日ダイナミク Research Memo(6):自己資本比率上昇して財務改善

■業績動向 1. 2019年3月期連結業績は計画超の大幅増益 2019年5月14日に発表した日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.7%増の17,007百万円、営業利益が同33.4%増の1,045百万円、経常利益が同34.9%増の1,089百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同16.8%増の615百万円だった。
06/17 15:06

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