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企業リサーチのニュース(ページ 999)

Jトラスト Research Memo(1):事業ポートフォリオの価値を見直し、株主価値の最大化に努める

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
12/14 15:21

プロスペクト Research Memo(6):2021年3月期の配当は現時点で未定

■株主還元策 プロスペクト<3528>は株主還元策として配当を基本としているが、特に基本方針は定めていない。
12/14 15:16

プロスペクト Research Memo(5):2021年3月期通期の予想は未定

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し (1) 業績予想 プロスペクト<3528>は、今後のコロナ禍の影響が不透明であることから、2021年3月期の連結業績予想を適正かつ合理的に行うことが困難であると判断し、発表を見送っている。
12/14 15:15

プロスペクト Research Memo(4):2021年3月期第2四半期は増収、営業損失額は前年同期比半減

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期業績 プロスペクト<3528>の2021年3月期第2四半期の連結業績は、売上高2,931百万円(前年同期比59.9%増)、営業損失606百万円(前年同期は1,383百万円の損失)、経常損失669百万円(同477百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,829百万円(同536百万円の損失)となった。
12/14 15:14

プロスペクト Research Memo(3):再生可能エネルギー関連事業を成長ドライバーとして推進

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、2020年3月期までは不動産販売事業、アセットマネジメント事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されていたが、2021年3月期より不動産(販売)事業、再生可能エネルギー事業の2つに集約された。
12/14 15:13

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連と再生可能エネルギー関連が中心

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
12/14 15:12

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連と再生可能エネルギー関連に集約

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
12/14 15:11

Iスペース Research Memo(9):企業価値の最大化を目指しながら、柔軟かつ前向きに検討していく方針

■株主還元策 インタースペース<2122>は配当の基本方針として、業績動向や資金ニーズ、将来の事業展開のための内部留保などを総合的に勘案して決定するとしており、配当性向としては連結ベースで15~20%程度を目安に安定配当を行うことを基本方針としてきた。
12/14 15:09

Iスペース Research Memo(8):PERやEV/EBITDAでは割安に評価

■同業他社比較 アフィリエイト運営会社の大手はインタースペース<2122>のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(楽天<4755>の子会社)の4社が挙げられる。
12/14 15:08

Iスペース Research Memo(7):メディア運営事業をインターネット広告事業と並ぶ収益水準まで拡大していく方針

■今後の見通し 2. 成長戦略 インタースペース<2122>は2021年9月期の事業方針として、「国内広告事業における収益基盤の強化」「グローバル展開の推進」「メディア運営事業への更なる投資と成長」の3つを掲げており、これらの取り組みを実行していくことで2021年9月期以降の成長を目指していく方針だ。
12/14 15:07

Iスペース Research Memo(6):2021年9月期は下期からの回復を見込み2期ぶりに増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2021年9月期の業績見通し インタースペース<2122>の2021年9月期の連結業績は、売上高で前期比3.7%増の25,800百万円、営業利益で同28.3%増の580百万円、経常利益で同19.6%増の580百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同46.8%増の380百万円と、2期ぶりに増収増益に転じる見通しだ。
12/14 15:06

Iスペース Research Memo(5):財務内容は健全性を維持、手元キャッシュは従来以上に株主に還元していく意向

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 インタースペース<2122>の2020年9月期の総資産は前期末比147百万円増加の9,239百万円となった。
12/14 15:05

Iスペース Research Memo(4):インターネット広告事業は減収減益、メディア運営事業は増収減益に

■インタースペース<2122>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) インターネット広告事業 インターネット広告事業の売上高(社内取引高含む)は前期比14.4%減の23,700百万円、事業利益※は同18.1%減の1,310百万円となった。
12/14 15:04

Iスペース Research Memo(3):2020年9月期業績は新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり減収減益に

