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企業リサーチのニュース(ページ 1004)

サンワテクノス Research Memo(6):エンジニアリング、グローバルSCMソリューションの事業成長に注力

■中期経営計画の進捗状況 2. 『コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する』の進捗状況 中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の成長戦略の中でも最も重要な施策と位置付けられる。
12/07 15:46

サンワテクノス Research Memo(5):中期経営計画『NEXT 1800』基本方針のスピードアップに取り組む

■中期経営計画の進捗状況 1. 中期経営計画『NEXT 1800』について (1) 中期経営計画の概要 サンワテクノス<8137>は2019年5月に3ヶ年の中期経営計画『NEXT 1800』を発表した。
12/07 15:45

サンワテクノス Research Memo(4):2021年3月期業績は利益ベースで若干の上振れ余地あり

■業績の動向 3. 2021年3月期の業績見通し サンワテクノス<8137>の2021年3月期の業績は売上高で前期比5.8%減の130,000百万円、営業利益で同2.5%減の1,800百万円、経常利益で同2.1%減の2,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.4%増の1,400百万円と2020年7月に発表した計画から各利益を上方修正した。
12/07 15:44

サンワテクノス Research Memo(3):地域別では中国が回復、業界別では半導体・FPD関連業界向けが増加

■業績の動向 2. 部門別・業界別、地域別動向の詳細 サンワテクノス<8137>は売上高について、取扱商品別に電機・電子・機械の3部門に分けて内訳を開示しているほか、地域別セグメント情報として売上高及び営業利益、また、参考情報として業界別売上構成比と増減動向について開示している。
12/07 15:43

サンワテクノス Research Memo(2):2021年3月期第2四半期累計業績は前年同期並みの利益水準を確保

■業績の動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 サンワテクノス<8137>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比8.6%減の61,813百万円、営業利益で同1.0%減の900百万円、経常利益で同1.5%減の1,020百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同2.4%増の705百万円となった。
12/07 15:42

サンワテクノス Research Memo(1):中期経営計画の重点戦略を加速させ2022年3月期以降の収益拡大を目指す

■要約 サンワテクノス<8137>は独立系技術商社でFA・産業機器業界向けが売上高の約4割を占める主力分野となっている。
12/07 15:41

北の達人 Research Memo(8):21年2月期は減益予想に伴い配当も減少する見通し

■株主還元 北の達人コーポレーション<2930>は、経営基盤の強化に向けた内部留保の充実を図りながら、会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくことを基本方針としている。
12/04 15:18

北の達人 Research Memo(7):市場の大きなマスマーケットへの展開を志向。将来は売上高1,000億円企業へ

*15:17JST 北の達人 Research Memo(7):市場の大きなマスマーケットへの展開を志向。
12/04 15:17

北の達人 Research Memo(6):21年2月期は将来を見据えた組織体制の立て直しで業績面では一旦後退する見通し

■業績見通し 2021年2月期の業績予想について北の達人コーポレーション<2930>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比18.5%減の8,227百万円、営業利益を同31.2%減の2,006百万円、経常利益を同31.4%減の2,007百万円、当期純利益を同31.2%減の1,357百万円と、将来を見据えた組織体制の立て直しにより通期でも減収減益を見込んでいる。
12/04 15:16

北の達人 Research Memo(5):「ディープパッチシリーズ」がギネス世界記録(TM)認定

■北の達人コーポレーション<2930>の活動実績及び課題への取り組み 1. 主な活動実績 (1) 新商品のリリース実績 上期における新商品は、「ディープパッチシリーズ」の第4弾となる「チークポアパッチ」※1のほか、「ピールショット」※2、「ハリシュ」※3の3つとなった。
12/04 15:15

北の達人 Research Memo(4):2021年2月期上期は新規獲得件数の減少により減収減益

■決算概要 1. 過去の業績推移 北の達人コーポレーション<2930>の過去の業績を振り返ると、定期購買会員数の拡大に伴って業績が伸びているが、とりわけ2013年2月期からの業績の伸びが大きい。
12/04 15:14

