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企業リサーチのニュース(ページ 1116)

タナベ経営 Research Memo(5):無借金経営で手元キャッシュも潤沢、財務内容は良好

■タナベ経営<9644>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年3月期第2四半期末の総資産は前期末比90百万円減少の12,679百万円となった。
02/06 15:55

タナベ経営 Research Memo(4):経営コンサルティングは堅調推移、SPコンサルティングが10%増と好調

■タナベ経営<9644>の業績動向 2.事業セグメント別動向 (1)経営コンサルティング事業 経営コンサルティング事業の売上高は前年同期比0.7%増の2,661百万円、セグメント利益は同1.3%減の707百万円と若干の増収減益となった。
02/06 15:54

タナベ経営 Research Memo(3):2Q業績は人材投資の積極推進により減益も、売上高・利益とも計画を若干超過

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要 タナベ経営<9644>の2020年3月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比1.5%増の4,145百万円、営業利益で同22.6%減の345百万円、経常利益で同22.0%減の360百万円、四半期純利益で同13.7%減の276百万円と増収減益決算となったが、期初会社計画に対しては売上高、各利益ともに若干上回って着地した。
02/06 15:53

タナベ経営 Research Memo(2):「ドメイン×ファンクション×リージョンを最適化するチームコンサルティング」

■事業概要 1. 会社概要 タナベ経営<9644>は1957年に京都で創業した日本の民間経営コンサルティングファームのパイオニアであり、業界大手の一角を占める。
02/06 15:52

タナベ経営 Research Memo(1):チームコンサルティングの成長により、10期連続の増収増益を目指す

■要約 タナベ経営<9644>は、創業63年目を迎える日本の民間経営コンサルティングのパイオニアで、大手の一角を占める。
02/06 15:51

ナノキャリア Research Memo(7):新経営体制のもと、新規開発テーマや共同開発の仕込みが進捗

■ナノキャリア<4571>の今後の取り組み 1. 新規開発テーマや共同開発の仕込み 2019年11年14日に経営トップの交代が発表された。
02/03 15:07

ナノキャリア Research Memo(6):転換社債のリファイナンスと新株予約権による資金調達

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期業績の概要 売上高は、開発マイルストーン収入、化粧品関連売上及びPRP事業にかかる医療機器売上等により293百万円となった。
02/03 15:06

ナノキャリア Research Memo(5):イスラエルのVBL社より国内の開発・商業権を取得

■開発パイプラインの動向 1. 自社技術のパイプライン (1) シスプラチンミセル(NC-6004) 抗がん剤開発市場はオプジーボなどの免疫チェックポイント阻害剤が出現して、抗がん剤開発の環境がここ数年でドラスティックに変化している。
02/03 15:05

ナノキャリア Research Memo(4):プラットフォーム技術でオーファンドドラッグ(がん治療薬)などの新薬を開発

■会社概要 3. 特徴と強み (1) 特徴 a) 自社プラットフォーム技術を応用して新規抗がん剤を創製 ナノキャリア<4571>は、自社プラットフォーム技術で創薬を目指す数少ない国内バイオベンチャー企業で、まずは既存の抗がん剤をミセル化ナノ粒子に封入、より副作用を少なくして効用を高めることで創薬の裾野拡大に貢献している。
02/03 15:04

ナノキャリア Research Memo(3):創薬バイオベンチャーとして着実に進化・成長(2)

■ナノキャリア<4571>の会社概要 2. 事業概要 (1) コア事業領域:抗がん剤 自社プラットフォーム技術を用いた抗がん剤の開発を主要事業としているが、導入によるパイプラインの強化も図っている。
02/03 15:03

ナノキャリア Research Memo(2):創薬バイオベンチャーとして着実に進化・成長(1)

■会社概要 1. 会社沿革 ナノキャリア<4571>は、東京大学 片岡一則(かたおかかずのり)特任教授、東京女子医科大学 岡野光夫(おかのてるお)特任教授らにより発明された「ミセル化ナノ粒子技術」をDDS※製剤に応用し事業化する目的で、1996年に前社長である中冨一郎氏とともに設立されたベンチャー企業である。
02/03 15:02

