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企業リサーチのニュース(ページ 1120)

インフォクリエ Research Memo(3):業務受託のITソリューション事業と自社開発ソフトのITサービス事業

■事業概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つである。
01/22 15:03

インフォクリエ Research Memo(2):創業者出身会社の縁で日立グループのコンピュータ運用受託業務からスタート

■会社概要 1. 会社概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>は、独立系の情報サービス企業として、ソフトウェア開発、システム運用、インフラ設計構築及びパッケー ジソフトウェアの開発・販売を事業の柱に、総合的なITサービスマネジメントを提供している。
01/22 15:02

インフォクリエ Research Memo(1):システム開発から運用までの情報サービスを提供

■要約 1. ITソリューション事業とITサービス事業の2領域 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つに大別される。
01/22 15:01

リネットジャパン Research Memo(12):会員基盤の増強を目的とした株主優待制度を導入

■株主還元 リネットジャパングループ<3556>は、成長加速に向けた投資フェーズにあることから配当の実績はなく、2020年9月期についても無配を予定している。
01/21 15:12

リネットジャパン Research Memo(11):3つの事業を柱とした収益構造の転換と成長加速を目指す

■成長戦略 リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「海外事業」の大幅な伸長、「小型家電リサイクル事業」での障がい者雇用及び業容拡大、「リユース事業」での安定収益確保の3つであり、更なる事業拡大と社会貢献に取り組むことにより、収益構造の転換と成長加速を目指している。
01/21 15:11

リネットジャパン Research Memo(10):経済成長が著しいカンボジア。リサイクル市場のポテンシャルも大きい

*15:10JST リネットジャパン Research Memo(10):経済成長が著しいカンボジア。
01/21 15:10

リネットジャパン Research Memo(9):2020年9月期は会計基準の変更により減収となるが、高成長基調は継続

■業績見通し ● 2020年9月期の業績見通し 2020年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、営業収益を前期比11.7%減の7,568百万円、営業利益を同10.8%減の383百万、経常利益を同6.7%増の412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.9%増の259百万円と、車両販売の計上方法の変更により減収及び営業減益を見込んでいる(一方、経常利益以下は増益)。
01/21 15:09

リネットジャパン Research Memo(8):リサイクルを通じた知的障がい者雇用の創造

■リネットジャパングループ<3556>の活動実績 1. パソコン処理センターの開設(小型家電リサイクル事業) 2019年2月に約1,000坪のパソコン処理センターを開設し、これまで外部事業者に委託してきた解体作業を、自社で実施できるような体制を整えた。
01/21 15:08

リネットジャパン Research Memo(7):2019年9月期業績は大幅な増収増益を実現

■決算動向 2. 2019年9月期決算の概要 リネットジャパングループ<3556>の2019年9月期の業績は、営業収益が前期比88.9%増の8,569百万円、営業利益が429百万円(前期は8百万円の利益)、経常利益が前期比690.9%増の386百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同937.3%増の247百万円と大幅な増収増益となった※。
01/21 15:07

リネットジャパン Research Memo(6):創業来の「リユース事業」が安定収益源

■決算動向 1. 過去の業績推移 これまでの業績を振り返ると、創業来の「リユース事業」が安定収益源としてリネットジャパングループ<3556>の業績を支えてきた。
01/21 15:06

リネットジャパン Research Memo(5):宅配買取及びインターネット・リユース企業のパイオニア

■会社概要 3. 沿革 リネットジャパングループ<3556>の設立は、2000年7月、現代表取締役社長の黒田武志(くろだたけし)氏が、インターネットによる書籍の宅配買取・販売を目的として、同社前身となる株式会社リサイクルブックセンターを設立(三重県四日市市)したところに遡る。
01/21 15:05

リネットジャパン Research Memo(4):リユース事業の利益を成長分野へ先行投資することで成長を加速(2)

■会社概要 (2) 事業モデルの優位性 a) リユース事業の強み 1) ローコストオペレーション リネットジャパングループ<3556>が得意とする書籍、メディア商材は、単価が安く、大量の物流をさばく必要があるため、商品センターのオペレーションが重要である。
01/21 15:04