北の達人 Research Memo(3):顧客満足度の高い定期購入商品と効果的なマーケティングに強み

■企業特長 1. 圧倒的な商品力の高さ 北の達人コーポレーション<2930>がこれまで成長できた理由は、圧倒的な商品力の高さによりロイヤリティ(忠実さ)の高い顧客基盤を拡大してきたことにほかならない。
12/04 15:13

北の達人 Research Memo(2):オリジナルブランド「北の快適工房」によるeコマース事業を展開

■会社概要 1. 事業内容 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康美容商品等を販売するeコマース事業を展開している。
12/04 15:12

北の達人 Research Memo(1):次の成長フェーズに向けた転換期、中長期成長をにらんだ組織体制の立て直しに注力

■要約 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康食品や化粧品を販売するeコマース事業を展開している。
12/04 15:11

グローブライド Research Memo(8):2021年3月期は年間配当金65.0円の見込み。株主優待制度も好評

*15:08JST グローブライド Research Memo(8):2021年3月期は年間配当金65.0円の見込み。
12/04 15:08

グローブライド Research Memo(7):世界を牽引する企業としての矜持を持って社会貢献や環境問題に取り組む

■成長戦略・トピックス 4. 社会貢献活動・ESGへの取り組み グローブライド<7990>は「ライフタイム・スポーツ・カンパニー」を掲げており、社会貢献や環境保全、そしてフィッシング市場の活性化などに積極的に取り組んでいる。
12/04 15:07

グローブライド Research Memo(6):withコロナ時代の「ニューノーマル」にマッチした事業ポートフォリオ

■グローブライド<7990>の成長戦略・トピックス 1. withコロナ時代の「ニューノーマル」と事業ポートフォリオ withコロナ時代の「ニューノーマル」の具体的実践例が政府や自治体から提案され、定着しつつある。
12/04 15:06

グローブライド Research Memo(5):「3密」を避けたスポーツ・レジャーとして評価され業績が急回復

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期業績の概要 グローブライド<7990>の2021年3月期第2四半期業績は、売上高48,558百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益4,070百万円(同38.9%増)、経常利益3,943百万円(同47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,499百万円(同27.2%増)と増収・大幅増益となった。
12/04 15:05

グローブライド Research Memo(4):フィッシングの「DAIWA」を主力に独自の世界観のブランドを展開(2)

■グローブライド<7990>の会社概要 c) ラケットスポーツ事業 ラケットスポーツ事業は、1980年に事業を開始した。
12/04 15:04

グローブライド Research Memo(3):フィッシングの「DAIWA」を主力に独自の世界観のブランドを展開(1)

■会社概要 2. 事業概要 (1) 4事業体制 グローブライド<7990>はスポーツ・レジャー関連事業をその事業領域とし、現在はフィッシング、ゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツの4つの分野で事業を展開している。
12/04 15:03

グローブライド Research Memo(2):フィッシングに加え、ゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツへと展開

■会社概要 1. ダイワ精工から、2009年グローブライドへ グローブライド<7990>は、世界最大の総合釣り用品企業である。
12/04 15:02

グローブライド Research Memo(1):2021年3月期第2四半期の業績は急回復、通期営業利益を上方修正

■要約 1. 会社概要 グローブライド<7990>は、世界最大の総合釣り用品企業である。
12/04 15:01

TOKAI Research Memo(6):株主優待と配当を合わせた年間投資利回りは3~6%

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金や株主優待制度に加えて、状況に応じて自社株買いを実施している。
12/03 15:46

TOKAI Research Memo(5):「D-sapiens」を活用したデジタルマーケティングの本格運用を開始

■今後の見通し 2. 重点施策の進捗状況 (1) 「ABCIR+S」戦略 TOKAIホールディングス<3167>は「ABCIR+S」戦略の基盤となるDMP「D-sapiens」の運用を2021年3月期より本格的に開始している。
12/03 15:45

TOKAI Research Memo(4):生活インフラサービス堅調、2021年3月期業績は最高益を連続更新する見通し

■今後の見通し 1. 2021年3月期業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2021年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の205,300百万円、営業利益が同5.5%増の15,000百万円、経常利益が同2.7%増の14,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.7%増の8,460百万円と期初計画を据え置き、4期連続増収、3期連続の最高益更新となる見通しだ。
12/03 15:44

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