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企業リサーチのニュース(ページ 1097)

サイネックス Research Memo(8):2020年3月期は前期比横ばいの12.50円の配当を予想

■株主還元策 サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
04/02 15:08

サイネックス Research Memo(7):自治体向けホームページ・アプリ開発サービスやデジタルサイネージの成長期待

■今後の成長戦略 3. ICTソリューション事業の成長戦略と進捗状況 ICTの進化により、インターネットを活用した様々なサービスが日常生活で利用されるようになるなか、地域の活性化においても重要な役割を果たすものとサイネックス<2376>では考え、同事業の拡大に積極的に取り組んでいく方針だ。
04/02 15:07

サイネックス Research Memo(6):地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』として成長目指す

■今後の成長戦略 1. 成長戦略の全体像 サイネックス<2376>は、地域社会への貢献という経営理念を実現するため、官民協働事業の推進によって地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』として成長を目指しており、この経営理念と具体的な事業とを結び付けるフレームワークとして『地方創生プラットフォーム構想』を打ち出し、地域イノベーションの創出に取り組んでいる。
04/02 15:06

サイネックス Research Memo(5):自己株式取得及び新本社ビル建設で現金及び預金が減少も、財務の健全性は高い

■サイネックス<2376>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2020年3月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比944百万円減少の10,232百万円となった。
04/02 15:05

サイネックス Research Memo(4):ICTソリューション事業及びロジスティクス事業で増益に

■業績動向 1. 2020年3月期第3四半期累計業績の概要 サイネックス<2376>の2020年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比0.6%減の10,246百万円、営業利益は同4.5%増の272百万円、経常利益は同3.4%増の291百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同期は63百万円の損失)となった。
04/02 15:04

サイネックス Research Memo(3):出版事業を中核に、ICTソリューション事業で次代の成長を狙う

■会社概要 3. 事業概要 サイネックス<2376>の事業は、出版事業、ICTソリューション事業(従来のWeb・ソリューション事業から名称を変更)、ロジスティクス事業、及び不動産事業の4つの事業部門から成っている。
04/02 15:03

サイネックス Research Memo(2):地域行政情報誌『わが街事典』で飛躍、ICTソリューションへの展開を図る

■会社概要 1. 沿革 サイネックス<2376>は1953年、三重県松阪市において電話帳及び各種名簿の作成事業を目的に、近畿電話通信社として創業した。
04/02 15:02

サイオス Research Memo(7):2020年12月期も5円の配当を継続予定

■サイオス<3744>の株主還元策 株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
04/01 15:07

サイオス Research Memo(6):2022年12月期にEBITDAで560百万円、ROICで14.7%を目指す

■今後の見通し 3. 中期経営計画について (1) 基本方針と経営指標の目標値 サイオス<3744>は新たな中期経営計画(2020-2022年)を発表した。
04/01 15:06

サイオス Research Memo(5):2020年12月期は10期連続増収、4期ぶりの増益を見込む

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比4.5%増の14,300百万円、営業利益で同45.6%増の80百万円、経常利益で同3.9%増の100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.6%増の40百万円、EBITDAで同24.0%増の180百万円を見込む。
04/01 15:05

サイオス Research Memo(4):ネットキャッシュが着実に増加し財務基盤の強化が進む

■サイオス<3744>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年12月期末の総資産は前期末比1百万円増加の5,332百万円となった。
04/01 15:04

サイオス Research Memo(3):2019年12月期の売上高は過去最高を更新も、営業利益は2ケタ減益に

■業績動向 1. 2019年12月期業績の概要 サイオス<3744>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.9%増の13,686百万円、営業利益で同81.1%減の54百万円、経常利益で同69.0%減の96百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同85.7%減の32百万円となった。
04/01 15:03

サイオス Research Memo(2):OSS、クラウド領域に注力し、先進的な新製品・サービスの開発を進めるIT企業

■会社概要 1. 会社沿革 サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立された。
04/01 15:02

サイオス Research Memo(1):サブスクリプションモデルへの転換を推め、2021年12月期以降利益成長加速へ

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
04/01 15:01

電算システム Research Memo(6):毎年の“安定増配”を強く志向、株主優待制度も実施

■株主還元策 電算システム<3630>は株主還元を経営の最重要課題の1つとして掲げ、主として配当による株主還元を行っている。
03/31 19:24

電算システム Research Memo(5):決済ビジネス分野での新サービス立ち上げによる利益成長を見込む

■中期3ヶ年計画策定 1. 中期3ヶ年計画(2020年12月−2022年12月) 電算システム<3630>は2019年12月期決算と合わせて、2022年12月期を最終年度とする中期3ヶ年計画を策定している。
03/31 19:22

電算システム Research Memo(4):長期経営計画『PLAN 2020』最終年度。M&A等も考慮

*19:18JST 電算システム Research Memo(4):長期経営計画『PLAN 2020』最終年度。
03/31 19:18

電算システム Research Memo(3):4期連続での増収増益で着地し、売上高・各利益ともに過去最高を更新

■業績動向 1. 2019年12月期業績 電算システム<3630>の2019年12月期決算は、売上高40,202百万円(前期比9.9%増)、営業利益2,268百万円(同36.0%増)、経常利益2,338百万円(同35.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,559百万円(同52.8%増)と4期連続での増収増益で着地し、売上高・各利益ともに過去最高を更新した。
03/31 19:17

電算システム Research Memo(2):クラウドサービス事業を3つ目の主要事業にすべく積極的に取り組む

■会社概要 電算システム<3630>は独立系総合情報処理サービス企業。
03/31 19:10

電算システム Research Memo(1):主力のSI・ソフト開発、情報処理サービスが利益をけん引

■要約 電算システム<3630>は独立系総合情報処理サービス企業。
03/31 18:55

KLab Research Memo(9):自己株式の取得を重視した株主還元方針 人気タイトルのQUOカード贈呈

■株主還元 KLab<3656>は、株主還元の基本的な考え方として、配当よりも自己株式の取得を優先的に検討する方針を掲げている。
03/31 15:59

KLab Research Memo(8):ゲーム事業のさらなる成長のため、3つの柱をさらに深化

■成長戦略 1. 事業方針 KLab<3656>は、ゲーム事業を中心に成長路線を継続するとともに、グローバルで高い価値提供を行い、「KLab ブランド」を確立する中期目標のもと、「ゲームの長期安定運営」と「ヒット率の向上による収益の拡大」という2 つの事業方針を掲げている。
03/31 15:58

KLab Research Memo(7):2017年12月期から業績は順調に拡大

■KLab<3656>の過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014 年12 月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016 年12 月期まで減収傾向が続いた。
03/31 15:57

KLab Research Memo(6):2020年12月期は上/下限ともに大幅な増収となる見通し

■業績見通し 1. 2020年12月期の業績見通し 2020年12月期の通期業績予想(レンジ形式)についてKLab<3656>は、売上高を35,000百万円(前期比12.5%増)~40,000百万円(同28.6%増)、営業利益を1,000百万円(前期比40.3%減)~3,000百万円(同79.3%増)、経常利益を1,000百万円(前期比38.5%減)~3,000百万円(同84.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益を750百万円(前期比95.4%増)~2,100百万円(同447.1%増)と見込んでいる。
03/31 15:56

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