リネットジャパン Research Memo(3):リユース事業の利益を成長分野へ先行投資することで成長を加速(1)

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 2. 企業特長 (1) 成長モデル 「リユース事業」の収益源は、買い取った中古品の販売によるものである。
01/21 15:03

リネットジャパン Research Memo(2):リユース事業と小型家電リサイクル事業のほか海外事業が大きく拡大

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 1. 事業概要 創業以来の主力である「リユース事業」は、インターネット専業の「ネットオフ」ブランドで買取・販売サービスを手掛けている。
01/21 15:02

リネットジャパン Research Memo(1):2019年9月期業績は海外事業の拡大により大幅な増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 リネットジャパングループ<3556>は、「ビジネスの力で、社会課題を解決する。
01/21 15:01

レカム Research Memo(9):これからの25年(創立50周年)で「世界を代表するグローバル企業」を目指す

■今後の成長戦略について レカム<3323>は2019年9月30日で創立25周年を迎え、今後の成長戦略のアウトラインを発表した。
01/20 15:19

レカム Research Memo(8):新中期経営計画初年度の2020年9月期は各事業の高成長、大幅増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2020年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2020年9月期の通期業績予想は売上高が前期比52.2%増の15,000百万円、営業利益が同95.6%増の1,000百万円、経常利益が同55.7%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同41.5%増の450百万円としている。
01/20 15:18

レカム Research Memo(7):中期計画目標値は未達も、収益性の向上・事業拡大の傾向が続く(2)

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 レカム<3323>の2019年9月期末における総資産は前期末比3,845百万円増加し9,777百万円となった。
01/20 15:17

レカム Research Memo(6):中期計画目標値は未達も、収益性の向上・事業拡大の傾向が続く(1)

■業績動向 1. 2019年9月期決算の業績概要 1) 2019年9月期連結業績の概要 レカム<3323>の2019年9月期の連結業績は、売上高が前期比35.1%増の9,858百万円、営業利益は同21.7%減の511百万円、経常利益は同2.3%増の642百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.3%増の318百万円であった。
01/20 15:16

レカム Research Memo(5):約6万社の顧客基盤、顧客の海外進出に対応した販売ネットワークなどが強み

■強みと事業リスク 1. 競合と強み レカム<3323>の主力事業である情報通信事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ、フォーバルなどを挙げることができる。
01/20 15:15

レカム Research Memo(4):ビジネスホンなどの情報通信機器販売が主力、近年は海外事業を積極的に推進(2)

■レカム<3323>の事業概要 2. 事業内容 同社グループが手掛ける事業は、ビジネスホン、MFP(複合機)、セキュリティ機器、光回線等OA機器や情報通信関連商材を販売する「情報通信事業」、日本国内の企業を主たる顧客とした業務のアウトソースを受託する「BPO事業」、日本国外でLED照明等のエコ商材、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」、LED照明や業務用エアコン、新電力の取次ぎ等を行う「環境関連事業」の4つの事業セグメントとなっている。
01/20 15:14

レカム Research Memo(3):ビジネスホンなどの情報通信機器販売が主力、近年は海外事業を積極的に推進(1)

■事業概要 1. グループ会社の状況 2019年9月期末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社25社の合計26社で構成される。
01/20 15:13

レカム Research Memo(2):情報通信事業を主力に、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売し、それに付帯する設置工事、保守サービスまでワンストップで手掛ける「情報通信事業」、LED照明や業務用エアコンの販売事業、新電力の取次ぎを行う「環境関連事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPO事業」、中国、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」の4事業を展開している。
01/20 15:12

レカム Research Memo(1):2019年9月期は5期連続増収。経常利益・当期純利益は過去最高

*15:11JST レカム Research Memo(1):2019年9月期は5期連続増収。
01/20 15:11

BBT Research Memo(9):配当性向、配当利回りを意識しつつ、継続的な配当を実施

■株主還元策 ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当と株主優待を実施している。
01/20 15:09

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