■業績動向 1. 2020年9月期の業績概要 インタースペース<2122>の2020年9月期の連結業績は、売上高が前期比12.9%減の24,880百万円、営業利益が同48.5%減の452百万円、経常利益が同45.6%減の485百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.0%減の258百万円となった。
12/14 15:03

Iスペース Research Memo(2):インターネット広告事業とメディア運営事業を展開

■事業概要 インタースペース<2122>は1999年にインターネット広告事業を主目的として設立され、現在はアフィリエイト広告を中心とするインターネット広告事業とメディア運営事業の2つの事業を展開している。
12/14 15:02

Iスペース Research Memo(1):成長余力の高い海外事業とメディア事業への投資を継続し、2期ぶりの増益目指す

■要約 インタースペース<2122>はアフィリエイト広告を中心としたインターネット広告事業と、ママ向けコミュニティサイト「ママスタ(旧ママスタジアム)」を中心としたメディア運営事業を展開している。
12/14 15:01

テクマト Research Memo(10):2021年3月期の配当は6期連続増配、配当性向は20%以上を基本方針とする

■株主還元策 テクマトリックス<3762>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
12/11 16:20

テクマト Research Memo(9):中期経営計画の業績目標は大きく超過、2022年3月期以降も安定成長を見込む

■テクマトリックス<3762>の今後の見通し 2. 中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の進捗状況 2019年3月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画「GO BEYOND 3.0」では、「クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進」と「セキュリティ&セイフティ(安心と安全)の追求」という前中期経営計画の事業戦略を踏襲しつつ、新たに「事業運営体制の多様化」「サービス化の加速」「データの利活用」「BtoCへの参入」「海外市場での事業を加速」「事業運営基盤の強化」「M&A」の7つのテーマを掲げて、その取り組みを進めてきた。
12/11 16:19

テクマト Research Memo(8):2021年3月期の会社業績予想は保守的。計画上回る可能性大

*16:18JST テクマト Research Memo(8):2021年3月期の会社業績予想は保守的。
12/11 16:18

テクマト Research Memo(7):新会計基準の適用により流動資産の前渡金、動負債の前受金が大きく膨らむ

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 テクマトリックス<3762>の2021年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比3,202百万円増加の32,826百万円となった。
12/11 16:17

テクマト Research Memo(6):テレワーク普及でネットワーク・セキュリティに対する需要が一段と拡大(2)

■テクマトリックス<3762>の業績動向 (2) アプリケーション・サービス事業 アプリケーション・サービス事業の売上高は前年同期比2.9%増の4,621百万円、営業利益は同16.1%増の449百万円となった。
12/11 16:16

テクマト Research Memo(5):テレワーク普及でネットワーク・セキュリティに対する需要が一段と拡大(1)

■テクマトリックス<3762>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 情報基盤事業 情報基盤事業の売上高は前年同期比5.9%増の9,862百万円、営業利益は同28.9%増の1,232百万円となった。
12/11 16:15

テクマト Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計業績はコロナ禍において実質2ケタ増収増益を達成

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 テクマトリックス<3762>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比5.0%増の14,483百万円、営業利益で同25.2%増の1,682百万円、経常利益で同25.4%増の1,680百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同27.2%増の1,108百万円といずれも過去最高を更新した。
12/11 16:14

テクマト Research Memo(3):情報基盤と医療・CRM分野等の業務特化型ソリューションサービスに強み(2)

■テクマトリックス<3762>の会社概要 (2) アプリケーション・サービス事業 アプリケーション・サービス事業では、特定市場や特定業界向けにシステム開発、アプリケーション・パッケージ、テスト・ソリューション、クラウドサービス等の事業を展開している。
12/11 16:13

テクマト Research Memo(2):情報基盤と医療・CRM分野等の業務特化型ソリューションサービスに強み(1)

■会社概要 1. 会社概要 テクマトリックス<3762>は、ニチメン(株)(現 双日<2768>)の営業部門の戦略子会社として設立されたニチメンデータシステム(株)が前身である。
12/11 16:12

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