ナノキャリア Research Memo(1):DDS技術をベースに、がん治療薬からヘルスケア品まで幅広くラインナップ

■要約 ナノキャリア<4571>は、1996年にミセル化ナノ粒子発明者ら3名によって設立されたバイオベンチャーである。
02/03 15:01

ナガイレーベ Research Memo(8):配当性向50%以上(単体ベース)を公約、年間配当は60円を予想

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は90.4%(2020年8月期第1四半期)に上っており、財務内容は安定している。
01/31 15:18

ナガイレーベ Research Memo(7):中期経営計画の目標は2022年8月期に営業利益5,600百万円

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 ナガイレーベン<7447>では、2019年8月期の実績を踏まえて、新たに2022年8月期に売上高18,400百万円、営業利益5,600百万円を目標とした中期経営計画を発表した。
01/31 15:17

ナガイレーベ Research Memo(6):2020年8月期は期ずれ案件の獲得で増収・増益を予想

■今後の見通し ● 2020年8月期通期の連結業績見通し (1) 損益見通し ナガイレーベン<7447>の2020年8月期の通期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の17,400百万円、営業利益が同5.1%増の5,167百万円、経常利益が同5.0%増の5,242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.6%増の3,605百万円が予想されている。
01/31 15:16

ナガイレーベ Research Memo(5):2020年8月期第1四半期の営業利益は、販管費の減少等により5.9%増

■業績動向 ● 2020年8月期第1四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 ナガイレーベン<7447>の2020年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.8%減の2,886百万円、営業利益が同5.9%増の669百万円、経常利益が同6.9%増の697百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同6.8%増の477百万円となった。
01/31 15:15

ナガイレーベ Research Memo(4):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(2)

■事業概要 4. 企業としての方針(CSR/ESGの取り組み) ナガイレーベン<7447>は2015年で創業100周年を迎えたが、この間に「人の和」「利益の創出」「社会への貢献」の3つを中心とした「ナガイズム」という企業精神を醸成させてきた。
01/31 15:14

ナガイレーベ Research Memo(3):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(1)

■事業概要 1. 売上構成 ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
01/31 15:13

ナガイレーベ Research Memo(2):国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカー

■会社概要 ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専門メーカーである。
01/31 15:12

ナガイレーベ Research Memo(1):2020年8月期第1四半期の営業利益は前年同期比5.9%増

■要約 1. 2020年8月期第1四半期(実績) ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
01/31 15:11

日本化学工業 Research Memo(9):安定的配当を基本に適切な利益還元を実施

■日本化学工業<4092>の株主還元策 1. 基本方針は安定的かつ継続的配当 利益配分については、株主重視の基本方針のもと、安定的かつ継続して配当を行うことを、経営上重要な施策の一つとして位置付けている。
01/31 15:09

日本化学工業 Research Memo(8):高付加価値製品の開発を推進

■日本化学工業<4092>の中長期成長戦略 5. 高付加価値製品の開発を推進 120年以上の歴史の中で培われた配合・合成ノウハウをベースとして、中期的に需要拡大が期待される高付加価値製品を中心に開発を推進している。
01/31 15:08

日本化学工業 Research Memo(7):中期成長に向けて重点分野への集中投資を継続推進

■日本化学工業<4092>の中長期成長戦略 1. 現・中期経営計画の最終年度計画値を達成見込み 2018年3月期にスタートした現・中期経営計画(2018年3月期−2020年3月期)では、持続的安定収益の実現に向けてという大方針のもと、重点施策に重点分野への集中投資、海外戦略の積極的展開、経営基盤の強化の3点を掲げ、最終年度2020年3月期の計画値を売上高375億円、営業利益29億円、営業利益率7.7%としている。
01/31 15:07

日本化学工業 Research Memo(6):2020年3月期通期の連結業績は増収・増益予想で上振れ余地

■今後の見通し 1. 2020年3月期通期の連結業績は増収・増益予想で上振れ余地 日本化学工業<4092>の2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が前期比3.7%増の37,500百万円、営業利益が同0.5%増の3,100百万円、経常利益が同1.4%増の3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.1%増の2,200百万円としている。
01/31 15:06

日本化学工業 Research Memo(5):2020年3月期第2四半期累計の連結業績は増収・減益

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計の連結業績は増収・減益 日本化学工業<4092>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.3%増の18,302百万円、営業利益が同7.5%減の1,642百万円、経常利益が同8.5%減の1,694百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同14.4%減の1,121百万円だった。
01/31 15:05

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